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 書類不備の件で経済産業省の創業補助金東京事務局に電話したら大変に居丈高なおじさんが、凄まじい上から目線で「本来ならば書類不備で切り捨てるところなんだ感謝しろ」としつこく(4回くらい)まくしたててくれたんですが、こちら全然感謝しとらんです(笑)するわけないだろ税金だろお前のその金。

時間もったいないんで

「その件はもうわかったから確認を続けさせてください。」

と言ったら、またまた「あなたねえ、私達は本来なら・・・」って最初から同じ話を始めようとするんで、一通り聞いて

「あ、そうなんや」

って答えたら、更におじさん激高してもはや会話にならず(方言嫌いらしい)。どこの誰だか知らないけど、よくこんなの雇ってるな。

苦笑まじりに「じゃ、書類提出するかどうか検討してみますね♪」と告げて電話を切りました。

あ、もちろん書類なんか出しませんよ。この補助金使ったらコストセンターにカネ食われるなあ、どうしようかなあって思ってたし、運営している方のアタマの程度が見えた以上、ちょっとご一緒には出来ないと判断しました。あの連中の相手するだけで、この先も書類がどうだ書類不備がどうだってなって管理コストがハネ上がる気がします。

つわけで、事業計画を修正して、minaとagnateの同時生産ではなく、agnateの生産と販売を先に始めて、そこからの収益を再投資する形でminaを作る形にします。あくまでも手堅く。

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