ひろちん。のBLOG

西日本と日本海側も油断してはいけない-地震。

ジャズ

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「セロニアス・ヒムセルフ」
セロニアス・モンク(ピアノ・ソロ)1957年
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=984237

秋です、夜遅くにひとりで聴くとしたら、この「名盤」はどうでしょう。

このモンクというピアニスト、語弊があるかもしれませんが「天才的ヘタウマ」
優美に流れるような演奏ではありません。
「ゴツゴツ・ギクシャク…」
簡単に言えば、つねに想像する音やタイミングとは違ったものが出てくる。

完全に天性の才能ですね、それゆえ、このひとに似た演奏家はいません。

なかなか売れなかったひとですが、50年代にその斬新さにトップ・ジャズメン
が注目し、多くの録音に参加し、自分のアルバムもかなり出しています。

音数が多くない、暗く静か、ひとりで黙々と考えながら弾いています。
完全に大人の男性が深夜に聴く演奏です。

最初、わからなくても、BGMとして何回かかけていると、妙になじんできます。
リピートにして、ずーっと聴いていたい心地よさ。

CDでは「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」の練習というか、研究風景が長
時間にわたって記録されています。
ここは、こうかな?こうもなるな…という感じ。そういう部分でもテープを回し
ていたようです。

優等生的な演奏家でない「天才」の演奏をどうぞ。

ジャズの名盤-1
「サキソホン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4(マイルス・デイビス)
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」- Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7
「アランフェスの協奏曲」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

ジャズの名盤-11-ドタバタ・セッション-1「バグス・グルーヴ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/39952438.html

ジャズの名盤-12-ドタバタ・セッション-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」(ラヴァーマン・セッション)
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/41342451.html

ジャズの名盤-13思い出のレコード-1
「KEITH JARRETT SOLO=CONCERT」
「COMPLETE RIVERSIDE RECORDINGS BILL EVANS」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/41574702.html

ジャズの名盤-14-危機一髪
「BILL EVANS THE COMPLETE LIVE AT THE VILLAGE VANGUARD 1961」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/42085989.html

 - - - - - - -
最近の記事は…
「Amazonからドサッ!」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/39539881.html
「非常持ち出し袋」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/39503155.html
「短歌6-8-31」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/39479332.html

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ジャズの名盤を紹介しているわけですが…
やはり「個人的に一番聴く名盤」も挙げておかないといけないでしょう。
ただ、これも「最初聴くには難しすぎる」- と思われる「名盤」です。
「実験的・研究的」要素が濃いからです。

1)マイルス・デイビス・アット・フィルモア

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/c4/holahola_123/folder/283188/img_283188_36635813_0?1150912572-06-22
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1461657
これは、エレクトリックを導入したマイルス・デイビス1970年の傑作ライヴ。
でも、最初から受け入れられるのは「ジャズの名盤-2」の「ビッチェズ・ブリュー」
に納得出来たひとと、現代音楽好きのひと、一部ロックマニアぐらいか?
普通のひとには「騒音」「意味不明」でしょう。
「複雑なリズム」「即興演奏」と「現代音楽」が渾然一体となって成功した「名盤」

2)ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/c4/holahola_123/folder/283188/img_283188_36635813_1?2006-06-22
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1084237
これは「ジャズの名盤-7」でアランフェスを編曲したギル・エバンスの1980年のライブ。
実験的な演奏ですが、ジャズの雰囲気は濃厚です。
彼の演奏は極めて高度なのにアメリカでは評価が低く、録音されないことに、
業を煮やした日本のレコード会社が、自ら契約してかなりの録音を残したもの
のひとつ。その後、彼の評価は一気に高まります。
15人ほどのバンドですが、全員が臆することなく新しい地平に向っています。
これも「名盤」といえるでしょう。

ジャズの名盤-1
「サキソホン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4(マイルス・デイビス)
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」- Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7
「アランフェスの協奏曲」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-10 深夜のモンク-「セロニアス・ヒムセルフ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/39576719.html

ジャズの名盤-11-ドタバタ・セッション-1「バグス・グルーヴ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/39952438.html

ジャズの名盤-12-ドタバタ・セッション-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」(ラヴァーマン・セッション)
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/41342451.html

ジャズの名盤-13思い出のレコード-1
「KEITH JARRETT SOLO=CONCERT」
「COMPLETE RIVERSIDE RECORDINGS BILL EVANS」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/41574702.html

ジャズの名盤-14-危機一髪
「BILL EVANS THE COMPLETE LIVE AT THE VILLAGE VANGUARD 1961」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/42085989.html
 - - - - - - -
最近の記事は…
「京都-藤森神社-1」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36588910.html
「祇園祭のちまき」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36588775.html
「結婚したいタレント…」

ジャズの名盤-8

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ジャズには名曲というのは少ない、アドリブで演奏するのだから
「名演」があるのみだというひともいる。

そんなジャズでもさかんに演奏される、スタンダードな曲があります。
そういうのはメロディが美しいし、なじみ深い曲も多い。

代表として「枯葉」(元はシャンソンですね。)


まず「サムシン・エルス」のマイルス・デイビス

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/c4/holahola_123/folder/283188/img_283188_35297975_0?1148401567.jpg
キャノボール・アダレイのバンドですが、事実上マイルス・デイビスがリーダー。
哀愁をおびたトランペットが素晴らしい。(1958年ステレオ)
シンプルな、ジャケット・デザインも発売当時話題だったそうです。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1863865

