ひろちん。のBLOG

西日本と日本海側も油断してはいけない-地震。

地震・建物・防災

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懐中電灯は準備していても問題は電池。
電池をいくつか買いだめしても結局放電して捨ててしまう。
電池を交換するのを忘れてしまう。

ということで手動発電です。
ライト、小さい蛍光灯、ラジオが一体になっています。

一度、停電のときに使ったことがありますが、十分使えました。
電池の心配もないですし、情報はラジオだけ…になったときに
力強い味方でしょう。

大きさは20センチぐらいです。

携帯の充電も出来るコードが付いているものもあります、災害
時には携帯は通じないでしょうけど。

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最近の記事は…
「季語短歌13-1-7」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/62016264.html
「悠真くんと結菜ちゃん」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/62013999.html
「クッキン-マイルス・デイヴィス-06」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/62012093.html


【 〜大阪市住之江区にある大阪府の咲洲庁舎でもエレベーター19基が停止 】

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0707V_X01C12A2CC1000/

この咲州(さきしま)庁舎は東日本大震災のときもエレベーターが
停まって、建物も一部破損した。
そして昨日の地震でも…再びエレベーター停止。

ところがニュースで知る限り関西の他のエレベーターが停まった、
というのを聞かない。

原因として考えられるのは、
1,埋め立て地は揺れやすい。
2,超高層ビル特有の揺れ方(周期が長い)がある。
3,咲州庁舎特有の揺れがある。
4,エレベーター停止装置が反応しやすい揺れのパターン。

これだけ離れた場所の特定の超高層ビルだけで障害が起こると
いうのは、純粋に工学的な意味でも関心があります。

咲州庁舎は東日本大震災のときの揺れが問題になって、災害時
に対応する部署は外されるようです。
 

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最近の記事は…
「超小型-ぼく!?の探検(3)」裁縫部・アンド・ぼく-シリーズvol.64
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61959517.html
「ディグ-マイルス・デイヴィス-02」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61954126.html
「季語短歌12-12-3」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61952168.html

ちょっと贅沢な書斎を


【 森のなかの秘密の書斎(英語) 】

http://www.trendir.com/house-design/have-a-wooded-lot-time-to-build-a-forest-book-nook.html/

個人的には和風がいいけど、これはこれで贅沢です。
二階が書斎で、一階は書庫とバス・トイレかな。

二階をアトリエにするのもありでしょうね。

近くに街があって軽自動車があれば、ここで暮らせるかも。
ちょっと手を加えてね^^

これは実用というより建築家の提案です。

でもガラスで外部と遮断するというのは欧米的発想でしょう、
日本人なら森の空気のなかに居たいと思うはず。

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最近の記事は…
「30代で処女もアリ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61911697.html
「超高層ビルのデザイン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61910007.html
「増えるということ(1-4)」裁縫部・アンド・ぼく-シリーズvol.61
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61898939.html
 

超高層ビルのデザイン


【 ベスト高層ビル-女性の肉体を思わせるデザインも 】

http://irorio.jp/kondotatsuya/20120617/12878/

超高層ビルはこれまでほとんどが真四角の組み合わせでした。
外壁は金属とガラス。

どんどん上へと作っていく超高層ビルでは組み立てて貼付ける
という工法と材料でないと時間がかかるんです。

こういう曲線のデザインは、目立つのですが主流になりそうか
と言われると、なさそう…。

今の高層建築デザインの模索を感じます。
だからといって、長方形や尖塔型がいいとは言いませんが。

超高層ビルの高いところに住むことが“成功の象徴”というのは
そろそろ終わりでもいいのかも。

まあ、都会では地面が少なくて高価ですから、上に積むしかな
いワケですが。

地方の公共施設も上に積むという時代は終わりました。
広い敷地にゆったりと二階建てぐらいで木の内装のデザインが
多くなってきました。

住宅ならよい場所に平屋の庵がいちばん贅沢なのかも…と思い
ます。
 

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最近の記事は…
「増えるということ(1-4)」裁縫部・アンド・ぼく-シリーズvol.61
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「季語短歌12-11-5」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61904738.html
「ニューヨークの台風浸水」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61897348.html


【 NYの地下鉄浸水被害 】NHKweb

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121101/k10013167601000.html

台風の高潮で流れ込んだようです、地下が浸水したのは海抜の
低い場所なのでしょう。

台風ということで予想したのでしょうが、ニューヨークは適切
に事前にマンハッタンなどの機能を制限して、浸水による人的
被害を押さえたようです。

日本でも大都市の地下鉄や地下街は海抜が低い、というかゼロ
未満(水面下)のところもかなりある。

日本だったらどうだっただろうか?
アメリカは危機管理がしっかりしている?
大統領選挙直前だから特に厳戒態勢でのぞんだ?

台風(ハリケーン)は予測が可能です。
でも『津波』だったら…。

揺れから数分〜数十分の時差はありますが、はたして地下にい
るひとが全員地上に〜安全な高さの場所まで避難出来るだろう
か。
停電やパニックもあるし。

都会の地下というのは便利だけれども、方向感も深さの感覚も
なくなり、自分がどこにいるのかどっちを向いているのかわか
らない。

対処としては、慣れないところ、用事のないところなど、には
入らない…?
君子危うきに近寄らず。
でも、そういう生活だと都会では暮らしにくいですよね。
 

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最近の記事は…
「ツイッターに見る人気歌人」-ファン限定
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61895649.html
「うたつかい-8月号投稿歌」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/61894016.html
「ツイッター的短歌同人誌」
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