D'ERLANGER

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もう一週間過ぎてますが、実は先週14日、15日とD'ERLANGERツアー「D'ERLANGER TOUR'08 a Rose Insane」の東京ZEPP2公演に参戦してきました。
昨年の復活以降、ぜんぜんスケジュールがあわず野音も武道館も見逃していたので、「今度こそ!」とわがまま通して帰国してしまいました。

はあ。。。
90年野音以来のD'ERLANGERを堪能。。。
興奮しすぎで正直あまりなにも覚えていないのですが、こちらに戻ってきてもがんばっていける強さを貰ってきました。

細かいことは書きませんし、書けません。
ライブは行った人にしかわからないもの。

ただただ、こうして4人が演奏する姿をまた見れたことを嬉しく思い、そしてまた参戦するぞ〜!

愛すべきもの

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私、D'ERLANGER(デランジェ)が大好きだったりします。
昨年、彼らが復活してから毎日が「薔薇色」なのです。

インディーズの頃から大好きでした。
メジャーへいって、あっという間に解散。
解散後のそれぞれのバンドも全部追っかけました。
しばらく音楽シーンから身を遠ざけていた後、BODYでギターを演奏する瀧川一郎をみてどれほどうれしかったか。
デランジェ解散後の17年間、それぞれが活動してきたバンドもみんな大好きです。
でも、やっぱりこの4人が一緒に演奏している姿が私にとって一番。

復活第一弾アルバム「LAZZARO」。最初はちょっと聴くのがこわかったです。
胸が張り裂けるぐらいの期待と、同じぐらいの不安と。
でも、彼らはそんな心配をあっというまに飛び越えて違う次元にいたんですね。
そこには17年間の各メンバーの経験が凝縮され、昇華されたD'ERLANGERのサウンドがありました。

17年前だからこそできた当時のデランジェと、17年間の時を経たからこと生まれた今のデランジェ。
私は昔のデランジェも今のデランジェも両方好きです。
だって、愛しいデランジェに変わりはありません。

願わくは、私の薔薇色の日々が永遠に続きますように。。。

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