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こんばんは。 皆さん、ゴルフしていますか。 今日はスイング中における正しいフェース角度(面)とスイング軌道 を覚えるドリルを紹介します。 自分が描いているボール(ナイスショット)を打つためには、実際に どのようなフェース角度(面)とスイング軌道でスイングているのか を自覚し、正しいフェース角度(面)とスイング軌道を覚えることが 上達の早道ですね。 そこで、以下の写真のような手作り練習器具☆どっきりクラブ☆ で素振りをするとフェースの面が意識できます。(^-^)v!! スロースイングによる素振り(正面) スロースイングによる素振り(後方) |
レッスン
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皆さん、こんにちは。 昨日は帰宅道の途中にあるゴルフ練習場に行き、 ミドルアイアン(4I〜6I)の練習をしました。 バックスイングでは8時・9時の位置をチェックし、 トップからダウンスイングにかけては前傾姿勢を保ち ながら打てるよう意識しました。(スイング軸不動) 調子は良かったので、今度のラウンドが楽しみです。(^-^)v!! ☆ 動画は削除させて頂きました。 ☆
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こんばんは。 GWも終わり、皆さんはリフレッシュできましたか? 私はプライベートゴルフ、映画鑑賞、庭の手入れ、部屋掃除、 病院、そして、仕事・・・とそれなりに満喫したGWでした。 ・・・ 今日は☆スイング時のタメ☆について書きます。 ゴルフがある程度できるようになると、上級者が打つような グリーンで球がしっかり止まる球、そして、風に負けない球、 また飛距離がでる球を打ちたいと思った方が多いと思います。 特にショートアイアンやウェッジで旗(ピン)を狙った時、 バックスピンが掛かっている球を打てると格好いいですよね。 ではそんな球を打つためにはどのようなスイングをすれば 良いのでしょうか・・・。 そこで、連続写真(9I)を観ながら私が意識している箇所を 簡単に説明します。 1.バックスイング(左手8時位置) ・両脇の付け根を軽く締めている。 ・クラブのトウがグリップより上にくるようにしている。 ・重心を右股関節に移し始めている。 2.バックスイング(左手9時位置) ・右股関節に重心がしっかり乗っている。 ・但し、右足内側で踏ん張っている。 ・右腰はアドレス位置より右側へは動かない。 3.トップ ・右腰をさらに左側へ引いている。 ・腹筋を意識してフトコロを広くしている。 ・特に右肩・右肘はリラックスさせている。 4.ダウンスイング(左手9時位置) ・下半身リードで重心を左股関節へ移している。 ・左足への踏み込みを意識している。 ・なるべく頭の位置を動かさないようにしている。 5.インパクト直前 ・左手が7時〜8時位置にきた時、手首のリリースを始めている。 ・左腕が胸から離れないようにしている。 6.インパクト直後 ・右手をしっかり伸ばしている。 ・左手はリラックスさせている。 ・左足の太ももで体重を受け止めている。 7.フォロースイング ・右肩が見えるまで前傾を保っている。 ・腹筋はまだ意識している。 以上のことがスイング時に意識している☆スイングのタメ☆です。
言葉で伝えることって難しいですね。 |
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