【泣き虫社長の投資日記】☆星ひかる☆

【書庫のお知らせ】なんか最近「競馬!」「エセコラ(エッセイ&コラム」「即興超短篇(一枚の写真から物語創作)」

エセコラ

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【エセコラ(45)】

「文春の野望」

星ひかる著




東京都知事戦真っ只中、またもや文春がスキャンダルを報じた。

野党連合推薦の鳥越氏に対するスキャンダルだ。

女性問題の内容のようだが、見出しはあくまでも「疑惑」と記載されている。

相手は当時女子大学生だったようだが、婬行の文字まで踊っている。

この報道が事実だろうが虚実だろうが選挙期間中に出されたからには選挙妨害になるのは当然で、仮に虚実だったなら、取り返しのつかないことになる。

文春も覚悟の上の記載だとは思う。

まだ来週にも新たなスクープがあるような噂もある。

ここでハタと感じるのは、いままで安倍政権に対するスクープが多かったところに、野党への制裁のようなスクープ。

次号のスクープがまた鳥越氏に向けられたものなのか、はたまた別の候補者に対するスクープなのか。

日頃から小池氏には政治と金に纏わる噂は出ている。

叩けば埃の一つや二つ出て来るだろう小池氏。

もしかすると、次号は小池氏か。

そうなると、これは完全に安倍政権に味方することになる。

いままで安倍さんばかり苛めてごめんね、こんどは少しばかり応援するから許してね、と恩を売って出るのかもしれない。

ペンは剣より強し、をここで敢行するのか。

いまの文春のスクープでどれ程の人が闇に葬られたか。

甘利氏に舛添氏、芸能界ではベッキーに。

ベッキーからスタートしてスクープは政界へと移った。

世の中、文春に牛耳られるやもしれない。

ここで安倍首相に恩を売っておいて、政治を牛耳ようとしているのか。

文春が書くか書かないかで、リーダーの顔まで変わる。

選挙に出る前は、文春への行脚が欠かせない世の中になるのか。

これぞ文春の野望のように思え、感じてならない。

今回の鳥越氏のスクープのソースは、被害者とされる女性の夫だという。

これが事実として、妻の汚点ともとれる内容を週刊誌に売ったわけだ。

同じ男として私には考えられない。

彼らも何れは白日の下に晒される危険もあるわけだ。

そんなことが出来るだろうか。

この夫自体が胡散臭くも思えるが、これが活字となった以上、今回の鳥越氏の戦況は暗雲の中に突入した。

ある種のメディアの恐ろしさをかいまみせたといえようか。

テレビが新聞が虚実で国民を支配したのは第一次大戦で終わりにしたはずだったと思っていたが、新たに繰り返されようとしているのか。

安倍政権下でも、報道規制云々の話しは頻繁にされるわけで、政治とは何時の時代もその方向へ向くのだろうか。

鳥越氏にスクープが出て、一瞬、喜んだ対立候補者だったが、次は自分だったりして……、と感じているに違いない。

なんて、今回の一件で私は思ったのだった。



〈了〉


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(※画像はネットから拝借。)




