日記
久しぶりの投稿、私の人生を書いてみました
私は白熊、氷のない世界では、生きていけない。
だから、氷は私を生きる道へと、救ってくれた。
私は、小学校二年までの、記憶がない。
何故なら
そのころまで、脳に障害が、あったから。
そして、目覚めた、ある、夏のこと
何も解らない私は、1人の女の人に出会った。
全ては、ここからの、始まりだった。
丁度今と同じ時期
一人の女の人は、にこにこ、私を見ながら、手を握っていた(ままから、きいたはなし)
その人は、私は、あなたの、お母さんなのって言ってたらしいんだ
その人は、急性白血病という病気にかかっていた。
そのころ、ひらがなも、言葉も何も解らなかった。
そして、6年間必死で言葉や色々な事を、教えてくれた。
ままは、私に、色々な言葉を、言
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