☆『裁縫部・アンド・ぼく』シリーズvol,78 帰還(1-5)ライトノベル風〝ラブコメ〟各話-読み切りですので、途中からでも読めます。 裁縫部員の、ぼく+女子学生3人+保健室の先生が寮で生活していたら〜 魔術の失敗でぼくと温井さんだけが別の空間(中世イタリア)に飛ばされて孤立中…これだけで読めます ★つ、ついに、元の時代に帰る。 (1)をUPしました。(12月25日) (2)をUPしました。(12月26日) (3)をUPしました。(12月28日) (4)をUPしました。(12月29日) (5)をUPしました。(12月31日) ・ぼく(通称:ひろくん)山科広勲(やましなひろくに)途中からアンドロイドになってしまった、山科工業所(医療用超小型ロボット制作)所長、作業時には透視能力があり超精密作業が可能、大学生 医療工学専攻 元電子工作部 ・温井満子(ぬくいまんこ):ぼくの妻その1、医師見習い 大学生 脳医学専攻 元アンドロイド(いまは生身の人間) ・佐藤 美穂(さとうみほ):ぼくの妻その2、アパレルブランド-SATO&NINOSE経営 大学生 モダンデザイン専攻 裁縫部部長 明るくて萌え系 小柄でふっくら ほんわかしている ・二ノ瀬 小絵(にのせさえ):ぼくの妻その3、アパレルブランド-SATO&NINOSE経営 大学生 服飾デザイン科 料理上手 稀に暴走 骨と筋肉の極一部が人工だがほぼ人間 少し魔術が使える ・滝島先生:ぼくの妻その4、保健室の養護教諭→病院の外科部長(天才外科医) ・廣珍堂:異界の古書店店主、魔術使い ・葉子:廣珍堂の妻、かなり魔術を修得している ・鏡花:廣珍堂の娘 ・紗紗:廣珍堂の町内(二条河原商店街)の小料理屋のママ ・麻梨子:廣珍堂の隣の診療所-薬局の医師、超科学者集団のひとり。 ★超あらすじ ・温井満子さんは高校入学時は実験的アンドロイドだったが→魔術で人間となった。 ・裁縫部員の佐藤さん、二ノ瀬さん、温井さん、滝島先生と、ぼくは寮で一緒に生活することになった。 ・5人で一夫多妻の結婚。子供が8人いる。 ・ぼく(ひろくん)は事故で人間→ほぼアンドロイドになってしまった。 ・地球に小惑星が衝突して人口が100万(ほとんどが20代以下の女性)となった。 ・みんな働きながら大学に通っている(滝島先生は病院の外科医) ・ぼくは透視能力があり超精密作業が可能で、ぼくは医療用ロボット制作の『山科工業所』を立ち上げた。温井さんもアンドロイドのときの透視能力を一部残している。 ・魔術練習中の事故でぼくと温井さんだけが中世イタリアの田舎に飛ばされ孤立、連絡が取れなくなった。現地の村人と交流をする。 ・生活物資だけは一方的に送られてきて、ふたりで農業をすることになった。 ・魔術使いの廣珍堂から手紙が届き、女子が入れ替わりでやってきて、元の世界とつながりはじめた。 ●『裁縫部・アンド・ぼく』シリーズ一覧(リンク・あらすじつき-どこからでも読めます)http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/60667810.htmlhttp://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61199800.html http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61644899.html http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/62321763.html - - - - - - -
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