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西日本と日本海側も油断してはいけない-地震。

ジャズ

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ジャズの名盤-5

イメージ 1


ちょっと時代を戻りましょう。
モダンジャズの前ですが、どうしても挙げなければならない人物がいます。

この時代は、クラブ(キャバレー)などで演奏する十数人の楽団の演奏が
流行でした。
戦後、進駐軍(米軍)が持ち込んだのがこの音楽。
「デューク・エリントン」「ベニー・グッドマン」「グレン・ミラー」
どこかで聞いたことありませんか?

で、このなかで、高い芸術性を持っていたのが、
「デューク・エリントン」(ピアノ、バンドリーダー)
まだ、人種差別が色濃く表面に出ている時代ですが、ジャズ音楽としても
極めて重要。
「デューク・エリントン」A列車で行こう Take The A Train(画像はLPのもの) 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=932723

40年代の録音ですが、コレを聞きましょう。音もまあまあです。
バンドが最高の時代の記録です。後年のステレオ盤にない素晴らしさです。

昔「コットンクラブ」という映画がありました、あれがまさにこの時代と
場所、バンドでした。(録音自体は少し後です)

モダンジャズの時代になっても、デューク・エリントンは優れた音楽性で
偉大な人物として、ジャズ・ミュージシャンに尊敬され続けています。

「ベニー・グッドマン」「グレン・ミラー」が聞きたい方は、上記HMVの
ページの同時購入商品あたりが賢い選択かと思います。
 

 - - - - - 
ジャズの名盤-1
「サキソホン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4(マイルス・デイビス)
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7(アランフェスの協奏曲)
「スケッチ・オブ・スペイン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

ジャズの名盤-4

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モダンジャズを始めたのは、すでに紹介したように、
「チャーリー・パーカー」「バド・パウエル」あたりなのですが、
その後のモダンジャズを引っ張ったのは、間違いなく、
『マイルス・デイビス』(トランペット)です。
このジャズの名盤紹介が続くとしたら彼が中心になるでしょう。

モダンジャズの終焉とまでいわれた「ビッチェズ・ブリュー」を
作ったのも彼のあくなき探究心と前進の結果でした。

まあ、それは置いといて、オススメ「名盤」
とにかく全部!と言いたいのですが、聴きやすく優れたものから。

1)「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」1955〜56年
マイルス・デイビス(トランペット)ジョン・コルトレーン(テナーサックス)
レッド・ガーランド(ピアノ)ポール・チェンバース(ベース)
フィリー・ジョー・ジョーンズ(ドラムス) 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1080085

2)「リラクシン」1956年
メンバーは同上。このメンバーは当時最強であった。 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=868210

3)「クッキン」1956年
メンバーは同上。 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=868511


1)が緊張感がありほの暗い夜の雰囲気かな、歴史的名盤。
2)と 3)はリラックスして名手が演奏を楽しんでる感じで名盤。
どれか1枚聴いて、気に入ったら他も買えばいいでしょう。

実は1)を録音した会社(CBS)に移籍したかったのですが、2)と
3)の会社(プレスティッジ)には、あと4枚録音する契約がのこっ
ていました。
そこでマイルス・デイビスは4枚分を2日で録音するという離れ業を
やったのです。
これはグループが非常にまとまっていて、打ち合わせや録り直しな
ど必要なかったからです。

実際「リラクシン」では一旦始めた演奏を止めて、別のやり方を指
示して、そのまま見事に終了してたり、プロデューサーが「もう一
度」マイルスは「何故?」なんていう風景もそのまま入ってます。

2)3)以外の2枚は「ワーキン」と「スティーミン」 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=868222
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=868233

まあ、ほとんど一発で録り終えたんでしょう。
でも、やっつけ仕事が名盤というのも珍しい、いや、ジャズはそう
いう名盤あるかも…アドリブ(即興演奏)はコンディションに左右
されますから。

これらジャケットに共通点があるのわかりますか?
よく見ると、白黒とあと一色だけ…でしょう。
これは、当時のジャズのジャケットに金をかけられなかったから。
でも「リラクシン」なんか素晴らしいセンスですよね。
 

 - - - - - 
ジャズの名盤-1
「サキソホン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」 - Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7(アランフェスの協奏曲)
「スケッチ・オブ・スペイン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

ジャズの名盤-3


-その2。で、買わなくてもいい。と書いたのが購買心をあおってし
まった?ようなので、急遽、安全な「名盤」で-その3を書きました。

 - - - - - - - - -
1960〜70年代のジャズ喫茶は「塾」でした。
レコードを買えない若者がココでジャズを「勉強させていただく」
のであります。
リクエストはレコード片面で順番、私語禁止、みんなしかめっ面で
腕を組んで聴いている。そんな風景でした。

でも、いわゆるジャズマニアには食い足りなくても、一般にはやた
ら人気のある、理屈抜きに楽しめる「名盤」というものもあります。
一般の評価はリンク先のHMVの評価を読んで下さい。

1)「クール・ストラッティン」1958年
ソニー・クラーク(ピアノ)ほか 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1863878

2)「バラード」1962年
ジョン・コルトレーン(テナーサックス)ほか
(凄い演奏家なのですが、これは調子がよくなかったときの録音)

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=613366

3)「モーニン」1958年
アート・ブレイキー(ドラムス)ほか 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1863864

