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廣珍堂シリーズは基本読み切りの-怪しい古本屋と楽しい町内の話です。 (1)をUPしました。(1月14日) (2)をUPしました。(1月15日) (3)をUPしました。(1月18日) (4)をUPしました。(1月19日) (5)をUPしました。(1月20日) (6)をUPしました。(1月21日) (7)をUPしました。(1月22日) 廣珍堂 - 古書店廣珍堂店主。36歳。本名-大福欽造 (葉子の〈ウ●ン〉と臭いパンストとブーツがないと生きていけない?) 葉子 - 廣珍堂の妻。大学の講師で古代ラテン語が専門。33歳。夫婦別姓-風森(かぜのもり)葉子 (廣珍堂の“白い液体”がないと生きていけない?-廣珍堂のぱんつを魔界の自己防衛に使う) 鏡花(きょうか)- 廣珍堂と葉子の第一子(女の子)風森鏡花を名乗る 麻梨子 -廣珍堂の隣りの薬局店主、診療所も開く。超科学者だが身近な少数のひと以外秘密である。 自ら考案した薬で心身とも18歳のままでいる。 ファビエンヌ - 塞翁馬漢方薬店の店員。診療所の医師でもある、薬草学に詳しい。 トンコ - 貸本屋と漫画喫茶「頓チン屋」の店主、地蔵堂を通じて魔界と関係がある。 木之本淳枝 - 玩具店の店主、45歳、半妖(河童その他)←★新登場 左京 - 木之本淳枝の夫、事業家。←★新登場 寺院の住職。 廣珍堂-二条河原商店街見取り図http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/57078182.htmlこれまでの話の“登場人物・あらすじ”http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/52932241.html廣珍堂シリーズ・一覧http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/58662253.html - - - - - - -
最新のツイッター =“つぶやき”&“短歌”は↓(このブログへコメントしていただいても結構です) http://twitter.com/Hirochin_dos 最近の記事は… 「阪神淡路大震災より17年」 http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61353858.html 「季語短歌12-1-16」 http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61351876.html 「サロン・ド・紗紗(1-9)」- 廣珍堂シリーズ http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61333854.html |

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