野生の4歳児

幼稚園で苦労して、まあるくなった次郎

赤ちゃん連れでお出かけ

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夫婦と2歳の子連れてペニンシュラ東京に泊まってまいりました。


なんと1歳のときに行ったのとは子供用のグッズが全然違っていたんです。

あまりの充実ぶりに びっくり!!

ホテルの方にお尋ねすると、子供連れが多いからだとか。

外人さんが多いなぁとは思っていたのですが子供が多かったなんて。


入室するとまずお皿におやつが運ばれてきて

チョコペンとか色々マシュマロとか遊び心を刺激するようなものだけど

少量なので食育にも問題ないわと思える程度。


ペニンシュラの熊つきバスローブ(外はワッフル中はふぅわふぅわ)

ペニンシュラの熊つきスリッパ

この2つを着せるとミニチュアながら、さながらゲストですよ!(親ばか 爆)


子供用の歯磨きセット(歯ブラシ歯磨き粉コップ)

お風呂セット(熊形のスポンジと赤ちゃんの肌に優しいボディーシャンプーや石鹸などのセット)

うちの子はとくにコップと熊のスポンジでごっこ遊びをするのにはまっておりました。

夫婦は仕事があったので予めコンシェルジュにお願いしていた

ベビーシッターさんに子供を預けました。

ポピンズさんというベビーシッター会社で、

ここにお願いするのはベビーシッターが3回目。

ホテル内の託児が1回。

子供を預けるのに神経質になりがちな親ばか(私)でも

物腰柔らかだけどしっかり者なここのスタッフさんたちには安心して預けられるのです。

でも・・今回は初めて合わない保育士さんだったみたい。

子供が悪戯してホテルに迷惑をかけないようにという配慮は
しっかりしていてくださったようですが・・

子供も 優しくなかった 歌ってくれなかった ベッドで寝てた
とマイナス発言連発。
お尻には湿疹。

でも・・後日ポピンズさんに電話したら誠意をもって対応してくださいました。

やはり一流。

来月もお願いする予定です。

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ペニンシュラ東京は今回2回目です。

去年から

ペニンシュラ東京



リッツ東京



ペニンシュラ東京

の順で宿泊。

リッツのときもペニンシュラに泊まろうと思っていたのですが
主人が他のホテルに泊まってみなくていいの?と怪しく誘うし、
今までどこのリッツも大好きだったので泊まってみました。

マンダリンオリエンタルはクアラルンプールで泊まって
便利で快適だったけれどリピートするほどではなかったし
東京のもあまり変わらないのではないかなぁと思うのでパス。

主人がコンラッドよりもペニンシュラがよかったというので
私はコンラッドはパス。
(最上階のイギリスの三ツ星シェフのお店はリピートしたいです。)

ペニンシュラ東京はリピートしたいと思う数少ないホテルの一つです。
実は香港に行ったことがないので本場との比較はできません。

ペニンシュラ東京は
<アジア>でなく<日本>
しかも<数奇屋作りの温泉旅館を意識したハイテクホテル>ではないかと感じます。

お風呂の出水口は露天風呂で岩から湯が出ているようなつくりで
水音もドボドボじゃなく柔らかい。
          まさに<み な お と>
手元のボタンを押せばムードを演出する照明と音楽を好みに選べます。

リビングや寝室には格天井が。
ドアは木目のきれいは大きくて厚い、でも色が明るくて清潔感いっぱい。

客室階のエレベーターホールから吹き抜けを見下ろせるのですが
その広大な空間を惜しげもなく真っ暗にしています。
そして深海のクラゲのようなオブジェがちらほら。

ここは
<うきうき>させるのではなく<沈静>させるのが目的です。
<ゴージャス>というより<上質>。

こんなシックな心意気が愛着を感じさせてくれます。

前回は普通のお部屋でしたが
間取りが使いやすくとても居心地がよかったです。
今回はエグゼクティブスイートに宿泊しました。

コーナーのお部屋の外壁一面が窓で
しかも皇居を見下ろす絶景。
アクション映画でこんな高層階の大窓にヘリコプターが
入ってくる壮絶なシーンがあったなぁと思い出しました。

2枚目の写真の望遠鏡で月を見ました。
下弦の半月のクレーターがよく観察できました。
こんなの久しぶりです。

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子供連れで石垣島に行ってきました。

ホテルはクラブメッドカビラ。

フライト時間が短く

子供を預かってくれるプティクラブ・ミニクラブがあって

ホテル内でリゾートに求めるものが揃っちゃうようなので選びました。

●写真 上と中

宿泊棟は三階建てで、部屋は階ごとに3タイプ。
1階 バルコニーから直接砂浜にいけちゃう「ガーデン」
2階 ベーシックなタイプのスーペリア
3階 リニューアルしたばかりのデラックス

