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			<title>世直し奉行</title>
			<description>= 「正直者が馬鹿を見る」時代は終わりを告げました。これからは、大転換の時代が来る予感がします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>世直し奉行</title>
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			<description>= 「正直者が馬鹿を見る」時代は終わりを告げました。これからは、大転換の時代が来る予感がします。</description>
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		<item>
			<title>またまた引越しの夢</title>
			<description>今年になって、特によく見るパターンの夢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所は、首都圏の下宿屋。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に田舎で就職が決まり、仕事を始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために新しいアパートに引っ越したのだが、&lt;br /&gt;
大家さんのご好意で、前の下宿に荷物を置いてある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、期限が来たので、荷物を片づけなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田舎から首都圏の下宿までは、電車を乗り継いて５，６時間の距離にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人と会ったりしているうちに、どんどん時間が過ぎていってしまい、&lt;br /&gt;
下宿の行く時間が遅くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タカをくくっていたところ、下宿には予想以上の荷物が残っていた。しかも、&lt;br /&gt;
荷造りさえしていないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このままだと時間内に処理できない。明日からは仕事があるので、&lt;br /&gt;
これ以上延ばすことにはいかない。かと言って、すべてを捨てるには惜しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでは、よくあるパターンなのだが、その時、もう一つの思いが胸をよぎった。&lt;br /&gt;
そう言えば、もう一つの下宿はどうしたろう？　あれは、一年近く放ったらかしだ。&lt;br /&gt;
ということは、アパート代を1年分も未納ということか。それにしても、連絡をくれない&lt;br /&gt;
大家が悪いのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この荷物をどうしよう。このままだと今日中に新しいアパートに戻ることが&lt;br /&gt;
できない。なんで、三軒も借りることになってしまったのだろう。荷物が多すぎるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というところで、目覚まし時計がなって飛び起きた。なんだか、夢かうつつか区別できない&lt;br /&gt;
ようなほどリアルな夢だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/52553454.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 14:43:50 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>リアルなアミューズメントパーク</title>
			<description>今朝の夢も鮮明だった。&lt;br /&gt;
5時ごろに目が覚め、あまりにも印象的だったので、眠れないまま朝を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディズニーランドを更に大きくリアルにしたような場所。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪華でカラフルな駅から、列車に乗ってさらに次のテーマパークへと移動する所だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒にいるのは、大学時代の友人（彼は、今年になってからよく夢に出てくるようになった）と、昔ロサンゼルスで知り合った男の子N君、彼とは、偶然ロサンゼルス郊外の大きなテーマパークで知り合った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅の改札が始まり、大きな扉が開くと線路沿い左手に道路がある。右は断崖絶壁、左側は太平洋。まるでPCH（パシフィック・コースト・ハイウェイ）だ。波を大荒れに荒れている。うねった右曲りのカーブが見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N君はじめ、男の子たちは、なぜか列車には乗らず、全力で道路を走っている。車のような速度で、もうかなり遠くへ行っている。「危ないぞー」と声をかける間もなく、N君は大波にさらわれてしまった。いや、正確には、宙返りをうって、荒れた海に飛び込んでいったように見えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショックを受けるとともに、その子の心理状態を考えてしまった。いったい、何が起こったのだろうか。まるで、自殺ではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、今までほとんど思い出すこともなかったN君が、突然夢に現れたのだろうか。しつも、恥ずかしそうに笑っている子だった。おじいさんは、世界的にも有名な企業の役員だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目が覚めてから、いろいろ理屈をつけてみた。たぶん、私が見た光景はバーチャルだったのだろう。列車から見ている者を驚かすための超リアルなアトラクションだったのだろうと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/52461033.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:07:50 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>先祖の協助</title>
			<description>今朝の夢もキーワードは「老人と子どもたち」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お盆の田舎にまだ小学生のいとこたちが集まった風景だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懐かしい。いとこが、海辺の家へと誘う。裸足だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舗装されていない道路の水たまりをよけるようにして、走っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無邪気な笑い声。楽しくて仕方がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家には、おじいさんとおばあさんがいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外便所で、おしっこをする。なぜか、便器に立派な腕時計が置いてある。&lt;br /&gt;
腕時計の荷付けの部分に穴が開いてあるが、壊れてはいない。時刻は午後９時だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目が覚めると、久しぶりに体調はよかった。先祖が守っているのだと感じて涙が出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違いなく絶対善霊になった先祖の協助があるのだ。特に祖父母と父の霊を感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感謝である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/52457407.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 22:44:10 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>遅い初夢</title>
