COSMO'S DIARY

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演劇、芸能

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*2月27日(日)、「池袋ダンスセンター」主催のイベント「DANCE LAND」に、私の所属する劇団のメンバーも出場したので、応援がてら 観に行きました♪(↑出場者を観に来たお客さんたちが 入場するところ)

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*5分押しの14:05分に↑幕が開き、28組のダンスチームが次々に登場して、様々なジャンルのダンスを披露してくれました。HPによると、参加者たちのインストラクターは、現役で活躍中の実績ある方々が揃っているようです。(*^_^*)

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*ジャズダンスは幅広くて、ジャズダンスの定義が私にはよく分かりませんが、↑ダンサーたちは、ジャズダンスならではのセクシーな美しさを表現してくれました♪

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*↑ヒップホップダンサーの皆さん、踊りにキレがあったし、ドレッドヘア/ベースボールキャップ/ハンチングなど、ファッションもCOOLでした♪

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*↑ヒップホップ ジャズの皆さんも凄いCOOLでした♪
ヒップホップは、UP&DOWNという体全体を上下に動かすリズムが特長ですよね?滑らかなジャズの動きとは違うのに、どう踊ればヒップホップ・ジャズになるのかナゾですが、とにかくカッコよかったです♪

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*↑パンフレットによると「スーパーキッズ ヒップホップ」というジャンルになっています。
3才くらいのキッズもいましたが、リズム感がよくてノッて踊ってました♪ TVで見たことはありますが、スーパーキッズのライブは初めてでした。ダンスだけでなく、メイクもファッションもスーパーCOOLでした♪

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*↑ロック&パンキングを踊る皆さんも カッコよかったです。(私の劇団関係者も踊りました。)
私は、ロックはロックミュージックのROCKだと思いましたが、鍵のLOCKの方で、鍵をかけるように身体をロックする動きを取り入れたダンスだそうです。それに、腕を弓のようにしならせるパンキングという動きを取り入れています。今回のイベントでは ヒップホップ系やジャズダンス系が多かったので、ロック&パンキングは印象的でした。



:) 他にも、↓クラブジャズ、ジャズ ヒップポップ、スタイル ヒップポップ、デジタル ヒップポップ、ヒップホップ ニュージャズ、タップダンス、りズムタップ、シアタータップ、コンテンポラリーなど、様々なジャンルのダンスが繰り広げられました。
私は劇団に所属して演劇の勉強をしているので、シアタータップが特に面白いと思いました♪コンテンポラリーは難解でどう解釈したらいいか分かりませんでしたが、ダンサーたちの動きに引き込まれました。

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:) 普段あまり観る機会のないダンスをたっぷり見られてよかったです。
ダンサーたちの表現力は本当に素晴らしいと思いました。(*^_^*)

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*先月、7月19日に横浜キッドブラザース(THE KID BROTHERS)の『Winter in Singapore』を麻布十番「アトリエフォンテーヌ」で観ました。
私は連日 本職と舞台公演の通し稽古に追われていて記事を書く余裕がありませんでした。
あれから1か月近く経ちましたが、『冬のシンガポール』に私の友人のえりんさんも出演したので、遅ればせながら記念の記事を書きます。

スタッフ&キャスト

原作〜東 由多加
脚本・脚色・構成・監督〜小松 伸

SIN(小松 伸)
愛月美羽
黒木秀一郎
田野入誠人 
宮下邦子
ホリベン(ゲスト出演:元東京キッドブラザース)
松本永倫子(えりんさん♪)
足立まり
葛間かおり
藤間亮
飯原正巳

『冬のシンガポール』ストーリー

ある冬の夜、街は大雪に埋もれた。
降る雪の静けさに耐えかねたように、様々な人間が、この南洋風バー「シンガポール」にやってくる。
アル中の中年男、暗い陰のある青年、そして別れ話の内に沈む恋人たち。 彼らは、「シンガポール」に閉じ込められてしまった。
雪は降りしきる、そして奇妙なパーティーが始まった。 饒舌な告白、たわいもない いさかい。
酒の酔いが広がり、それぞれの客の胸にいくつかの過去の情景が浮かび上がってくる。
恋人たちは二人の美しい想い出を語る。だが二人は、今、愛を失いかけている。哀しくもない。何が憎いわけでもない。
怒りもなく、どこかに行きたい場所もない。ただ、この寒い冬から抜け出せるのなら…
結婚を前に揺れ動く恋人たちに突然 青年が絡み始める。彼には、愛する女の姉を殺しかけた過去がある。
青年は、まるで自分が失った愛を取り戻す熱情に駆られたように、二人の恋人たちが結ばれることを願う。
殺気立つ男と青年。夜が次第に白みはじめる。そして男は一つの「決着」を選んだ。
バスケットのゴールに彼女の投げるボールがゴールしたら、二人は結婚する…!

