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廣珍堂シリーズは基本読み切りの-怪しい古本屋と楽しい町内の話です。 (1)をUPしました。(1月7日) (2)(3)をUPしました。(1月8日) (4)(5)をUPしました。(1月10日) (6)(7)をUPしました。(1月11日) (8)(9)をUPしました。(1月12日) (10)(11)をUPしました。(1月13日) ★作者の気まぐれにより追加 廣珍堂 - 古書店廣珍堂店主。36歳。本名-大福欽造 (葉子の〈ウ●ン〉と臭いパンストとブーツがないと生きていけない?) 葉子 - 廣珍堂の妻。大学の講師で古代ラテン語が専門。33歳。夫婦別姓-風森(かぜのもり)葉子 (廣珍堂の“白い液体”がないと生きていけない?-廣珍堂のぱんつを魔界の自己防衛に使う) 鏡花(きょうか)- 廣珍堂と葉子の第一子(女の子)風森鏡花を名乗る 紗紗 - 小料理店『サロン・ド・紗紗(しゃしゃ)』のママで店主。魔法、幻術使い。オヤジを惑わせるのが楽しみ。←★新登場。 麻梨子 -廣珍堂の隣りの薬局店主、診療所も開く。超科学者だが身近な少数のひと以外秘密である。 自ら考案した薬で心身とも18歳のままでいる。 タマ - 地蔵堂の猫。 玉之丞 - 魔術判定所の幽界分室の室長代理。 麿令助 - 画材屋店主で画家。 狐庵(きつねあん)- 和紙専門店店主で書家でもある。 あゆり - 近所の女子大生。霊場生まれで霊感がある。超科学者見習い中。 亜希子 - 小説家。官能小説からノンフィクションまで幅広く書く。 二四屋刑事 - ひろちんと廣珍堂の友人。 もくぎょくさん - 二四屋刑事が変身する不思議な球体。 ファビエンヌ - 塞翁馬漢方薬店の店員、薬草学専門。麻梨子と一緒に診療所もしている。 トンコ - 貸本屋と漫画喫茶「頓チン屋」の店主、地蔵堂を通じて魔界と関係がある。 ミカエル - パン屋の店主。フランスから来た。ファビエンヌの恋人。 ぴんぱ先生(品波右衛門)-漢学塾と中国語教室を開いている。1200年前の長安の大学の講師でもあり通勤している。 廣珍堂-二条河原商店街見取り図http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/57078182.htmlこれまでの話の“登場人物・あらすじ”http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/52932241.html廣珍堂シリーズ・一覧http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/58662253.html - - - - - - -
最新のツイッター =“つぶやき”&“短歌”は↓(このブログへコメントしていただいても結構です) http://twitter.com/Hirochin_dos 最近の記事は… 「季語短歌12-1-9」 http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61338141.html 「狐庵さんと廣珍堂」-廣珍堂シリーズ http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61314865.html 「季語12-1-2」 http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61321821.html |

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