Cubライダーの日記

日本一般国道制覇へ挑戦中!

ひたちなか海浜鉄道

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

水鏡を通って

一路、那珂湊を目指します。

子供達には水田に写る列車を見て何を思ったのかなぁ

ワクワクドキドキ♪

小学生の時のこの気持ちは本当に好きだったw


イメージ 1

H22.05.05/ 中根〜那珂湊 撮影

ひたちなか海浜鉄道かぁーいいねw




今日の機器点検でNを破損させるところだった(- へ-;

ゾッとしたぁー始末書か?と思ったし(笑

やっぱ鉄道は難しいし恐いなと改めて実感したw

水面鏡

 入社して42日目。

現場配属となって、今はこの車両の床下や座席を点検しています。

様々な仕事があってまだ覚えきれていませんが、今は一生懸命頑張ってみたいと思います。


イメージ 1


イメージ 2


写真は水面に映しだされたキハ3710と、3710+37100の二連。

H22.05.05/ 那珂湊〜中根 撮影

蝦夷の使者達の行方

 遂にハボタン・留萌・水島を含めてキハ20ベース車が3両となってしまいました。

ハボタン(羽幌炭鉱鉄道)の方は、残念ながら一両だけとなり、あと何年もつか・・・


私はいつまでも走っていてほしいです、ホント。


この3両が楽しみできているようなものなのですから。

でも、キハ2004の側面塗装が劣化して錆色がにじんでいたのを見ると「あぁーあと何年走れるのか」

と嫌でも考えてしまいます。




鉄道従事者として考えるようになってから、車両の「引 退」というものの考え方が変わりました。

車両は数十キロ走っただけでも、色々なところで不具合を生じます。

そんな不具合を40年も直して、直して走ってきたのですから英雄ものです。


いつ有終の美を迎えるかは蝦夷の使者達次第ですが、出来るだけ頑張ってもらいたいですね。







イメージ 1

H22.05.05/ 殿山〜平磯 撮影

Rail

 暑い光を浴びるレールに

 夏を感じて

 海へと続くそのレールは

 今日も誰かのために

 列車を走らせ続ける

 
 そんなレールを見つめる人達の願い

 「いつまでも有り続けて欲しい」

 それただひとつ。


 
イメージ 1

 









 ひたちなか海浜鉄道、旧型車がいなくなったら・・・きびしそうです。

  

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事