世直し奉行

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またまた引越しの夢

今年になって、特によく見るパターンの夢。

場所は、首都圏の下宿屋。

既に田舎で就職が決まり、仕事を始めている。

そのために新しいアパートに引っ越したのだが、
大家さんのご好意で、前の下宿に荷物を置いてある。

しかし、期限が来たので、荷物を片づけなければならない。

田舎から首都圏の下宿までは、電車を乗り継いて5,6時間の距離にある。

友人と会ったりしているうちに、どんどん時間が過ぎていってしまい、
下宿の行く時間が遅くなる。

タカをくくっていたところ、下宿には予想以上の荷物が残っていた。しかも、
荷造りさえしていないのだ。

このままだと時間内に処理できない。明日からは仕事があるので、
これ以上延ばすことにはいかない。かと言って、すべてを捨てるには惜しい。

ここまでは、よくあるパターンなのだが、その時、もう一つの思いが胸をよぎった。
そう言えば、もう一つの下宿はどうしたろう? あれは、一年近く放ったらかしだ。
ということは、アパート代を1年分も未納ということか。それにしても、連絡をくれない
大家が悪いのだ。

それにしても、この荷物をどうしよう。このままだと今日中に新しいアパートに戻ることが
できない。なんで、三軒も借りることになってしまったのだろう。荷物が多すぎるのだ。

というところで、目覚まし時計がなって飛び起きた。なんだか、夢かうつつか区別できない
ようなほどリアルな夢だった。

今朝の夢も鮮明だった。
5時ごろに目が覚め、あまりにも印象的だったので、眠れないまま朝を迎えた。

ディズニーランドを更に大きくリアルにしたような場所。

豪華でカラフルな駅から、列車に乗ってさらに次のテーマパークへと移動する所だった。

一緒にいるのは、大学時代の友人(彼は、今年になってからよく夢に出てくるようになった)と、昔ロサンゼルスで知り合った男の子N君、彼とは、偶然ロサンゼルス郊外の大きなテーマパークで知り合った。

駅の改札が始まり、大きな扉が開くと線路沿い左手に道路がある。右は断崖絶壁、左側は太平洋。まるでPCH(パシフィック・コースト・ハイウェイ)だ。波を大荒れに荒れている。うねった右曲りのカーブが見える。

N君はじめ、男の子たちは、なぜか列車には乗らず、全力で道路を走っている。車のような速度で、もうかなり遠くへ行っている。「危ないぞー」と声をかける間もなく、N君は大波にさらわれてしまった。いや、正確には、宙返りをうって、荒れた海に飛び込んでいったように見えた。

ショックを受けるとともに、その子の心理状態を考えてしまった。いったい、何が起こったのだろうか。まるで、自殺ではないか。

それにしても、今までほとんど思い出すこともなかったN君が、突然夢に現れたのだろうか。しつも、恥ずかしそうに笑っている子だった。おじいさんは、世界的にも有名な企業の役員だった。

目が覚めてから、いろいろ理屈をつけてみた。たぶん、私が見た光景はバーチャルだったのだろう。列車から見ている者を驚かすための超リアルなアトラクションだったのだろうと。

先祖の協助

今朝の夢もキーワードは「老人と子どもたち」

お盆の田舎にまだ小学生のいとこたちが集まった風景だった。

懐かしい。いとこが、海辺の家へと誘う。裸足だった。

舗装されていない道路の水たまりをよけるようにして、走っていた。

無邪気な笑い声。楽しくて仕方がない。

家には、おじいさんとおばあさんがいた。

外便所で、おしっこをする。なぜか、便器に立派な腕時計が置いてある。
腕時計の荷付けの部分に穴が開いてあるが、壊れてはいない。時刻は午後9時だった。

目が覚めると、久しぶりに体調はよかった。先祖が守っているのだと感じて涙が出る。

間違いなく絶対善霊になった先祖の協助があるのだ。特に祖父母と父の霊を感じる。

感謝である。

遅い初夢

今年は、夢見がいいのだが、あまり記憶に残る夢は見なかった。

しかし、今日になって二つの夢を見たので、2012年の初夢として記しておきたい。

一つ目は、よく見る下宿屋の夢。
場所は、学生時代を過ごした横浜。
大学や最寄りの私鉄の駅には徒歩で行けるが安下宿のため、
それなりの距離があり、しかも道順が複雑である。

私は、その下宿を数十年ぶりに訪ねて郷愁に耽る。
しかし、気がついてみると、みんな先に行ってしまっていて誰もいない。
おまけになぜかズボンがない。
自宅に戻るための新幹線が発車する時間が迫っているのに、
駅までの道順を忘れてしまっている。
ほとんど絶望的な思いの中で目が覚めた。
夢でよかった………。

もう一つの夢は、自分が預かっていた大量の本や色紙、掛け軸などを、たまたま訪ねてきた数人の老人に見せたところ、どの老人も悲鳴を上げるほどの「お宝」だった。
これは、どう安く見ても億はくだらない。
この持ち主は、その価値を知らないようだから、上手いこといって安く買い取って、出るところに出せば、大儲けができると話していると、大きな車が急停車する音がする。
外へ出てみると、スクールバスに乗った子どもたちがいるではないか。
その子どもたちが「お宝」の持ち主だという。
価値がわからないのも当然のことだ。
しばらく、一緒に遊んだりくつろいだりする。
あくまでも、無邪気な子どもたちの笑顔。。

そのとき、突然、天声が聞こえる。

「この宝を独り占めして死ぬのがいいのか。未来の子どもたちに与えるのがいいのか。24秒以内に考えよ。」
私は、当然、子どもたちに与える方を選んだ。
と同時に目が覚めた。

イメージ 1

イメージ 2

一つの夢は、モデルカーに乗って友人数名を道路でレースをしている夢。けっこうスピードが出て、まるでマリオカートに実際に乗っているような感覚だった。

もう一つは、帯広から札幌までモンキーバイクであっという間に走ってしまったこと。札幌は大雪で途中から自転車に乗り換えたところ、警察に怪しまれ止められたところ、なぜか自転車の下部から見慣れぬ鞄が数個出てきた。悪い予感がしたところで目が覚めた。

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