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イメージ 1【作
【作品No.】20−002
【車種名】1/4トン 4×4トラック 
【スケール】1/20
【キット名】ファインモールド・アメリカ陸軍1/4トン 4×4トラック
【仕様】フィンモールド社所属
【アクセサリー】なし
【車体解説】
 アメリカ陸軍が国内135社に小型軽量の全輪駆動車の開発入札を1940年に公示し、最終的に仕様変更2社で第二次大戦中だけでも60万台以上も生産され連合軍の勝利に貢献したとされる。ジープの愛称で親しまれているが商標の問題でキット名からは外されているとか??
●国籍:アメリカ/製造:ウイリス社、フォード社、他/全長:3359mm/全幅:1575mm/全高:1772mm
(組立説明書等から引用)
 
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    キットの箱絵
【製作記】
 ファインモールドの社有車である1/4トン 4×4トラックに販促を兼ねてガルパン痛車風のデコレーションをした実車をキット化したものでキット自体は以前からあるものらしく、結構古風なキットでした
イメージ 3

ナンバープレートと予備車輪の真ん中の飾り板はプラ板を切り出しました

イメージ 4

  車輪はプラ製でした。今回も前回のサハリアーナ同様上手く接地してくれませんでした。要は製作者の腕が無いってことですね(汗)
 この作品は沖縄のみぶろやさん1/20カーコンテストに出品する目的で製作しました。
イメージ 5

デカールの発色をよくするために白で下塗りしたので製作中は陸自の保安中隊の車両みたいでした

イメージ 6

で、上から見るとこうなりました
イメージ 7



イメージ 1
【作品No.】24−020
【車種名】スバル インプレッサ
【スケール】1/24
【キット名】スバル・インプレッサWRC 2005
【仕様】2005ラリー・メキシコウィナー崩れ とある世界の魔法禁書
【アクセサリー】なし
【車体解説】
 スバル インプレッサ ワールドラリーカーの新型、インプレッサWRC2005が3月11日のラリー・メキシコでデビューしました。スタイリングは富士重工業株式会社のデザインチームが行い、英国のスバルワールドラリーチームとの協力体制による合同開発で、満を持しての新型マシンへのスイッチとなります。
最新型のスタイリングは、トレッドを拡幅し、コンポジットパネルを採用したことが特徴で前後のホイールアーチを緻密でよりアグレッシブな外観に仕上げました。エンジンは、新しいIHI製ターボチャージャー、新しいウォーター&フューエル・インジェクションシステム、軽量フライホイールなど改良し、新たにサスペンションも改善するなど広範囲で性能アップが図られています。
(組立説明書から引用)
イメージ 2
    キットの箱絵
【製作記】
 元々は痛車にするつもりはなく、キット通りの作品にするつもりでしたが、窓枠のマスキングをしたところ、貼ったデカールが剥がれてしまい、ありあわせのデカールを貼り中途半端な作品になってしまいました

イメージ 3

 クリアーが効いてる箇所はデカールが上手く剥がれず、完全にオリジナルにすることができなかったので、残ったラリー用デカールとあまり干渉しないようにしました。

イメージ 4

イメージ 1
【作品No.】24−018
【車種名】ダットサン 720ハードシェル
【スケール】1/24
【キット名】アオシマ・ダットサン720 ハードシェル
【仕様】ピックアップトラック
【アクセサリー】なし
【車体解説】
 ダットサントラック(720型 1979〜1985)は1979年に誕生した。前モデル(620型)のゆるやかなデザインから一転、直線基調のボディデザインとなり、乗用車感覚を高めた運転室など対米輸出を強く意識したスタイルが特徴だ。(キットは82年式がベース)
(箱絵説明書から引用)
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    キットの箱絵
【製作記】
 痛車のベースに丁度良さそうだと思い購入しましたが、趣向を変えてちょっとやんちゃなトラックにしてみました

イメージ 3
 グラデーションの雲形デカールを見つけたので、使ってみました。

イメージ 4
 痛車同様にデカールを貼ったのちにクリアー吹きをしたところ、なんかダマできてしまい、非常に汚い表面になってしまいました。

イメージ 5
 写真では、あまりよくわかりませんが、近くで見ると表面の荒れが一目瞭然
 研ぎ出しをもっとマスターしないとダメです。
 クリアーも購入してから時間が経過するとサラサラじゃなくなってくるのかもしれませんね

イメージ 1
【作品No.】32−004
【車種名】ダイハツ コペン・RMZ
【スケール】1/32レーサーミニ四駆シリーズ
【キット名】タミヤ・ダイハツ コペン・RMZ
【仕様】RMZ
【アクセサリー】VSシャーシ
【車体解説】
 2013年11月に開催された東京モーターショーで話題を集めたダイハツのコンセプトカーがKOPEN RMZ/XMZです。オープンスポーツカーとしての高い走行性能はもちろん、スマホのカバーを着せ替えるようにボディパネルを付け替えてカスタマイズできる、新しいクルマの形を提案した、まるでミニ四駆のようなコンセプトカーです。
(タミヤHPから引用)
イメージ 2
    キットの箱絵
【製作記】
 普通のスケールモデルではなく、ミニ四駆シリーズなので組み立てはいたって簡単でした。一応、塗装はしていますが、ライトやダイハツのエンブレムなどはシールです。コペン好きな友人にプレゼントしました。

イメージ 3
 もともとがかわいい形なのでデフォルメされてるのか、本当に1/32スケールダウンなのかよくわかりませんが、友人は気に入ってくれたようです。本人的には初代のコペンが好きらいいのですが、これで勘弁してもらいました。
イメージ 1
【作品No.】24−017
【車種名】フォード カプリ
【スケール】1/24
【キット名】タミヤ・フォード ザクスピード カプリ Gr.5 ウルト
【仕様】1981年DRM出場時
【アクセサリー】なし
【車体解説】
 フォード・ザクスピード・カプリ・ターボは、フォードの2ドアクーペ、カプリをベースにドイツのチューナー、ザクスピードがマシン製作を担当。エンジンは1972、73年当時のF2レースなどでも活躍した名機、直列4気筒DOHC4バルブののフォードBDA。排気量はターボ付きの場合、1.4倍の計算となるため、クラス2規定いっぱいの1427ccですが、最高出力は375馬力を発生。軽合金で作られたフロントのスペースフレームに搭載されます。さらにボディもルーフ部分を除いて全てFRPで作り変えられ、車重はわずか790kg。幅広く低いボディスタイルは徹底した風洞実験により生み出された。また、サスペンションやブレーキはグループ5仕様のエスコートをベースに大幅に軽量・強化した。1978年にデビューし、BMW、ランチアと激戦を繰り広げ、1981年に全13戦中10勝をマークし、ついにDRMのチャンピオンの座を射止めた。
(説明書説明から引用)
イメージ 2
    キットの箱絵
【製作記】
 東武・タミヤ展示会に出思っていましたが、デカール安定のために吹いたクリアーが逆にデカールを侵してしまったみたいで、表面がぼこぼこになってしまい、出品を断念しました。

イメージ 3
 写真では、あまりよくわかりませんが、近くで見ると表面の荒れが一目瞭然
 それにしても、このキット去年購入したのですが、何故今更の再販だったんでしょうか?

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