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6回にわたってお届けしてきた、『尾久車両センター一般公開レポ』も今回で最終回です。
ヘッドマークと、そのほか撮った写真をまとめてUPし最終回としたいと思います。
展示車両ではなく、留置してあったDE10です。
奥の方にとまっていた、ホキです。
終わり。
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尾久車両センター一般公開レポ
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前回紹介した機関車の反対側の模様をUPしていきます。
ヘッドマークは『カシオペア』でした。
ヘッドマークは『北斗星』でした。
私はまだこっちのほうが北斗星の感じがします。
ヘッドマークは『エルム』でした。
臨時列車のため、正式発表が無く無くなっていった列車です。
カシ釜のヘッドマークは『北陸』でした。
なんか新鮮でした。
D51−498号機も展示されていました。
白黒で撮ってみました。
次回は、ヘッドマークをUPします。
つづく…。
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今回からは展示車両、機関車編をUPしていきます。ほぼ写真のみです。
人が非常に多く、写らないように苦労しました…。記者会見のようでしたwww
EF510−510です。カシオペア色です。
ヘッドマークは『はくつる』でした。
EF510−515です。北斗星色です。
ヘッドマークは『あけぼの』でした。いずれEF510牽引のあけぼのが見られるのでしょうか。
EF81−133です。
ヘッドマークは『ゆうづる』でした。ゆうづるとは常磐線経由で上野と青森を結んだ列車です。
EF65−1118です。
ヘッドマークは『カシオペア』でした。
DD51−888です。
ヘッドマークは『夢空間』でした。
以下は機関車同士の並びです。
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アキバで時間をつぶし、12時過ぎに再度出陣!
相変わらず列は長かったですが、サクサクと進んで行き、20分くらいで入場できました。
展示車両です。
E655系『和』です。
行き先は団体となっていました。
反対側は連結器が出ていました。
オヤ12です。
方向幕はなんと「SL伴走車」となっていました。
次回はメイン展示である電気機関車をUPいたします。
枚数が多いので、数回に分けてUPしていきます。
つづく…。
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人の列に驚いた私は、北斗星の推進回送を撮り、田端側から入ろうと考え移動しました。
踏み切りに差し掛かったとき、ちょうど踏切がなり、北斗星の推進回送がやってきました。
撮り終わった後田端運転所のあたりを通るので、そこで撮影です。
撮影を終え、入り口に差し掛かり…人が少なめ!やった!入れると思ったら、係員に、「尾久駅側に並んでる人が優先です。そちらのお客様が終わってからのご案内になります。」とのこと。何時間かかるか分からないとのこと。何のためにこっち側に来たのか分からなくなり、ひとまず撤退。アキバに行って時間をつぶし、再度出直すことにしました。
つづく…。
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