			<description>今年は、夢見がいいのだが、あまり記憶に残る夢は見なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今日になって二つの夢を見たので、２０１２年の初夢として記しておきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ目は、よく見る下宿屋の夢。&lt;br /&gt;
場所は、学生時代を過ごした横浜。&lt;br /&gt;
大学や最寄りの私鉄の駅には徒歩で行けるが安下宿のため、&lt;br /&gt;
それなりの距離があり、しかも道順が複雑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、その下宿を数十年ぶりに訪ねて郷愁に耽る。&lt;br /&gt;
しかし、気がついてみると、みんな先に行ってしまっていて誰もいない。&lt;br /&gt;
おまけになぜかズボンがない。&lt;br /&gt;
自宅に戻るための新幹線が発車する時間が迫っているのに、&lt;br /&gt;
駅までの道順を忘れてしまっている。&lt;br /&gt;
ほとんど絶望的な思いの中で目が覚めた。&lt;br /&gt;
夢でよかった………。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つの夢は、自分が預かっていた大量の本や色紙、掛け軸などを、たまたま訪ねてきた数人の老人に見せたところ、どの老人も悲鳴を上げるほどの「お宝」だった。&lt;br /&gt;
これは、どう安く見ても億はくだらない。&lt;br /&gt;
この持ち主は、その価値を知らないようだから、上手いこといって安く買い取って、出るところに出せば、大儲けができると話していると、大きな車が急停車する音がする。&lt;br /&gt;
外へ出てみると、スクールバスに乗った子どもたちがいるではないか。&lt;br /&gt;
その子どもたちが「お宝」の持ち主だという。&lt;br /&gt;
価値がわからないのも当然のことだ。&lt;br /&gt;
しばらく、一緒に遊んだりくつろいだりする。&lt;br /&gt;
あくまでも、無邪気な子どもたちの笑顔。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのとき、突然、天声が聞こえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この宝を独り占めして死ぬのがいいのか。未来の子どもたちに与えるのがいいのか。２４秒以内に考えよ。」&lt;br /&gt;
私は、当然、子どもたちに与える方を選んだ。&lt;br /&gt;
と同時に目が覚めた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/52454663.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 19:27:31 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>モデルカーとモンキーバイクの夢</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3c-63/hokkaiwolf/folder/1483869/88/51170288/img_0?1290334760&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_500_331&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3c-63/hokkaiwolf/folder/1483869/88/51170288/img_1?1290334760&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一つの夢は、モデルカーに乗って友人数名を道路でレースをしている夢。けっこうスピードが出て、まるでマリオカートに実際に乗っているような感覚だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もう一つは、帯広から札幌までモンキーバイクであっという間に走ってしまったこと。札幌は大雪で途中から自転車に乗り換えたところ、警察に怪しまれ止められたところ、なぜか自転車の下部から見慣れぬ鞄が数個出てきた。悪い予感がしたところで目が覚めた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/51170288.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 19:17:51 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>夜の列車の夢</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3c-63/hokkaiwolf/folder/1483869/61/50934661/img_0?1284908295&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　それは、中国の夜の列車か、地下鉄に乗っている夢だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中国へは行ったことがないが、考えてみると台湾へは行ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ものすごい暑さで、ほとんど出歩くことのなかった私も、夕方から夜にかけて&lt;br /&gt;
地下鉄に乗って郊外へと行ったことある。その経験が、下地になったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぜか、言葉は、片言の中国語が通じた。私は、間違った列車に乗ったのではないかと不安だった。&lt;br /&gt;
土地勘のない異国で、しかも夜の列車だ。もし、迷ってしまったらどうしよう。アパートに残した荷物が&lt;br /&gt;
心配だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は、旅行というよりは、数ヶ月その土地に滞在していて、アパートの契約も切れていたが、大家さんの&lt;br /&gt;
好意でその日まで使わせてもらっていたようだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人の良さそうな年配の男性が、しきりに話しかけてくる。そして、その男性も途中の駅で降りてしまった。&lt;br /&gt;
いよいよ心細くなる。しかし、なぜか絶望は感じない。きっと、なんとかなるさという確信が、なぜか湧いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結果として、目的の駅ではなかったが、アパートに比較的近い駅で降りることができた。駅から、歩いてアパートに&lt;br /&gt;
戻ったのは、もう明け方近くだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は、来年からどうしたらいいのか、漠然とした不安を抱いている。しかし、絶望はしていない。きっと、なんとか&lt;br /&gt;
なるさ。少なくとも、今よりは、もっといいことが待っているような気がする。そんな心境が夢に現れたのかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/50934661.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 23:58:15 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>靴がない</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3c-63/hokkaiwolf/folder/1483869/41/50743041/img_0?1282476999&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_218_231&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうしてこのような夢を見たのか。不思議でならない。しかし、暑くて寝苦しい夜が続いた中で、ひさしぶりの「快眠」だった。&lt;br /&gt;
もっとも、夢のせいで、頭はすっきりしているのに、気分はよくなかったが…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;修学旅行の途中だった。どうやら高校のときのようだが、私は高校生のときには、思うところがあって修学旅行には参加していない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;民泊を終えて帰途に着くときだった。まだ時間があると思ってのんびりしていたら、予定よりもバスの発車時間が早くなったようで、あわてて帰る準備をする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、私はすでに大学進学が決まっていて、なんとその民泊したところに下宿することになっていたので、あまり忘れ物の心配はいらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とりあえず、荷物と冊子類を手に持って、あわてて階下の玄関に向かう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところが靴がないのだ。ほとんどが黒の革靴で、私のものもそうだった。靴箱を見ても、玄関を見てもない。&lt;br /&gt;
