; 【ひのはら・しげあき氏】 1911(明治44)年、山口県生まれ。93歳。聖路加国際病院名誉院長・同理事長、聖路加看護大学理事長。(財)ライフ・プランニング・センター理事長。 京都帝国大学医学部卒業。1941年聖路加国際病院の内科医となり、内科医長、院長、聖路加看護大学学長等を歴任。1988年東京都名誉都民、1999年文化功労者。 著書:『これだけは語り残す戦争体験』(講談社)、『100歳になるための100の方法』(文藝春秋)、『死をどう生きたか』(中央公論新社)、『老いを創める』(朝日新聞社)、『道をてらす光』(春秋社)、『「新老人」を生きる』(光文社)、『医のこころ患者のこころ看護のこころ』(共著、医療タイムス社)、『出会いに学び、老いに成長する』(講談社)ほか多数。『生き方上手』『続 生き方上手』(ユーリーグ)で一大ブームを起こす。 日野原 重明 先生と言えば、日本中医学に携わる人以外の人でも知らない人は いないでしょう。94歳で今だ現役で講演 執筆 現場で医療に携わり医療関係の 本だけで320冊に及ぶ本を執筆されています。今だ分刻みで行動されてます。 対談も森英恵さん乙武さんチェロリストの水川さんはじめ多くの有名人の方と対談して います。 何故そんなに有名人かと私なりの見解を書きますと、先生はよど号ハイジャクに 遭遇され犯人に「死ぬ前に言いたい言は」と刃物を突きつけられ死に直面しながら 冷静に犯人と会話されたことでは、ないでしょうか? それと日本中を恐怖に巻き込んだオーム真理教の地下鉄サリン事件でまっさきに 患者を受け入れ多くの尊い命を救ったことではないでしょうか? そして死に直面された末期の患者さんの多くをボランティアで病院で優しく 見届けていらっしゃることではないでしょうか。 まだまだたくさん数え上げたらきりがないと思いますが、10月19日(水)川崎医科大学 の学会の講演で岡山にお見えになると日野原先生よりメール頂きましたので直接先生と 対談してきます。 ここヤフーblogでもピンクリボン運動で賛否両論あるようですがヤフーブログ 代表して取りまとめて専門医の見解を聞いてこようと思います。 皆様の日野原先生にお聞きしたいコメント疑問お待ちしてます。 身内でありながら一生に一度しか多忙でお話できません。 日野原先生の見解はこのブログに命がけでお聞きして掲載します。 下記アドレスベストライフで日野原先生の対談動画ご覧になれます。 http://www.bestlife.ne.jp/ s45年よど号ハイジャック http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage72.htm |
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http://www.medical-tribune.co.jp/special/fujitsu/session3.htm これを読んでおけば尊い命をおとさなくてすむでしょう。
2005/10/21(金) 午後 10:57
ふむふむ、なあるほど・・・
2005/10/28(金) 午後 11:16
日野原先生のこと知れば知るほど何も書けなくなります。
2005/10/29(土) 午前 5:28
★便利サイト発掘★10万人の医師に質問できるQ&Aサイト会員医師 10万人 が回答
2005/11/2(水) 午前 2:04
秋の叙勲されましたね。おめでとうございます。
2005/11/3(木) 午後 10:15
http://www.askdoctors.jp/public/showTopPage.do?tc=afm5 医師への相談はここが良いでしょう。
2005/11/9(水) 午前 3:09
ヤフーブログ内医療関係者及び参考になるページTBしています。 ↓↓
2005/11/9(水) 午前 3:14
日野原先生の名前でご訪問頂きました方。長島茂男監督他私にとっては 雲の上の存在でコメントさえできる身分ではございませんので、この場を 借りて御礼申しあげます。
2005/11/11(金) 午前 6:03
初めまして!コメントありがとうございます!今日はたまたま、講演会に招いた先生が、「日野原先」の後輩ということで、御話を伺いました。90歳をすぎてすごい方ですね♪これからも、よろしくお願いします!ではでは。
2005/12/20(火) 午後 10:28
日野原先生の3番目のお子さんも心臓外科の方で有名ですから、 後輩となると、すごい方なんでしょうね!病院理事長クラスでないと 話ができない人ですから。どこかでお会いしたら、よろしくお伝えください。私の本と名刺はお渡ししてますので。今後ともよろしくお願いします。
2005/12/21(水) 午前 6:27
TBをありがとうございましたぁ〜(~o~)。 私も〜TBさせてくださいませ〜(~_~;)。
2006/6/14(水) 午後 11:07
日野原先生とは一度お会いしてお話してからはあまりにも、すべてにおいてスケールの大きい先生ですから、知ればしるほど、何も書けなくなります。昨年よど号ハジャックの事を先生に聞いたら、もう本にして、詳しく書いてますもんね!!TBありがとうございます。、
2006/6/15(木) 午後 8:33