ちなみにリニューアルしたデラックスの部屋は
沖縄を強く意識したデザイナーズ風 でしょうか。
写真はこのタイプのお部屋です。
今振り返ってみると
このインテリアがこの旅行で一番びっくりしたことでした。

●写真 下

部屋から見える海(底地ビーチ)。
小さく囲ってあるところは岩石も少なく安全そうなので子供用かな?
その周りにボールとロープで囲ってあるところが
遊泳区域です。
案外色んな種類の熱帯魚がいますよ。
シュノーケルやライフジャケットはビーチハウスで無料で借りられます。
一時間だそうですので、その都度借りる方式です。

●託児

プティクラ(2歳までの託児)は全日(五千円くらい)
または半日(半額くらい)の利用から選べます。

庭に遊具やプールもありますしお部屋もきれいでした。
またゲストは外国の方も多く、預けるときに他の子が話しかけてくるのが
聞き取れず聞き返していたら・・どうやら外国語だったようです(笑)
何語だったのかなぁ?

ほぼ毎日数時間ずつ預けていたのですが
預けるときに大泣きする割には
新しい歌を歌うようになったり、踊りの動きが大きくなっていたり
成長がありました。
OGのお姉さまたちやミニクラブ(無料)のお姉さまたちに
可愛がって頂いていたようです。

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軽井沢へ行ったのは初めてかも?

家族4人でスキーをしに行きました。
(1歳の双子はそりとキッズルームですが)


<浅間山> がどこからもよく見え 

ゆっくり眺めながらスキーできるのが最っ高!

この山、たぶん○○ちゃんも好みだろうな〜なんて思いながら滑っていました。

柔らかく単純な曲線でとても親しみを感じる山ですよね?

部屋の窓からも林の向こうにおぼろげに浅間山が見えたので

ずっと一緒にいた気分です。


滑り降りる途中に <樹氷> を発見!

今までは中々樹氷には縁がない上に車の中から見る程度でしたから

スキーで滑っていて道の傍らに樹氷を見つけた経験がとても嬉しく

わざわざ止まって携帯を出して一枚撮りました。

少し下の分岐点で待っててくれているパパをさらに待たせて(爆)


宿泊は<軽井沢プリンス>

ここがプリンスホテル発祥の地のようなことが

部屋のパンフレットに書いてありました。

中学校のころ好きだったプリンスホテル(赤坂ですが)。

昔の日本のホテル風のサービスがなんだか懐かしかったです。

何より家族で自然に沢山触れられて

綺麗な半露天の温泉にも入れて

幸せでした。


そんな平和な時間の後、家に帰って久々にニュースを見たら

        <浅間山 噴火>

びっくりしました!!!

そういえば、深夜にちょっと揺れた(地震)んですよね。

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去年夫婦だけでリッツカールトン東京でハイティーしたときに

    「赤ちゃんも沢山来てますよ〜どうぞどうぞ!!!」

と言われたので
調子にのって泊まって参りました。

部屋は黄色と黒ですっきりとしながらゴージャス系アジアン

ペニンシュラのほうが広く明るいドレスルームが素敵あり
部屋もお風呂も細部まで凝っていて
住むなら(すみません、あり得ないのに)断然ペニンシュラです。

★★★このホテルでよかったと思ったのはこの3つ★★★

★パノラマ窓からの眺望★

今回は六本木ヒルズが窓の左半分に見えました。
(ちなみに右の眼下には青山墓地も)

★ミッドタウンに連結している★

★スリッパとベッドのクッションが低反発で気持ちいい★

ベッドは「誰か背中から押してる?(青山墓地viewなだけに?)」と思うような気持ちよさでした。
スリッパは雲の上を歩いてるみたい。

その他〜
ホスピタリティはリッツらしい親しげな応対で
ひどく人見知りの息子も帰りには
         アイドルがパレードをしているかのように(爆)
笑顔で手を振りまくっていました。

ちなみにベッドメイキングの方は日本語圏でないアジア人でした。
日本語は流暢でしたよ。

レストランのテーブルフラワーはプリザーブドフラワーでした。
とても好きな配色だったので子供の手を一瞬離して写真を撮りました。
東京のリッツを訪れたのは2回目なのに
何となくお花を楽しみだったんですよ。
1階や45階(ご来光という題)のホールの大きなアレンジも素敵でした。

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