感想

*7月19日は猛暑でしたが、地階の「アトリエフォンテーヌ」に入ると寒いほど空調が利いていて、まさに“冬”のシンガポールでした。私は開演前に着きましたが、既にパフォーマンスが始まっていました!観客が座席に着く間の幕前に、バー・カウンターで客役がマスター役にウィスキーをオーダーしたりして会話をしていたのです。開演前のこの演出はお洒落でユニークで、私たちに『冬のシンガポール』を観る心の準備をさせてくれました。(*^_^*)

*『冬のシンガポール』には“冬の時代を撃つ 愛のロック・ミュージカル!”というサブタイトルが付いています。私はこの作品を観たとき、まさに“冬の時代を撃つ”ミュージカルだと思いました。

『冬のシンガポール』の初演は、「しらけの時代」と言われた昭和53年。シンガポールは当時の“シラケ世代の若者”へ向けてメッセージを発信しました。
今回 小松伸さんたちは「魂の叫び」という言葉をキャッチフレーズにして、伝説の「キッドブラザース」を復活させ シンガポールを再演しました。彼らのメッセージは現代でも十分に届いたと思います、そして未来でも届いていくと思います。

*いつの時代でも、人は(特に若者は)孤独感や挫折感や無力感にさいなまれる時があります。誰にも言えないほど辛く悲しいを経験をすることもあるでしょう。
でも、だからと言って いつまでも冬に怯えていてはいけない、夢や愛に向かって進んでいこう!こういった前向きなメッセージが伝わってました!

*青年(隆之)と男(竜也)が殴り合い、互いの心のわだかまりが解けた時、天井から一筋の光込んできました、の終わりを知らせるような光でした。・・男(竜也)は立ち上がって、彼女(しのぶ)に「の日のスポーツ、バスケットボールのゴールが成功したら 結婚しよう!」と告げました。
それからのシーンが最高に感動しました!しのぶのシュートに釘付けになりました。彼女が5発目(1か月たったので記憶違いかも?)でゴールを決めた時、観客全員が心から拍手を送りました♪
観終った後 すごくポジティブな気持ちになり、背筋をピンと伸ばして劇場を後にしました♪♪

:) 出演者の皆さま、特に、私を呼んでくれたえりんさん(↑後列中央)、本当にありがとうございました。


:) 「柴田恭平、三浦浩一ら輩出 伝説の「キッドブラザース」復活!」より引用します↓
俳優の柴田恭平(58)、三浦浩一(56)らが所属していたことで知られるミュージカル劇団「東京キッドブラザース」。1968年に旗揚げ後、日本のみならずニューヨークのオフブロードウェーでも公演を成功させるなど、日本の演劇界をリードする存在だったが、あるきっかけから、後継者が劇団を復活させていた。
劇団は2000年、主宰者だった東由多加さん(享年54)の死を契機に解散したが有志によるファンサイトが開設され、アクセス数は月に数万件も。いまなお根強い人気を誇る。その伝説の劇団が、昨年末に9年ぶりの復活を果たした。カリスマ演出家でもあった東さんが、生前にキッドブラザースの名の継承を唯一許した人物によってである。かつて劇団に所属していた小松伸(40)だ。
高校生のころ、東さんと知り合い東京キッドブラザースに入団。直後に弟分として「横浜キッドブラザース」を立ち上げた。小松はこう語る。
「当時、人気だったうちの劇団をまねて『大阪キッドブラザース』という劇団が出てきたんです。それに怒った東さんが“勝手に名乗りやがって! だったら小松、キミがやれ。お前どこの出身だ?”って。僕が横浜です、と答えると、“じゃあ横浜キッドブラザースだ!”と」

『愛と不安の夏』

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*7月28日から8月1日まで俳優座劇場にて行われる『愛と不安の夏』という作品に、私も出演させていただくことになりました。舞台公演に向けて稽古をがんばります!
↑『愛と不安の夏』のポスターです。公演チケットも発売中です。 (*^_^*)

公演準備のため三善に行ってきました

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*三善(みつよし)は、舞台・映画・TV用化粧品を日本で初めて開発したことで海外でも知られています。
日本舞踊・演劇・ダンス・バレエなどいろんなステージ用メークを扱っています。
私は今回の舞台で「アメリカ人」の役をするので、とりあえず↑白人に近い色のフェイスケーキを買いました。
カラー・コンタクトレンズや金髪か茶髪のズラも、必要に応じて購入するかもしれません、それか脱色/ヘアダイするかもです(?)

俳優座劇場を下見しました

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*三善新宿店に行った後、六本木の俳優座劇場を下見しました。
私も出る↑『愛と不安の夏』の水色のポスターやチラシが劇場にあったので、緊張してきました!

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*私はアメリカ人役ですがセリフは日本語です。洋画の日本語吹替えみたいにしゃべった方がアメリカ人っぽいかもと思い、↑DVD「ディラン&キャサリン・ビバリーヒルズ晴天白書」を買いました♪
役作りとして、友近のように、大げさにわざとらしく話す練習をしています。(監督にダメ出しされたら、その時にまた考え直そうと思います。)
とにかく、公演に向けて私なりにガンバリます!

チケット発売中!