【エセコラ(44)】

『米大統領オバマ氏、広島訪問の裏を読む』

星ひかる著





今年(平成28年)4月11日、ケリー国務長官がアメリカの要人としては初となる広島への訪問を果たしたばかりである。

そのおよそ一月後の一昨日、こんどはアメリカの最高位大統領オバマ氏の広島訪問のニュースが飛び込んできた。

オバマ氏は大統領就任当初、核の根絶を訴え約束もしていた。

銃規制も訴えていた。

アメリカの大統領には無い平和主義の主張の積み重ねもあって、ノーベル平和賞まで貰っている。

だがその後、オバマ氏の主張する平和主義は正に主張のみに終わっている。

核廃絶どころか銃規制も出来なかった。

オバマ氏にしてみればノーベル平和賞受賞者の手前、このまま何もせずに終わるわけにはいかないだろう。

ここで平和主義主張するのにうってつけの広島を訪れ、平和宣言でもすれば、かなりの爪痕を残せるはずである。

大統領任期最後の最後のご奉公といったところかもしれない。

果たして、日本にお詫びをするのか、非核保持による平和を訴えるに留まるかは知らない。

オバマ氏にとって米国初の事象を残すことは意義のあることなのだと思う。

私は、これを別の角度から見てみたい。

ある意味、穿(うが)った見方をしてみたい。

いま日本は、中国、そして北朝鮮からの脅威に曝されている。

中国は着実に確実に戦闘能力を高めているし、その拠点を南シナ海に置こうとしている。

核も保持している。

北朝鮮は、相も変わらず、ミサイルの打ち上げやら核実験実施やらで世界にその存在を誇示しようと必死だ。

そんな対岸にいる日本。

日本も第二次安部政権発足後、戦闘能力を高め、その能力を世界中で活用できるよう法律まで変えた。

アメリカも実はそんな日本が戦闘能力を持つことを良いこととは思っていない。

このままそんな日本を放っておけば、何れは核爆弾を持つようになるかもしれない、いいや、当然そうなるだろう、と思っているはずである。

日本が戦闘能力を高め、核も持ったとなると、いざ戦争になった場合、またいつぞやの第二次世界対戦のように、日本は最大の敵になるかもしれない。

オバマ氏は考えた。

いま広島へ行って、非核保持の平和宣言を叫べば、広島での宣言である手前、日本が核を保有することは出来なくなるだろう、と。

少なくとも直ぐに動くことは出来なくなり、抑えられるだろう、と。

日本はいつまでもアメリカの後ろに着いてくればいいのだ、先ん出て、我が国アメリカを差し置いて、戦争に強くなられては困るのだ、と。

日本に二度と戦争をさせない憲法を作ったマッカーサー元帥に会わす顔がなくなる、と

間違いなく、オバマ氏はこう考えていると、私は、思う。

(勿論、私個人の意見、憶測である。念のため。)

ちなみにいまの日本に、本当に核爆弾は無いのだろうか。

私は、日本は世界最高峰のレベルの高い核を幾つとなく持っている、と思っている

国民の声を無視してでも原発再稼働に拘る政府の対応が、そう思わずにはいられないからだ。

オバマ氏広島訪問の裏を私なりに想像してみた。




〈了〉


昨日、マスターのところから家に帰ると、

かみさんがご飯作ってくれていた。






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ゴーヤチャンプル♪

本場フィリピン仕込みです。

これは美味しかったなあ……。




【エセコラ(43)】

『相手の立場になって考えましょう』

星ひかる著



タイトルの「相手の立場になって考えましょう」、

これは、私が小学生低学年のころ、毎日のように、先生にいわれるがまま、声に出して皆で唱えていたものである。

いくつかある標語の内の一つで、

他にも勿論あったのだけれど、これしか覚えていない。

相手の立場になって考える、

これはつまり、自分が他人に対して行っている態度、口に出している言葉、

これらの行為に、果たして相手は、どう感じているだろうか、どう思っているのか、

ということを考えるに、うってつけの言葉だと思う。

自分がされて、やられて嫌なことは、相手にとっても嫌なことである、

だから、相手にその行為をしてはいけないよ、

と教えてくれている。

皆が皆、相手の立場になって考えれば、誰もが嫌がる行為は、きっと無くなるはずである。

嫌がらせ行為を相手にしてしまったら、それを自分に置き換えてみてください、

嬉しいですか? 楽しいですか?

嫌ですよね? 悲しいですよね?

だからやめましょう!

