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記念すべき400記事目です!これからもがんばっていきます!
6回にわたってお送りしてきた成田スカイアクセス乗り鉄記レポも今回で最終回です。
この乗り鉄のラストを飾る、スカイライナー乗車の模様です。
成田空港を発車し、のろのろと次駅、空港第2ビルまで走り、少々の停車の後、発車しました。次は日暮里まで止まりません。京成本線と別れ、JRと別れ、先ほど通った、新線区間へ向けスピードを上げていきます。根古屋信号場では、行き違いはありませんでした。それからまもなく、猛スピードで、成田湯川をあっという間に通過していきました。それからしばらく、160キロ運転が続きます。印旛日本医大が近づき、スピードが落ちていきます。印旛日本医大からは130キロになります。急に遅くなった感じがしました。
そのまま、新鎌ヶ谷、高砂、青砥と通過していき、あっという間に日暮里に到着しました。
急カーブを抜け、トンネルに入り、終着京成上野に到着しました。
40分ほどの乗車時間でしたが、ゆったりと戻ってこれました。
↓車内設備です。
シートピッチがグリーン車張りに広く快適でした。
座席は固めでした。でも40分弱の乗車時間では苦になりませんでした。しかし160キロの高速運転時には、衝動がもろに来て少々乗り心地が悪かったです。
弁当をおくくらいなら十分の広さですが、ノートパソコンを置くには少し小さいかなと思いました。
座席の下にはコンセントを完備しています。
おしゃれな渡り板です。
かっこいいドア横の手すりです。
きれいな洗面台です。
広く、きれいな身障者対応トイレです。おおきな鏡がついています。
これで終わりです。
次回からは、尾久で行われた鉄道フェスティバルの模様をお伝えします。
お楽しみに!!
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スカイアクセス乗り鉄旅行レポ
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無事成田空港に到着しました。新設1番線につきました。前面展望していると、ポイントで分かれ急にホームに入っていき面白かったです。
改めて見直してみるとぶれている画像が多く、見づらいと思いますがご覧ください。
新設されたスカイアクセス専用ホームの1番線です。
駅名標です。
これで本線とスカイアクセスのホームを分けています。経由ルートにより料金が異なるためこのようにしています。改札も2つあり、本線の場合2階通らないといけません。
本線ホームを発車していったシティライナーです。
スカイアクセス線ホームより撮影しました。
本線の改札です。
スカイアクセス開業後少しだけ複雑化した成田空港駅です。
次回はこの乗り鉄一番のメイン!スカイライナーに乗車し上野へ行きます!その模様をお伝えします。
長々お伝えしてきましたが、次回で最終電車です。お乗り遅れのないように。
つづく…。
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成田湯川での時間はあっというまに過ぎ再びアクセス特急が来ました。
再びかぶりつき前面展望を満喫します。
通過待ちはなく出発です!
成田湯川を出てすぐに単線になります。
JRとの合流地点です。
根古屋信号場でアクセス特急と行き違いです。
上りアクセス特急に道を譲ります。
アクセス特急が行った後E217系が来ました。
まだ発車せず待っていると、スカイライナーがやってきました!!
やっと発車し、成田空港へ向かいます。
成田空港新設ホーム1番線につきました。
次回は、成田空港の様子をお伝えします。
つづく…。 |
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成田湯川で5分ほどの停車時間があり、ここでスカイライナーに抜かされるので、反対ホームに行き構えていると…。
高速進行!!
この後…
スカイライナーがやってきました。ものすごい音を立て、颯爽と通過していきました。
2面4線のホームです。新幹線の駅のようです。
40分に1本というローカル路線です。
成田空港方面から来たスカイライナーです。
アクセス特急成田湯川発車です。ホームの有効長が8両ぴったりなので、反対ホームでの撮影です。 |
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品川で京急から京浜東北線に乗り換え上野へ向かいます。
上野から京成上野まで徒歩で移動します。
ここから、青砥へ向かいます。運転席後ろシートへ座りかぶりついていきました。
3000形でした。
青砥に着きました。
種別と最高速度一覧表です。 ここでアクセス特急へ乗り換えます。
スカイアクセス用車両3050形です。
これで、成田湯川を目指します。
さっき乗ってきた3000形とデットヒートです。
京成高砂です。複雑な線路配線です。
新鎌ヶ谷駅です。
反対側からきた、スカイライナーです。
印旛日本医大駅入線です。
ここから新線区間です。
反対側からきたスカイライナーです。
難工事だった印旛沼付近です。
まもなく成田湯川です。
新幹線の駅のような配線です。
次は新駅成田湯川駅の模様をお伝えします。
つづく… |




