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<おことわり>
本記事の閲覧は男性限定とさせていただいております。
・あなたは男性ですか? <はい> <いいえ>
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ようこそ、娯楽の殿堂、紳士の社交場へ 爆
4回に渡ってお送りしたみるいモーターショー記事では物足りず、暴れそうになっている貴兄へ・・・
お待たせしました〜〜っ!!
やっぱり最後はこれなんですね〜。爆爆
好みのタイプは人それぞれということで、
タイプを絞らずにピックアップしてみました。
無駄な説明は不要ですね。
えっ、いいから早く始めろって?
これは失礼いたしました〜。
それではみなさんはりきってどうぞ〜。
あなたの好みのタイプは見つかりましたか?
それでは、第40回東京モーターショー記事はこれにて終了となります。
皆様のご来場に心から感謝申し上げまして閉会のご挨拶とさせていただきます。 TATSUYA-Γ
<追記>
東京モーターショーのようなイベントは写真を少々かじっている私にとっては非常に有意義なイベントです。
ここには、バイク・自動車・パーツ・オブジェ・女性という魅力的な被写体が溢れています。
(しかも、どれも非常にレベルが高い!!)
このようなイベントが1日1300円で楽しめるのですから幸せです。
(浜松からの交通費は別ですケド・・・(T-T))
私にとってモーターショーはある意味、写真を練習する場所なんです。
特に女性のポートレート撮影の練習には最高の場所です。
写真では構図とシャッターチャンスが重要ですが、それにはまずこう撮りたいというイメージを膨らませます。
静物と違って女性は表情を変えるので、自分が気に入った表情をとらえるのは一筋縄ではいきません。
今回も昼メシも食わずにシャッターを押しまくりました。
カメラのホールドに自信があるわけでもないのに、基本的にストロボを使わない私ですから、
お察しの通り手ブレ写真が大量発生しています。
デジタルカメラだからといって「下手な鉄砲数打ちゃ当たる。」という考えで
シャッターを押しているわけではありませんが、失敗しても懐が痛まないというのと
その場で結果をある程度確認できるというのは写真を学ぶ上でとても助かっています。
女性に限らずどんな被写体でもそうなんですが、自分が感じたイメージを写真にするのは難しいです。
それ故に写真はおもしろいんですけどね。
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