と、教えてくれている。

だけど人間は、悲しい感情を相持つ生き物。

この私もそう。

同じ人間である。

悲しい、人間、という生き物なのだ。

わかっていても、ちょっかい出すときは出してしまう。

わざとでもしてしまう。

だが、ふと、この「相手の立場になって考えましょう」の言葉を思い出したとき、

我に返る。そしてそれは自分を恥じる瞬間でもあるのだ。

そう感じたなら、あとになってでも、相手に対して、

反省もするし、お詫びすることも出来るだろう。

私もそうだった。

ただのからかいと、こちらがいくら思っていても、相手にしてみたら、

それは暴力の何物でもなかったのだ。

気付いたのが、まだ早い段階で良かった。

子供のころに教わった、「相手の立場になって考えましょう」、この言葉を忘れないでいて良かった。

そして、考えたからだ、と思っている。

だから彼とはいまでも友達でいられる。

私がいまこうして生きていられるのも、そのお蔭に違いなかった。

「好んで戦争をするものはいない」と、全世界の人々は、口を揃えていう。

戦争は嫌なものだ、ということを誰もが皆、知っていて、認めているからだけれど、

それなのに何故、戦争はなくならないのだろう。

それはたぶん、戦争を起こす人は、「相手の立場になって考える」ということをしていないからか、敢えて拒否しているからだろう。

戦争や侵略が、その戦場国に、どれだけの悲劇を生むものなのか、

経験と知識でわかっているはずなのに、自己の利益にしか目が向かず、

他者の苦痛や不利益にまで向かないのである。

事を起こす前に、自国、家族が戦争と侵略の被害にあったら……、

と立場を置き換えて考えるこが出来るなら、戦争の無い世界の実現も可能だと信じている。

さて、何故に私は、きょうこんなこと感じたかというと、

昨晩のワイドショー的ニュース番組の中で、名前を出すのも嫌だが、

なんとか太郎氏が最後にコメントした一言を聞いて、違和感を覚えたからだ。

先日の談話について語っていた。

談話なんてもうやめてしまえばいい、八十年も九十年も経ってもまだやるの、

そんなのいつまでも詫びる必要ないよ、

といっていた。

本当にそうだろうか。

日本が中国、韓国に侵略したのは事実で、

そこでは、人を人として扱うこともなく、家畜のように働かせ、残忍にも殺した。

家畜のように、といったが、家畜以下の扱いをしていたのであろう。

そんな扱いを受け、死んでいった人々の遺族の悲しみは幾ばくのものか。

時が経てば消えるものなのだろうか。

死んでいった人の中には、末代までも祟ってやる、と恨みに思いを馳せて亡くなった者もいたろう。

その末代にあたる私たちやその子供や孫らは、この侵略戦争を忘れていいのだろうか。

忘れなさい、もう詫びる必要はないよ、といえるのか。

日本で時に、残虐な殺人事件が起こるが、あの遺族たちに、

もう犯人を許してやれよ、といえるのか。

時間が経てば許せるものなのか。

殺人犯の家族は、詫びずにすむのか。

済ましてきたのか。

後ろ指指され、隠れるように生きてゆくしかない、この世の中ではないのか。

なんとか太郎氏には、失望した。

彼に失望したのは、今回が初めてではないけれど。


〈了〉


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【エセコラ(42)】

『青い地球は誰のもの』




地球が青いのは誰でも知っていると思う。

この奇蹟の星がいつまでもあるのだろうか。

いずれ赤茶けた死の星になるのも近いのかもしれない。

最近の世界の動向をみていると尚のこと、この星は争いの方向へと進んでいるように思える。

戦争好きの人間。

目には目を。歯には歯を。

威嚇したら窮鼠猫を噛み、戦争へと突入。

恐らくは、近い将来、その日がやって来るのだろう。

戦争なんか誰もしたいと思わない「はず」だから、大丈夫だよ……。

戦争大好きな人間だよ。

なにか大義あれば(作ってでも)、やるでしょう。

いままでがそうだったじゃない。

核爆弾、十個落とせば、この地球は太陽の恩恵を失い、死の星になるだろう。

私は、この青い奇蹟の星が無くなるのは、

この私が死んだあとにしろ、嫌だなあ。

安保改正反対? 戦争反対?

集団的自衛権容認? 軍隊必要?

