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きょう朝、三連続の地震がありましたねえ。
しかも最近あまりなかった富士五湖辺りが震源ときています。
これは、とうとう富士山が眠りから覚めたのではないか。
大爆発の前兆ではないか。
恐い恐い。
そんな中、久々の会社お休み、ということで久々に格闘六時間行って来ました。
地震そっちのけで、全くバカですねえ。
そう男って、バカなんですねえ。
では、先ずは、漫画から。
タイトル『男ってバカだネ』 ―― 前世占いだね 宮澤くん ――
看板には『魔由子の部屋』
見料\5,000―
占い師「あなたの前世は カマキリです」
二コマ、三コマ目
右から左に読んでね
【二コマ目】右側
占い師の言葉「思い出すのです」
考える宮澤「……」
【三コマ目】左側 占い師の言葉「あなたは恋をしました」
カマキリの宮澤と雌カマキリ
【四コマ目】右側
看板『魔由子の部屋』
見料\5,000―
追加\3,000―
占い師「お忘れですか!」
机の上には、占入門の本が置いてある。
【五コマ目】左側
占い師の言葉「あなたはそっと近づき うしろから襲おうとしたのです」
カマキリの宮澤と雌カマキリ
【六コマ目】右側
占い師叫ぶ「しか〜し!!」
【最終コマ】
叫ぶ占い師の声「エサと間違えられた あなたは食べられて しまったのです!」
雌カマキリに顔を食べられるカマキリの宮澤の絵
占い師「他になかったら 五千円頂きます」
ナレーション「宮澤の現世も前世も 余り変わらなかった……」
なんも面白くないストーリーなんですが、クスっ、笑い取れたかしら。
きょうは格闘六時間やってきて、成果なしの珠変わらずの10個。
地道に増やしているのですが、きょうは半荘リーグで、いきなりの総取り戦を二着で負け。
それを取り返すのがやっとの変わらずだった。
最後の方、サブカを久しぶりにやり、これは競技専門カードで、きょうも競技を四戦。
3→2→1→1
で、四つオーブ増やして、17個の四段。
あと39個稼がないとダメですねえ。
漫画の方は、次回はいよいよ第10話となります。
記念に、久々の「上島すばる」くんの登場です!
もう遅くなったので、寝ます。
明日はまた始発です。
あああ、お休みしたいなあ。
ではね。
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漫画『男ってバカだネ!』
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こんばんは。
また漫画から。
目指すは、「クスっ」笑い。
一コマ目。
【一コマ目】
男ってバカだネ ―― 考えすぎる 宮澤くん ――
トイレを我慢する、宮澤。
トイレへ急ぐ。(ひょこ ひょこ)
トイレの上の看板《よみラン遊園地へは バスで ⇒》
トイレの入り口には、ティッシュ自販機。
二コマ、三コマ目。 右から左へ読んでね。
←←←
【二コマ目】右側
ナレーション (なんとか間に合い 至福の喜びにひたる 宮澤)
ナレーション2 (こういうとき トイレさえあれば なにもいらないとさえ思う)
宮澤呟き 「ハフ〜」
【三コマ目】左側
トイレ内の壁に張り紙がある。
張り紙には、『備え付けの トイレットペーパー以外 流さないでください』の文字が。
四コマ、五コマ目へ。
右から左へ。
【四コマ目】右側
考える宮澤、心の声 (まてよ さっき入口で ティッシュ売ってたけど あれもだめってことか?)
心の声2 (ん? おしっこは? 大きい方も流したら ダメなのか……?)
宮澤呟き 「そんなバカな……。」
【五コマ目】左側
用をたし終え、水を流そうとする宮澤。
そこにはもう一つの張り紙が。
《もし守らなかった 場合は、罰金を 申し付けます。》
宮澤「……」
六コマ目、最終コマへ。 右から左へ。
【六コマ目】右側 ナレーション (宮澤は考えた)
宮澤心の声 (へ? 罰金? もうしちゃったけど……)
宮澤の頭の中 (ぐちゃぐちゃ)
【最終コマ】左側
宮澤右側の看板『タバコは 地元で買いましょう』
駆け出す宮澤。
宮澤叫ぶ 「ごめん くさ〜い」
トイレの中から別の人が 「うわ!」の声。
ナレーション (もう 逃げるしかなかった……)
【了】
先日、格闘で初めてのことがあった。
東風をやっているときだった。
東一局、私起家で、満貫を振り込んで、気持ちも点棒も凹んで迎えた東二局。
「おお、配牌いいねえ。振ったあととは思えないねえ」
「なんかダブリーっぽいねえ。なにが来ればいいかなあ。間二萬かなあ」
とか考えていると、赤五筒をツモってきたら、いらない牌だなあ、というのにリーチのランプが
点滅している。
「へ?」
なんだどこがリーチなんだ?
と取り敢えずリーチのボタンを押すと、同じ五筒が捨て牌となっている。
え、ああ、そうか配牌ですでに聴牌してたんか〜……!
なんと地和とかチャンスだったんじゃん!!
当然のダブリー。
赤五筒と普通の五筒を入れ替えてのダブルリーチ!
成就し、この東風逆転のトップとなりました。
が、が、なんか勿体無い、というか残念というか。
ゲームでもリアルでもない、天和、地和。
やってみたかったなあ。
間二萬来ていればなあ。
きょうは一日休みでしたが、一日中家でグダグダしてました。
テレビばかり観てました。
明日は仕事〜。
ではね〜。
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久々の更新です。
と、いうわけで、また漫画をアップ〜!
