|
いつ以来の投稿かな?
忘れてしまうくらい前だな(笑) 第2回 医療カフェにおけるコミュニティデザインを考える】新年度(時期は未定だが)から当院で実施される予定の「医療カフェ」に向けて、北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)の院生の山田さんを講師として招き、当院で医療カフェをするにあたっての、『入り口(どうやったら入ってきやすいか)』と『継続できるか』に関わる課題と対策についてワールドカフェ方式で議論しました^ ^当院でも「コミュニティ」「まちづくり」に関心のある方がとっても多くて嬉しくなりました(^o^) ワールドカフェの中で・・・ 現実的にどのような「場」「コミュニティ」を形成していくのか? 1,医療カフェの目的はどこにおくか?魅力は?2,クローズにすると参加者が偏る為、セミオープンくらいがちょうどいいか?(目的によるが) 3,参加者の役割、ファシリテーター養成。楽しみたいだけの方もいれば、教えたい方もいる。教えたい方などをファシリテーターなどのリーダーを任せる 4,飽きさせない、変化のあるイベント。参加者が自律的に企画・運営できる仕掛けつくり 5,目的に応じて広報内容・案内場所を検討・・・ 具体的・現実的な議論はこれからですが、興味深い議論ができました! 個人的にファシリテーターもさせていただき、とても良い経験になりました^ ^参加者がベテランばかりで緊張しましたが、フォローしていただいたおかげで良い議論ができたのではと思います! |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年02月20日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]