国民全員で議論することはいいことだと思う。

いままでが無関心過ぎたのだろうから。

政治家さんもやっと勉強している。

我々国民も漸くと、目を向けるようになった。

いや、なれたのかなあ。

ここは逃げたり、変に誤魔化し、かわしたりしないで、国会でも議論して欲しいですね。

青い地球は一体全体、誰のものなのだろうね。

地球の全人類が、それを考えて欲しいのです。



〈了〉




いつも遊んでばかりいる私です。

でも、暑い夏と青い空と、漆黒の中に光る星が大好きです。


【エセコラ(41)】

『DeNA横浜の快進撃』

星ひかる筆



プロ野球も開幕しておよそ二ヶ月、今週から早くも、セ・パ交流戦へと移りました。

なかでもDeNA横浜の快進撃が目立ちます。

昨年からそれまでの負け癖が消え、選手にも勝ちに対する欲が現れてきた感はありましたが、

今年はそれを上回る勝ち星の積み重ねが実現されております。

昨日、そのDeNA横浜戦をテレビにてじっくり観戦しておりまして、

そのときの感想を記しておこうと思います。

まず一番の印象は、選手たちが皆、明るい笑顔を見せているということです。

皆がみんな、試合を楽しんでいる姿が、観ているこちら側にまで伝わって来るのです。

番長こと三浦投手が投げていているのですが、途中まで1点のビハインドでした。

負けているけれどその雰囲気が選手の楽しそうな笑顔や仕草で感じられない。

負けてるのに笑って! という悪い意味ではなく、

逆転するぞ! の雰囲気が自然と表情に現れているのです。

負けて悲壮感漂うベンチの雰囲気のチームもあるなか、

これはやはりボスである中畑監督が作り出したチームカラーの何物でもないでしょう。

中畑監督にしか出せない雰囲気とカラーだと改めて感じました。

事実、6回のチャンスを潰し迎えた7回裏の攻撃では、

先頭バッターが行きなりの同点ホームランを放ちました。

選手と一緒になって飛び上がって喜ぶ中畑監督。

監督はもっと選手と距離を取って厳格であるべき、

という意見も多いとは思いますが、

いわば同じ職場で部下が手柄を挙げて喜びを素直に現した上司中畑監督なのです。

同点になってからは、もうベンチの雰囲気が勝手に選手を動かしてくれます。

中畑監督はなにもせずとも逆転するのは、これもう必然となったいまのDeNA横浜。

私はまだ横浜の試合を三試合くらいしか観てはいませんが、

今年の優勝を確信致しました。

今年大きく華開いた筒香選手は、いま怪我で先発を離れていて、この勝利です。

ときどきテレビにベンチに座る筒香選手が写し出されておりましたが、

申し訳なさそうに項垂れている訳でもなく、悲壮感漂う顔をするでもなく、

隣の選手と談話しながら、それでいて片時もバットは握りしめたままでいます。

いつでも行けますよ、とアピールしているのだと思いますし、

無理をすればスタメンで出場も出来るのだろうけれど、

大事な身体ですから、中畑監督も敢えて使わず静養させているのだと思います。

1点差ながらリードしている横浜の8回裏の攻撃。

今年巨人を解雇されて横浜に移籍したロペスが、だめ押しとなるホームランをすかさず打ちます。

巨人が何故ロペスを解雇したかはわかりませんが、大活躍です。

9回には抑えの新人山崎投手が、ランナーを出すもののしっかり抑えて、

五月月間10セーブ目の新人新記録のおまけ付きでした。

合計18セーブ目は、巨人澤村を抑えてのトップです。

浜の大魔神ならぬ、彼のあどけなさ残るイケメンから、

「美魔神」と私は名付けたい。

ちょっと弱々しいかもしれませんが。

美魔女と勘違いしそうですね、これはダメか。

試合終了後に中畑監督の計らいがみえました。

8回裏の攻撃ではロペスのホームランのあと、ランナーが溜まって、

横浜は再びチャンスを迎えたのですが、そのとき送った代打後藤選手、

知らない方も多いとは思いますが、西武に在籍していてレギュラーを獲ったシーズンもあったほどの選手です。

松坂投手とは横浜高校で同級生でした。

新人で四番を打つなど期待されましたが、怪我などもありなかなか力が出せなかった選手です。

ついには横浜に出された、いわば苦労人です。 

後藤選手は残念ながら、この打席凡退してしまいました。

彼にとっても少ないチャンスを物に出来なかった。

かなりの悔しさをみせていました。

中畑監督もそれをみていたのでしょうね。

試合終了後、戻ってくる選手たちとハイタッチを交わすのですが、

その間、中畑監督は後藤選手の後ろから肩を揉み、背中を擦り、なにか話をしています。

後藤選手は難しい顔をしていましたが、少し笑顔になるのです。

「きょうは残念だったな、惜しかったな、期待してるからな、明日また行こう!」

とでも声を掛けたのだと思います。

「惜しかったな、よし、きょうは残念会でこのまま中華街に繰り出すか!」

といっているかも知れません。


(私なら、こっちですね……。)

後藤選手は次回きっちり結果を残すことでしょう。

選手一人ひとり違う立場、性格をみてケアしていかなければならないのも監督の勤めでありますが、

中畑監督は自然とそれがなされる人なのだと感じました。

画面では、あの調子で言葉を発しますから、お調子者と思われがちでしょうが、

そこはしっかり管理者でありますね。

私も読売ランドに住んでいるので、以前はちょこちょことお会いしてました。

直接話をするとかはなかったですが、同じ居酒屋で飲んでいたり、すれ違ったりはあります。

とても気さくで、そこはテレビのまま親しみある人物であります。

とても紳士であります。

このまま行くとは考え難いですが、今年の横浜DeNAベイスターズは、

万年Bクラスの横浜DeNAベイスターズでないことは確かです。

昨年から少しずつ感じていましたが、

私、横浜が負けた、と聞くと、なんだか悔しいのです……。

これってファンになっているっていうことでしょうか……。

まあ、今年は期待して観て行きたいと思います。

もし、横浜が優勝したら、上司にしたいランキングで、中畑監督がトップになるかも知れませんね。

そうなることを願いつつ、終わりにします……、

って、地元神奈川県民の私は、どうやらすっかり、横浜ファンのようです。




〈エセコラ(41) 了〉



きょうは久しぶりに、本社に朝から出勤!


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コンビニで、100円のホットコーヒーを買って、戴きます♪



ではね。


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ホシヒカル
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