似たような靴はあったが、私のものではない。名前を書いておくか、いっそのことスニーカーにすればよかった悔やむ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;下宿のおばさんもやってきて探してくれたが見当たらない。もしかしたら、誰かが履き間違っていったかも知れない。&lt;br /&gt;
いっそのこと裸足でバスに乗ろうと思った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このような場合、どうしたらいいのだろう。たわいもない悩みだが、もやもやしたまま目が覚めた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/50743041.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 07:37:17 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>ワールドカップの夢</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3c-63/hokkaiwolf/folder/1483869/51/50720351/img_0?1280233436&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　「出勤しなくては。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし時計はすでに１１時を回っている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「しまった無断欠勤だ。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「それにしても、連絡も入れていなかったとは。職場からも電話はなかったとは…。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨日は、確かに徹夜に近い状態だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;おまけに早朝に突然、かつての日本語教師仲間が数人訪ねてきていて&lt;br /&gt;
私は眠りについたばかりであり、なぜか母が対応していた&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「とにかく職場に連絡しなくちゃ。いや、待てよ。今日は日曜日だよな」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;安堵と共に起き上がると、私の書斎にいたのは、なつかしい日本語教師&lt;br /&gt;
仲間だけでなく、かの有名な○野○一教授だった。呆然としている私に&lt;br /&gt;
笑顔で握手を求められた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらに別室をのぞくと、なんとそこではワールドカップが行われている&lt;br /&gt;
ではないか。サッカースタジアムに南アフリカ共和国の選手団らしき人&lt;br /&gt;
たちが笑顔で整列していた。もちろん、スタジアムは満員である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;驚きと興奮のまま目が覚めた。心臓が高鳴っていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/50720351.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 08:39:54 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>ニューヨーク・ニューヨークの夢</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3c-63/hokkaiwolf/folder/1483869/48/50693248/img_0?1279378444&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_325_244&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それは３日前の夢だった。今もはっきりと覚えているので記録しておくことにした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　どうやらアメリカのツインタワーらしき高層ビルを団体で旅行しているらしい。エレベーターに乗って下っている場面から夢は始まった。それにしてもエレベーターにしては広すぎる、なにしろ座席があるからだ。◎でもモノレールのような広さだった。しかも外はまばゆいばかりのネオンが輝き、降りるにしては時間がかかりすぎる。途中で降りる女性にかけよって聞いてみると、階段を歩いて降りたほうが早いという。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それを聞いてか、女性のガイドが、突然全員ここで降りようと言い出した。あわてて座席にあるトランクを取りに戻ろうとしたところ、リュックが足にひっかかってとれない。ようやくトランクをもって出ようとしたところ、大勢の人が乗り込んできてしまって、降りられない。異国で仲間と離ればなれになってしまうというところで。目が覚めた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　高層ビルを降りるモノレールのような乗り物…。この文を書いていて、それはラスベガスにあるニューヨーク・ニューヨークというカジノだと気づいた。そこでは、ビルの内外をジェットコースターが走っている。カジノだけでなくショーパブのような場所で、みんな盛り上がっていて、本物よりも見やすいポジションに自由の女神がライトアップされて立っている。それと、ニューヨーク市で旅行している夢とリンクしたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　実は、私はある用事で、７月２０日からラスベガスへ行こうどうか悩んでいた。そして、その行き先がニューヨークに変更になったことを、この夢の後に知った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/50693248.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 23:54:04 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>ニューヨーク・ニューヨークの夢</title>
			<description>&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
それは３日前の夢だった。今もはっきりと覚えているので記録しておくことにした。&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;　どうやらアメリカのツインタワーらしき高層ビルを団体で旅行しているらしい。エレベーターに乗って下っている場面から夢は始まった。それにしてもエレベーターにしては広すぎる、なにしろ座席があるからだ。◎でもモノレールのような広さだった。しかも外はまばゆいばかりのネオンが輝き、降りるにしては時間がかかりすぎる。途中で降りる女性にかけよって聞いてみると、階段を歩いて降りたほうが早いという。&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;　それを聞いてか、女性のガイドが、突然全員ここで降りようと言い出した。あわてて座席にあるトランクを取りに戻ろうとしたところ、リュックが足にひっかかってとれない。ようやくトランクをもって出ようとしたところ、大勢の人が乗り込んできてしまって、降りられない。異国で仲間と離ればなれになってしまうというところで。目が覚めた。&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#39;MS PGothic&amp;#39;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;Apple-style-span&quot; style=&quot;line-height:17px;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;　&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hokkaiwolf/50692791.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 22:09:46 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
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