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【作品No.】150−018
【作品名】金閣寺 【スケール】1/150 【キット名】フジミ 鹿苑寺・金閣寺 【仕様】素組み 【アクセサリー】なし 【実物解説】金閣は京都市北区の鹿苑寺(俗称金閣寺)境内にあります。この地はもと足利義満が晩年に住んだ北山殿があり、金閣は邸内の舎利殿として1398年に建てられました。義満の死後遺命により、寺とされ、その法号をとって鹿苑寺と呼ばれました。唯一の遺構として金閣の名で親しまれてきましたが1950年、放火により焼失し、現在の建物は1956年に再建されたものです。金閣は金箔が押してあったため、この名で呼ばれるようになりましたが、当時、どの部分に金箔が押されていたかの正確な資料は残っておりません。 <<キット箱絵解説から引用>>
【製作記】 フジミのゴールドモデルで金メッキが施されています。なので、接着する面を削り落とさないとうまく接着できません。その代り綺麗な輝きで仕上がります。ただし、接着剤の付けすぎは要注意です。
1/150ということで横にNゲージの車両を展示するとよりスケール感が引き立つことでしょう?
同社のシリーズで雪ミク電車と札幌時計台の組み合わせのキットもありますね。
ということでまったく素組みですが、屋根だけ茅葺っぽくマホガニーで塗装しました。
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相変わらずジャンルが幅広いでありますね!
京都にいるころは金閣寺界隈は息抜きの場所でもありましたよ〜
2016/8/12(金) 午後 8:18
まさに日本の宝!(^。^)
2016/8/12(金) 午後 10:27
> SAIUNさん
何でも屋でーす(笑)
残念ながら金閣寺界隈がどんな感じだったか記憶がありません
2016/8/13(土) 午前 1:20
> ふねきちさん
オリジナルが焼失したのが惜しいですね!
2016/8/13(土) 午前 1:20