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こんにちは、ゲストさん
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vol.89 海水浴行きたーい(8) |
☆『裁縫部・アンド・ぼく』シリーズvol,90 疎開(1-3)ライトノベル風 ラブコメ+魔術+SF各話-読み切りですので、途中からでも読めます。 裁縫部員の、ぼく+女子学生3人+保健室の先生が一緒に生活♪ ★ バカンスも無事とはいかないようで…… (1)をUPしました。(11月9日) (2)をUPしました。(11月9日) (3)をUPしました。(11月9日) ・ぼく(通称:ひろくん)山科広勲(やましなひろくに)途中からアンドロイド(性器と脳の1センチ四方は生体のまま)になってしまった、山科工業所(医療用超小型ロボット制作)所長、作業時には透視能力があり超精密作業が可能、大学生 医療工学専攻 元電子工作部 ・温井満子(ぬくいまんこ):ぼくの妻その1、医師見習い 大学生 脳医学専攻 元アンドロイド(いまは生身の人間)手術を手伝う時には透視能力があり超精密作業が可能。 ・佐藤 美穂(さとうみほ):ぼくの妻その2、アパレルブランド-SATO&NINOSE経営 大学生 モダンデザイン専攻 裁縫部部長 明るくて萌え系 小柄でふっくら ほんわかしている ・二ノ瀬 小絵(にのせさえ):ぼくの妻その3、アパレルブランド-SATO&NINOSE経営 大学生 服飾デザイン科 料理上手 稀に暴走 太腿の骨と筋肉の一部が人工だがほぼ人間 ある程度魔術が使える ・滝島先生:滝島 泡姫苺愛(たきしま ありえるべりーあ)ぼくの妻その4、病院の脳外科部長(天才外科医)で保健室の養護教諭兼務。 ・廣珍堂:異界の古書店店主、魔術使い ぼくたちに魔術を教えている。本名-大福欽造 ・葉子:廣珍堂の妻。夫婦別姓-風森(かぜのもり)葉子。 ・鏡花:廣珍堂と葉子の第一子(女の子 2才)風森鏡花を名乗る。 ★超あらすじ ・温井満子さんは高校入学時は実験的アンドロイドだったが→魔術で人間となった。 ・裁縫部員の佐藤さん、二ノ瀬さん、温井さん、滝島先生と、ぼくは寮で一緒に生活することになった。 ・5人で一夫多妻の結婚。子供が8人いる。 ・ぼく(ひろくん)は事故で人間→ほぼアンドロイドになってしまった。 ・地球に小惑星が衝突して人口が100万(ほとんどが30歳未満の女性)となった。 ・みんな働きながら大学に通っている(滝島先生は病院の外科医) ・ぼくは透視能力があり超精密作業が可能で、ぼくは医療用ロボット制作の『山科工業所』を立ち上げた。温井さんもアンドロイドのときの透視能力を一部残している。 ・魔術の事故でぼくと温井さんだけが中世イタリアの田舎に飛ばされ孤立したが、何とか帰還した。 ・ぼくと佐藤さんが魔術で合体(ぼくは佐藤さんのフトモモの一部になる)するとトンデモな強さになる。 ・バカンスで中世イタリアのビーチにやってきて遊びまくっている。 ★用語解説 ・アンドロイド:ヒトの形のロボット。温井博士が窓口。一般には秘密。 ・寮:ぼく、温井さん、佐藤さん、二ノ瀬さん、滝島先生の5人が一夫多妻で暮らしている、元は裁縫部が共同生活を始めた寮。 ・小惑星どっかーん:地球に小惑星がぶつかって人口は100万人になった、9割が30歳未満の女性。 ・ゴリブリロボ:医療用超小型ロボット ・瞬間移動電話ボックス:ぼくが作ったものだが移動できる場所は限られている(寮の横にある)。 ・中世イタリア:当初は魔術による偶然だったが、ひろくんたちがある程度移動できるようになった。ただし条件付き。 |
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