無・想・転・生

トキが言ってたよ。“ケンシロウは必ず我々の元へ戻って来る”って・・・

☆涙のリクエスト☆

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主に70〜80年代の思い出をつまみにまったりしませう。
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バームクーヘンやロールカステラなんかを食べるときは、

外側から徐々にはがしながら食べていくのが好きな

意外と器の小さい方法をとってしまうケンシロウです、こんばんみ♡




えぇ、さてぇ、


先日、PRIDE公式HPやサッカーWカップ関連のサイトや


吉本興業HPや素人大全集なんかを見ていたら


どういう訳か、ふと80年代のアイドルのことが頭をよぎり


『ちょっとググってみようかなぁ?』みたいな軽いノリで


検索をかけてみたら、ありそうでなかったサイトをサクッと発見♪


我が青春の代名詞とも言うべき、“あの雑誌”を紹介するページが


ドド〜ンと出てきやがりました!!(≧ω≦)b


なもんで、今日は久しぶりに【☆涙のリクエスト☆】書庫をオープン。


俺と同世代の人にとっては、かなり懐かしい内容になる・・・かも!?


それではとりあえず次の画像をご覧くださいm(_ _)m


(以下、発売年の古い順から)



イメージ 1



イメージ 2



イメージ 3





どうですか、皆さ〜〜〜〜〜ん!!ヽ(´▽`)/



もうアイドル街道ド真ん中行ってると思いません?


そう、これ、全部月刊アイドル情報誌『明星』の表紙でございます♪


アイドル情報誌と言えば、明星の他にも平凡もありましたが俺は断然明星派♪(≧ω≦)b


いろんなアイドルの水着グラビアにお世話になりました(ノ_・、)






また、明星の表紙になったアイドルの服装を見れば・・・



イメージ 4

夏だね♪





とか




イメージ 5

あら、もう秋なのね♪



な〜んて季節を感じ取ることも出来たりしたし、


毎月、付録として付いてくる


イメージ 6

Youg Song(ヤンソン)で最新の曲を覚えたり





夏休み前や冬休み前の号によく付いてくる



イメージ 7

性教育の本で股間をムラムラさせたりして



それはそれは楽しい10代を過ごしたわけであります( ̄▽ ̄●;)ゞ





あ、そうそう!!


別冊と題し、こんな企画物の本も出てましたね♪



イメージ 8


イメージ 9





そう♪ 明星ヘアカタログ♡




実は俺、この本を持って、『忍者の高木みたいにしてください♪』などと


床屋さんに対して無謀な注文をしたことがありますY⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
るんちゃんとめけの『君たちキウイパパイヤマンゴーだね』論争(?)に刺激され


最近、車の中ではもっぱら自分で作った80年代のベストヒット集を聴いてる


ケンシロウ(34歳・一児のパパ)です、こんばんみヽ(´▽`)/



で、今日はいろんな思い出のナンバーをちょこちょこっとピックアップしてみようかなと


画像探してきましたんでご覧下さい。



イメージ 1


まずは冒頭でも出てきた『君たちキウイパパイヤマンゴーだね』by中原めいこ。

ドッライなシェリ〜♪から始まるこの曲は、そのタイトルからも察しがつくように

かなりのインパクトでした。

「食前酒」と書いて「アペリティフ」ですからね、なんたって。




イメージ 2


続いて一発屋の代名詞と言えばこの人ってぐらい一発で消えたインパクトが強い

『完全無欠のロックンローラー』byアラジン。

今見ると痛々しいのに、当時は彼がベストテンやトップテンに出てくるのが

妙に待ち遠しかったもんです。




イメージ 3


次は欽ちゃんファミリーから出た初のアイドル(?)グループ。

『ハイスクールララバイ』byイモ欽トリオ。

西山と山口の掛け合い(振り付け)を真似した同世代はかなりいるんじゃないでしょうか?




イメージ 4


で、イモ欽トリオから数年。

TBSの週刊欽曜日からパッと出てパッと売れちゃったのが

『僕、笑っちゃいます』by風見慎吾。

るんちゃんはレコードも持ってるらしいですけど

彼の場合、当時の流行していたブレイクダンスを取り入れた

『涙のテイク・ア・チャンス』もかなりのヒット。

俺、ちょっと好きでした。




イメージ 5


はい次。

これもアラジンと並ぶ一発屋界の大御所『ふられ気分でロックンロール』by.トムキャット。

トップテンなんかに出てくると、客席から『かわいい〜〜〜♪』などと

ヤンヤの声援が飛び交ってましたが、声援の主は全員女性。

しかも、トムキャットと同じかそれよりちょっと見れる感じのブサイクだったと思われます。

合掌。




イメージ 6


ジャンジャン行きます。

次は太陽にほえろのラガー役でブレイクした『約束』by.渡辺徹。

この頃、チョコレートのCMにも出てましたもんね、松田聖子と。

よく『聖子とトシちゃんの関係はどうなるのぉ?』とか言ってる女子が

クラスに何人かいましたけど、そいつらもブサイクでした。

合掌。




イメージ 7


次です。

見た目と鼻にかかった高音ボイスのせいで、オカマじゃないかと思われがちだった彼。

『メモリーグラス』by.堀江淳ですね。

眉毛とまつ毛と眼球が黒々していて、尚且つ歌詞が女性口調だから

そう思われても仕方ない気がします。

合掌・・・って、別に合掌は余計でした。

ごめんなさい。




イメージ 8


で、続いての登場は『バージンブルー』by.SALLY。

チェッカーズより少し遅れてデビューした彼らの悩みは

そのバンドスタイルからも分かるように、

チェッカーズの二番煎じじゃん!!というレッテルを貼られたこと。

曲自体は結構好きだったんだけど、

メンバーの愛称に多少が無理があった。

残念。




イメージ 9


次は『摩天楼ブルース』by.東京JAP。

ドラマ「少女に何が起こったか」のエンディングテーマ曲として使われたこの曲。

が、しかし、彼らこそ真の一発屋であることを誰も知らない・・・

というか、彼らの存在自体覚えてる人が極端に少ない。



イメージ 10


そしてラスト。

ドラマ「炎の犬」のテーマ曲としてあまりにも有名な『サンセットメモリー』by.杉村尚美。

その顔を思い出そうとしても、竹内まりやや南沙織といった

黒いワンレンの女性像だけが浮かび、杉村尚美本人の顔が

あまりハッキリと映像として出てこないのが悩みのタネなのだが

とにかく地味な人だった。

曲も悲しいけりゃ、「炎の犬」のストーリーも重かったし。





いやぁ、これでも他にまだまだたくさんの名曲&迷曲が顔を揃える80年代。


機会があれば、また近いうちに関連記事UPします。


我が青春の80年代のジャパニーズポップス界よ、永遠にヽ(´Д`ヽ;)

イメージ 1

皆さんはこの人の名前と、この人が残した名セリフと、



この人と一緒にジェットコースターに乗った人覚えてます?



セットで覚えてないとダメだよ、マジで。

尋ね人

イメージ 1

最近ホントに見かけなくなったんだけど・・・



子宮・・・もとい、至急情報求む。

イメージ 1

このCM見ると、小学生時代の冬の夕方を思い出すなぁ。。。。


これ知ってるのは30代以上かな?

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