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一路、那珂湊を目指します。 子供達には水田に写る列車を見て何を思ったのかなぁ ワクワクドキドキ♪ 小学生の時のこの気持ちは本当に好きだったw H22.05.05/ 中根〜那珂湊 撮影 ひたちなか海浜鉄道かぁーいいねw 今日の機器点検でNを破損させるところだった(- へ-; ゾッとしたぁー始末書か?と思ったし(笑 やっぱ鉄道は難しいし恐いなと改めて実感したw
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ひたちなか海浜鉄道
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入社して42日目。 現場配属となって、今はこの車両の床下や座席を点検しています。 様々な仕事があってまだ覚えきれていませんが、今は一生懸命頑張ってみたいと思います。 写真は水面に映しだされたキハ3710と、3710+37100の二連。 H22.05.05/ 那珂湊〜中根 撮影
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イバコウ色から新塗装色に変わりましたね。 |

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遂にハボタン・留萌・水島を含めてキハ20ベース車が3両となってしまいました。 ハボタン(羽幌炭鉱鉄道)の方は、残念ながら一両だけとなり、あと何年もつか・・・ 私はいつまでも走っていてほしいです、ホント。 この3両が楽しみできているようなものなのですから。 でも、キハ2004の側面塗装が劣化して錆色がにじんでいたのを見ると「あぁーあと何年走れるのか」 と嫌でも考えてしまいます。 鉄道従事者として考えるようになってから、車両の「引 退」というものの考え方が変わりました。 車両は数十キロ走っただけでも、色々なところで不具合を生じます。 そんな不具合を40年も直して、直して走ってきたのですから英雄ものです。 いつ有終の美を迎えるかは蝦夷の使者達次第ですが、出来るだけ頑張ってもらいたいですね。 H22.05.05/ 殿山〜平磯 撮影 |
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暑い光を浴びるレールに 夏を感じて 海へと続くそのレールは 今日も誰かのために 列車を走らせ続ける そんなレールを見つめる人達の願い 「いつまでも有り続けて欲しい」 それただひとつ。 ひたちなか海浜鉄道、旧型車がいなくなったら・・・きびしそうです。 |



