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まず、恋愛者自信の被恋愛力 容姿:カッコの良さ 知性:出てくる言葉のカッコ良さ EQ:にじみ出るやさしさ 小説で登場人物の偏差値を好き勝手に付けてみると 雪国-駒子=63、光る海-美恵子=60、豊饒の海-聡子=70、等。 きっと、これが高くないと小説にはならない。 そして”恋”自体の恋愛力 審美眼:美しさの基準が一般とずれていなか? 選球眼:いい球(好い人物)を選んでいるかどうか? 安定性:迷いがないかどうか? 同じく小説のエピソードに上記の基準で偏差値を付けると 雪国-駒子=43、光る海-美恵子=60、豊饒の海-聡子=38、等。 いい恋って? もうひとつ因子がありそうですね。 人生でたった一回しかしないんだったら… もし、10回するとしたら… もし、100回するとしたら… このスタンスでかなり違ってきますよね、 恋愛係数(=生涯恋愛数)とでも呼んでみましょうか… 同じく小説のエピソードについて係数を考えると、たぶん 雪国-駒子=30、光る海-美恵子=3、豊饒の海-聡子=1、等。 駒子…実はあと29ぐらいエピソードをもっていて、 我らが知らない偏差値70の恋をしているかもしれない、というわけですか。 すなわち、打率だけではなく打席数も問題なわけでしょうか。 幸せはどちらかといえば、恋愛係数に関係ありそうですね。 3〜5程度で、1回偏差値55以上の恋が出来れば もっとも"幸せ"な雰囲気でしょうか。 私自身は…
まだ規定打席に達成していなような気がしてきました。 |
ヒント
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ぷぷ・・。面白い。恋愛も数式にしてしまう?!ナイスです。おばちーさんのとこから飛んできてしまいました。
2005/4/7(木) 午後 7:25 [ ねね ]
はじめまして。水面下からいらっしゃいませ。ここは…、 やっぱり水面下でした。お魚になった私たち、みたいな。 私もお邪魔させていただきます。
2005/4/7(木) 午後 8:35