公演日程 : 2010年7月28日(水)〜8月1日(日)
公演会場 : 俳優座劇場(六本木)
原作 : 田中館哲彦
脚本演出 : 野伏翔 
出演 : 檀ふみ(語り)、山田健太(今、ファブリーズ等のCMに出ています)、他多数

『愛と不安の夏』

第二次大戦後、原子爆弾による被爆痕の整形治療のためアメリカに渡った女性たちがいた。彼女らは「ヒロシマガールズ」と呼ばれた。その中の一人のサイコと日系ハーフ・ジムの命をかけた恋。
国境、人種、太平洋を越えた壮大な愛のドラマを、この夏、世界の平和を祈って公演します!

■チケット(日時指定・全席指定)
一般 前売り/\5,000 当日/\5,500

○ローソンチケット  http://l-tike.com(Lコード37286)  0570-084-003(要Lコード)  0570-000-407(オペレーター対応 10:00〜20:00) 
○e+(イープラスチケット)  http://eplus.jp/

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*私は 本職以外に2つの芸能事務所で演劇の稽古をしています。そのうちの2つ目の事務所(劇団・夜想会)
で 横田めぐみさんの舞台劇「めぐみへの誓い」をまもなく上演します。

新型インフルエンザ対策、マスクを付けて稽古中!

*今月26日から舞台公演が始まるので、連日 通し稽古をしています。ピークを過ぎたとはいえ新型インフルエンザが蔓延しているので、全員 マスクを着用して稽古をしています。
*舞台劇「めぐみへの誓い」はダブル・キャストで 星組と月組が交互に上演しますが、公演中にメンバーがインフルエンザに罹った場合は、ダブル・キャストの相方が代役をすることになりました。
メンバーもスタッフもお客さんも、インフルエンザに感染しませんように!

私は 監督のダメ出し記録係をしています

*私は 今月 本職が忙しすぎるため 「めぐみへの誓い」の舞台公演に出演できませんが、監督の「ダメ出し」記録係などのお手伝いをしています。監督が「通し稽古」を観ながら団員たちの演技をチェックして注意点を次々に挙げていきます。私は監督の横でそれを速攻で記録し続けます。「通し稽古」の後で 監督が記録ノートを見ながら団員たちにダメ出しをします。記録ノートの「役者名」とかを書きまちがうと大変なので、私はテンパリぎみで記録しています。 (@_@)

機内アナウンスの声の出演

*私は「めぐみへの誓い」のナレーション録音の一部だけ参加しました。
1997年、横田めぐみさんのご両親がソウルに向かいました。その際のフライト・アテンダントの機内アナウンス「まもなくソウル、キンポ空港に着陸します。シートベルトをお締めください。ソウル市内の気温は・・・」のくだりを、英語で録音しました。舞台公演でこの録音を流しますので、観に行かれる方は、私の機内アナウンスを聞いてくださいませ。 m(_ _)m

演劇「めぐみへの誓い」26日から新宿で 横田夫妻描く

*舞台劇「めぐみへの誓い」を 新聞、テレビ等のメディアが報道しています。
以下、朝日新聞朝刊(1月13日付)から引用いたします。
演劇「めぐみへの誓い」26日から新宿で 横田夫妻描く

北朝鮮の拉致被害者、横田めぐみさんを題材にした演劇「めぐみへの誓い」が26日〜31日、東京・新宿の紀伊国屋サザンシアターで上演される。北朝鮮工作員に強引に連れ去られてから32年余り。娘に会うことができない両親の苦悩を描いた。 

 劇団「夜想会」の公演で、脚本・演出を手がけたのは野伏翔さん(57)。「最近、拉致問題の報道が減った。演劇で話題性を作ることで役に立ちたかった」という。 

 脱北した元北朝鮮工作員や、大韓航空機爆破事件の実行犯である金賢姫元死刑囚の証言などが掲載された本を参考に台本を書いた。拉致されためぐみさんが北朝鮮でおびえながら必死に生きる姿を中心に創作した。 

 金元死刑囚の日本語教育係を強いられた同じ拉致被害者である田口八重子さんとの生活や、生き抜くために学習する朝鮮語、入院先の病院のベッドでうなされる強制収容所の悪夢など、めぐみさんの苦しみを描く場面が続く。野伏さんは観客に「拉致された人たちの苦悩を、感情移入して体験してほしい」と話す。 

 父親の滋さん(77)は「演劇を見て、若い方にも関心を持ってほしい」。母親の早紀江さん(73)は「あまりに残酷で私は見られないかもしれないが、いろんな方に拉致問題を知ってほしい。演劇を作ってくれたことに心から感謝している」と話す。 

 滋さん役には小野寺昭さん、田口八重子さん役には川上麻衣子さんが出演。料金は前売り5千円、当日5500円。ローソンチケットなどで販売している。問い合わせは夜想会(03・3208・8051)へ。 

公演日・チケット

*公演日 2010年1月26日(火)〜1月31(日)
*会場  紀伊國屋サザンシアター

*チケット:前売り¥5,000  当日\5,500  大学・専門学生\3,000
      高校生\2,500  小・中学生¥1,000(学割チケットは夜想会のみで販売しております。)

ローソンチケット:予約Tel 0570-084-003(Lコード 31973)
                 0570-000-407(10:00〜20:00

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