携帯電話からでは小さく見辛い、という声も聴きましたので、今回は、脚本風にト書きを付けましょう。
漫画を説明しても面白くもなんともないので、会話文と表示文だけを。
一コマ目。
【副題】
―― 至福の喜びだね 宮澤くん ――
宮澤は、駅のホームに立つ。
隣りに見知らぬ女性の姿。
駅員のアナウンス 「よみラン前〜」
二コマ目、三コマ目。
右から左へ読んでね。
←←←
【二コマ目】右側
ナレーション 〈来る日も来る日も満員電車にゆられる日々……〉
車掌のアナウンス 「毎度ご乗車ありがとうございます」
車内広告《週間 実は ウソ大特集》
【三コマ目】左側
ナレーション 〈なんにもいいことのない日々 宮澤は疲れていた……〉
車掌のアナウンス 「只今 停止信号でございます」
【四コマ目】右側
イラ イラ イラ イラ
【五コマ目】左側
女の子が携帯を落とす 「あっ!」
宮澤 「ん?」
六コマ目、最終コマ。
【六コマ目】右側
女の子 「イヤ〜ん♪」 ムチ ムチ ムチ
【最終コマ】
ナレーション 〈きょうも一日元気に仕事が出来る 宮澤だった……〉
ナレーション2 〈しかし 彼が彼女の胸ではなく さ骨を凝視していたことは 誰も知らない……〉
【了】
いま第8話まで完成させているのですが、自分で思うに、少しずつ絵が上手くなっているように感じる。
自分でいうのは恥ずかしいことではありますが(笑)。
先日も漫画家先生に会って、自作品をお見せしたんですが、
「キャラクターが固まってきましたねえ。これは強いですよ〜」
とおっしゃってもくれました。
基本、この先生は、決してけなさない人で、褒め殺し、するくらいの方ではあるのですが、
彼曰く、面白いかそうでないかは、人それぞれの感性だから……、ともおっしゃっております。
私もそう思います。
絵画にしろ、小説にしろ、陶器にしろ、創作物はそういうものなのだと思います。
もっと上手くなろう。
一つアドバイスを戴きました。
私の漫画は、上から下に読んだらいいのか、右から左に読んだらいいのか、わからないところがある。
私の漫画の場合は、右から左へ読むのですが、そういう場合は、右と左のマスの間隔を小さくし、
上と下のマス目を広く取るといいそうです。
または、右左のマス目の大きさを、断続的に変える。
なるほど、と思いました。
素人の私にはわからないことでした。
一つ勉強になりました。
格闘も一日出来て一時間くらい、な感じです。
朝も始発出勤が続いているのもあるのですが、夜更かしが出来ない状況にあります。
のんびりいきます。
黄龍珠は少し増えて、6個です。
先週より、3個増えました。
まためげずに描きますね。
なんかコメントいただくと嬉しいです。
面白くない、のコメントでも遠慮なくいってくださいねえ。
次回は、いよいよ、軽い「う○こ」ネタですよ〜(笑)。
では。
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きょう会社休みだったのですが、気になる現場があり、昼だけちょこっと出かけた。
きょうは一日かけて漫画を描こうと思っていただけに、出掛けたくなかったが、仕事だし、
仕方ないか〜。
で、車で移動したもんだから、15時から18時まで格闘もやってきた(笑)。
漫画はどうしようか。
ちょっとだけ、手を付けてみようか、とやりだすと、これが止まらなくなり、二時間半掛かって
完成させた。
遅筆の私にしては早かったなあ(笑)。
で、きょう中に公開します。
余り面白くないかも、ですがどうぞ。
二コマ目、三コマ目に
四コマ目、五コマ目に、
六コマ目、最終コマに、
さて、格闘のほうは、こんな感じ。
黄龍に復活はしたものの、その後は、勝ったり負けたり。
きょう最後は、親番で、役満ツモられ、ぶっ飛び、とか散散だったが、黄龍珠は減らさなかったので
良しとしないとね。
地道に地道に。
最近は、東リばかりやってます。
ヘタレだなあ。
ではね。
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皆様、遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
新年一発目の更新は、いまはまっている漫画で。
先ほど、別の形で更新したのですが、余りにも見づらいため、削除させていただき、
改めて、アップしました。
もしコメント等入れて頂いてたら、申し訳ありません。
どうなってしまうのでしょう。
取り敢えずは、読んで見てやってください。
二コマ、三コマへ。
四コマ、五コマへ。
六コマ、最終コマへ。
全体像では、こんな感じです。
年末年始は、奈良へ行ってました。 第二のふるさとでもある奈良。
事前に行くこと告知しておりますと、てってけさん、甘楽さんと合流できました。
その詳細は、彼らのブログに明るいので、最小限に(手抜くな〜!)(笑)。
お二人とも、ksgが大好きなことがわかりました(笑)。
その前の晩、私、夜遅く着いたのもあり、また飲んでいたのもあり、昼間はかなり、眠かったんです。
三時過ぎくらいでしたか、途中で、ごめん、充電してくる=寝てくる、ですが、退席。
夕方にはご飯でも食べましょう、と約束はしておりました。
すると、私、マジで寝てしまって、気がつけば、夕方6時を優に過ぎていました。
やばい、と甘楽さんにメールするも返ってこない。
電話するも出ない。
こりゃあ、怒って帰っちゃったなあ、と思いました。
取り敢えずは、ラウンドワンに行ってみよう。
すると、二人ニコニコして、さっきと何も変わらず、並び打ちしてるじゃないですか。
ああ、星さん、寝れました〜。
私は、ごめんごめん、本気で寝てた〜、飯でも喰いに行くか〜。
お二人とも、え、もうこんな時間でしたか。
ああ、やっぱりksg大好きなんですねえ。
私もだけど。
そして、そう、楽しい飲み会でした。
きょうは眠いので、この辺で。
では。
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