4)「クレオパトラの夢」1958年
バド・パウエル(ピアノ)ほか。
(ここでのバド・パウエルは最盛期終了後) 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1863842

やはり、わかりやすいフレーズ、日本人好みのメロディ、でしょうか。
こういうところから聴くと入りやすいでしょうね。
3)だけもってますけどレコードなので今更売れもしません。はは。
 

 - - - - - -
ジャズの名盤-1
「サキソフォン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」
「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-4
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」 - Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7(アランフェスの協奏曲)
「スケッチ・オブ・スペイン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

ジャズの名盤-2

イメージ 1

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イメージ 3

今回、紹介するCDは入門者は買わなくてよいです。
しかし、モダンジャズを語るうえでどうしても省略できない演奏です。
モダンジャズの始まりと終焉!?の名盤であります。

「モダンジャズ」とは何か?これは難しいのだが、
「純粋に芸術性のみで成り立っているジャズ」とでも言えましょうか。

それ以前のジャズ(デキシーランド・ジャズ、ニューオーリンズ・ジャズ、スイング・ジャズなど)
は一定の芸術性を持ちながらも、様々な用途(踊り、祝い、酒場、etc.)の付随音楽的な要素を持っていました。

もちろん、モダンジャズも酒場で演奏されたのですが、完全に音楽として「独立」しています。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/c4/holahola_123/folder/283188/img_283188_29694585_0?20060325032706.jpg
HMV→http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=304923
1)その始まりといえるのが1枚目(現在のCDジャケットとは異なる)
チャーリー・パーカー(アルト・サックス)
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」1946年録音

それまでのジャズに比べて、音が多く、極度に緊張感が高く、娯楽的要素は皆無。この様式を「ビ・バップ」といいます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/c4/holahola_123/folder/283188/img_283188_29694585_1?20060325032831.jpg
HMV→http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=357605
2)これをピアノでやったのが、バド・パウエル。
「バド・パウエルの芸術」1947年録音(2枚目)

どちらも「狂気の演奏」(マジ!)である。
その狂気は当然そう長く続かなかった、彼らの名盤は数枚だけである。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/c4/holahola_123/folder/283188/img_283188_29694585_2?20060325032942.jpg
HMV→http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1472953
3)もう一枚はジャズの「終焉」といわれた演奏。
マイルス・デイビス(トランペット)
「ビッチェズ・ブリュー」1969年録音(3枚目)もちろんステレオ録音
やたらと多くの楽器で構成された複雑なリズム中心で、ロックや他の分野からの影響が強く感じられます。
これが出たとき、多くのジャズファンは「ジャズは終わった」と嘆いたそうです。
今でも、もちろんジャズは演奏されてCDも出ています。
でも、そのほとんどは過去のジャズに少し個性を付けただけの演奏に終わっています。
全く新しい世界を切り開くというのは、時代のタイミングが必要なのかもしれません。

この3枚(特に上の2枚)は名前を出すだけでジャズファンは身構えます。
次回は、もう少し聞きやすい名盤を考えています。

 - - - - - -
ジャズの名盤-1
「サキソフォン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」 - Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7(アランフェスの協奏曲)
「スケッチ・オブ・スペイン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

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ジャズの名盤-1

イメージ 1

イメージ 2


ブログで「最近ジャズを聴きはじめた」「大人のジャズも聴きたい〜」
というひとが結構いることに気づきました。

そこで、私のコレクションから「ジャズの名盤」を紹介していきたい
と思います。
範囲は「モダンジャズ」と呼ばれるものとします。
(おおよそ1946年から1960年ぐらいまで)
ただ、歴史上特に重要なものは取り上げるかもしれません。

1958年まではモノラル録音ですが、当時はモノラルでも最高レベル
ですので気にする必要はありません。
最近のヘタな録音よりずっと生々しい音です。

初回は、まずコレ聴きましょう、入門者にもわかりやすい「超名盤」

☆1枚目「サキソフォン・コロッサス」(SAXOPHONE COLOSSUS)
1956年録音(モノラル)
ソニー・ロリンズ(テナーサックス)トミー・フラナガン(ピアノ)
ダグ・ワトキンス(ベース)マックス・ローチ(ドラムス)
まあ、ジャズを聴くならコレを聴かないとハナシになりません。
演奏、録音、ジャケット、雰囲気、迫力、全て満点。

☆2枚目「ワルツ・フォー・デビイ」(Waltz for Dabby)
1961年録音(ステレオ)
ビル・エヴァンス(ピアノ)スコット・ラファロ(ベース) ポール・モチアン(ドラムス)
これはピアノ・トリオ(ピアノとベースとドラムス)で非常に繊細で美しい
メロディ、二人で聴くならこちらがオススメ。女性に人気あり。
ジャズクラブでのライブの雰囲気を捉えた録音が素晴らしい。もちろん演奏
も最高。これ以上のピアノ・トリオはないでしょう。
ジャケットデザインもいいでしょう。女の子の影ですね。
 


HMV-CDストアのページ
(日本語解説の付いている国内版にリンクしておきますが、輸入版のほうが格安です)
「サキソフォン・コロッサス」
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=868261
「ワルツ・フォー・デビイ」
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=709213

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ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」 - Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7(アランフェスの協奏曲)
「スケッチ・オブ・スペイン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

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