次に「ポートレート・イン・ジャズのビル・エバンス

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/c4/holahola_123/folder/283188/img_283188_35297975_1?2006-05-24
これは、ピアノでの「枯葉」の演奏の最高のもの。
「枯葉」の原曲から想像出来ないリズミックな演奏です。
後に続くピアニストもこの演奏スタイルから逃れられないですね。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=309936

あとディズニーで有名な
「いつか王子様と」(someday my prince will come)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1068088
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=627406
「不思議の国のアリス」(Alice in wonderland)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=341452
(これはジャズの名盤-1で紹介した「ワルツ・フォー・デビイ」と同日同所の録音)
などもあります。いずれも「名演」です。

 - - - - - 
ジャズの名盤-1
「サキソホン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4(マイルス・デイビス)
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」- Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-7
「アランフェスの協奏曲」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

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ジャズの名盤-7

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「アランフェスの協奏曲」です。
もともとは、スペインの作曲家ホアキン・ロドリーゴのギター協奏曲。
第二楽章は哀愁をおびたメロディーなので「愛のアランフェス」とかいろ
いろ編曲されています。

で、この第二楽章を素材にマイルス・デイビスが演奏したのがこれ、
「スケッチ・オブ・スペイン」(アランフェスほか5曲、画像上)
マイルス・デイビス(トランペット)ギル・エバンス(編曲とジャズオー
ケストラ・リーダー)

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=63629

オリジナルのギターに比べて「陰影が濃い」内容です。
マイルス・デイビスのトランペットが、凛としていて深い哀しみを見事に
表現しています。スペインの雰囲気に溢れています。
トランペットは輝かしい音だけの楽器ではないという、最高の見本です。

それに編曲とバックのオーケストラをを担当した、ギル・エバンスという
ミュージシャン(白人)がただものでない。

原曲を上回る、斬新で柔らかく深い編曲。
このひとは1940年代から、知られた編曲の天才的ミュージシャンなのです
が、曲のレベルが凄すぎて、演奏を聴きにくるのはプロ・ミュージシャン
ばかりで、さっぱり儲からない。貧乏暮らしを余儀なくされました。

ただ、音楽があまりに凄くて勉強になるので、ギャラは貰えなくてもバン
ドのメンバーは文句を言わなかったそうです。

幸運にも晩年、日本のレコードメーカーが彼に目をつけて、積極的に録音
したので、ある程度の録音を残しました。

このCDは、マイルス・デイビスとギル・エバンスの共同作業でも傑出した
ものです。聴きやすく内容の深い「名盤」

なお、原曲のギター協奏曲のほうは、ナルシソ・イエペスの1回目の録音
アルヘンタ指揮、スペイン国立管弦楽団で聴くことをお勧めします。
(画像下)
何故か現在カタログにない!? 最高傑作なのに…
〜2枚組で見つけました。

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1385984

 - - - - - 
ジャズの名盤-1
「サキソホン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4(マイルス・デイビス)
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」- Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-6(ジョン・コルトレーン)
「ジャイアント・ステップス」「マイ・フェイヴァリット・シングス」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/32576185.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

ジャズの名盤-6

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次はこのひとを取り上げましょう。
「ジョン・コルトレーン」(サキソホン、フルート)
-3で紹介した「バラード」のひと、-4のマイルス・デイビスでも共演しています。

しかし、ジョン・コルトレーンの本領が出たのはこの2枚からです。
「ジャイアント・ステップス」 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=139092

「マイ・フェイヴァリット・シングス」 

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1458601

アドリブ(即興演奏)の手法に大きな変化があったのですが、難しいことは述べ
ません。
とにかく、音符が細かく(音が多く)なりました、激しく波打つようなフレーズ
の連続です。軽四からスポーツカーになって疾走するような感じ。

「ジャイアント・ステップス」のたくましい推進力。
「マイ・フェイヴァリット・シングス」の美しいメロディとの融合。
後者ではジャケットにあるような、ソプラノ・サキソホンが使われています。
普段、私たちが見るのは、テナーとアルトですから、かなり音程が高いです。

歴史的意義からいうと「ジャイアント・ステップス」
美しいソプラノ・サキソホンの音で「マイ・フェイヴァリット・シングス」
甲乙、つけがたいですね。間違いなく「歴史的名盤」
このあとも彼には名盤があるのですが、入門用としては難しくなります。
 

 - - - - - 
ジャズの名盤-1
「サキソホン・コロッサス」「ワルツ・フォー・デビイ」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/28244220.html

ジャズの名盤-2
「チャーリー・パーカー・オン・ダイアル」「バド・パウエルの芸術」「ビッチェズ・ブリュー」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29694585.html

ジャズの名盤-3
「クール・ストラッティン」「バラード」「モーニン」「クレオパトラの夢」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/29779751.html

ジャズの名盤-4(マイルス・デイビス)
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」「リラクシン」「クッキン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/30413589.html

ジャズの名盤-5(デューク・エリントン)
「A列車で行こう」 Take The A Train
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/31751052.html

ジャズの名盤-7(アランフェスの協奏曲)
「スケッチ・オブ・スペイン」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/33746294.html

ジャズの名盤-8「枯葉」
「サムシン・エルス」- マイルス・デイビス
「ポートレート・イン・ジャズ」「いつか王子様と」- ビル・エバンス
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/35297975.html

ジャズの名盤-9 私的名盤
「マイルス・デイビス・アット・フィルモア」
「ギル・エバンス・ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター」
http://blogs.yahoo.co.jp/holahola_123/36635813.html

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