|
『褒める』、この言葉には特別の思い入れがある。 なぜなら、私には褒めてくれる人がいないからである。 これは、父親の仕事である。 残念ながら、私の父親は中学校に上がると直ぐに脳溢血で倒れた。 紆余曲折はあったが、 私なりに頑張ってきた。でも、誰も褒めてくれるわけではない。 褒めるには技量とCapacityが必要である、のです。 なので、私は人を褒めることが、 自分の仕事だと思っている。 結局は、だれもが褒められたくて、がんばっているのだ、と思う。 『菊次郎の夏』や『フィールドオブドリームズ』 はちょっと琴線に触れてしまいますね。 やっぱり、親子の愛情は一番重要だと思う。 親が、二人揃っているなら、必ず、どちらかは ちゃんと褒めて上げないといけないと思います。 (これは、子供の一番の栄養なんですね) まず、これだけ。
|
ヒント
[ リスト ]



同感です。親がなくても子は育つ。けれどやはり、子どもにとって親は絶対的な存在ですし、そうであればこそ、親に褒められるということは、他の誰から褒められるよりも、誇らしいことになるのだと思います。でも、本当に褒めるって難しい。時機と気力の好条件が必要ですよね。
2005/9/2(金) 午前 0:02
褒めるテクニックも重要な人生の技だと思います。この人に褒められるとうれしい人っていますよね。大概、世辞になってしまうわけで、人格者たる重要な要素だと思います。
2005/9/2(金) 午前 5:12
博士はお茶目で、面白くて、何にでも一生懸命で、面倒見がよくて、ちょっとボケてて、←褒めてない?大好きだよ〜はは〜
2005/9/2(金) 午後 1:40 [ ねね ]
博士、こんにちは♪褒めるのも・叱るのも大切・・しかし難しい!小さい時の成長は早く親も日々褒めるが思春期こそ大切な時期では。。でも・・いつも誰かに褒めて欲しいと思ってる気持ちは???『やったのに』『・・したのに』は自分に分けの分からぬ不満がたまります。
2005/9/2(金) 午後 3:59
ねねさん>いやぁ、照れるなぁ。(←単純な構造の脳みそ;褒め甲斐なし)
2005/9/2(金) 午後 7:37
おばちーさん>そうね、褒められ馴れというのも怖いけど。まあ、褒め上手というのは、人のいいところを見つける能力でもあるわけで、人を動かすテクニックとしては重要ですよね。
2005/9/2(金) 午後 7:49
初めまして!褒める事が自分の仕事!って言い切れるって凄いですね!表現力豊かに褒める人いるけど、最初「うざっ!」って思うけど、良く考えると素直で可愛い人なんだな〜!って・・・ (ちょっとわかりずらいかな?)
2005/9/3(土) 午前 3:39 [ ねぎお ]
negion36さん>おはようございます、はじめまして。やっぱり、褒めるのは自然じゃないと、褒められてる気がしないものですよね。そこが難しいところです。
2005/9/3(土) 午前 7:44
褒める=栄養、まったくその通りですね。 よっさむも、褒められるのだいすきなんですけど、 最近人はこんなに自分のことを褒めてくれるのに、 私は、人の良い所を見つけてそれを言葉にしてほめているのか?? と、ふと気がつきました。褒めよう!と思っているのについつい忘れて 自分ばかり褒められていい気になっているよっさむ、反省…
2005/9/3(土) 午後 2:43
yossamさん、こんにちは。yossamさんにはホントに良いところが沢山あるのでしょう。確かに、なかなかホメ辛い人もいるものですが…。
2005/9/3(土) 午後 6:18
褒めることが人を育てることにもなりますね。
2005/9/7(水) 午後 11:11
褒めることが人を育てることにもなりますね。
2005/9/7(水) 午後 11:14
褒めることが人を育てることにもなりますね。
2005/9/7(水) 午後 11:16
duketogoさん、いらっしゃいませ。私もそうだと信じております。
2005/9/8(木) 午前 7:45