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本日のトラートは快晴で、非常ーーーーーーーに気持ちいい
気候です。
さわやかな風が吹いて、乾燥していて、1年で一番いい時期ですね。
本日は日本は天皇誕生日。 海外が長いので、どうも馴染みがないです。
やはり、昭和世代にとっては4月29日のほうがしっくり来るかな。
さて、乾季のトラートの風物詩といえば、「ビンロウ」です。
まあ、私のブログにも何度も登場するやしの木ですね。
日本人は台湾でセクシーギャル(死語??)が売っているビンロウが
有名ですね。
タイ語ではマークといいます。
-オレンジ一色-
このあたりの家の軒先や道路の脇などはこの時期 ビンロウを干しているので、
オレンジ色に染まります。
さて、そのビンロウ 昨年から一気に状況が変わってきました。
例年は1キロ25バーツ程度で取引されており、基本的にはおじいちゃんおばあちゃんの
小遣い稼ぎの感じだったのですが、昨年 突然 1キロ80バーツに
値上がりし、結構採算が取れる作物になってしまいました。
タイの場合、ビンロウヤシは、各家 庭の隅に10本ほど植わっているのが
一般的で、ビンロウヤシの果樹園は見当たりません。
カンボジアには結構ビンロウヤシ果樹園があるようで、物価の違いなんでしょうね。
うちにはこの界隈では珍しく、100本以上のビンロウやしの木があります。
当然、今年も高値で取引されるかも知れないので、皆さん 乾かす前の
ヤシのみを確保しようとして必死です。
昨年はビンロウヤシ担当のおばさんを私が追い出してしまい、せっかくの高値でも
作業できず、乾燥前の状態で全部売ってしました。
ちなみ乾燥前ですと、1キロ5バーツです。
先月末から、ご近所さんはじめ業者やイサーンのほうからも買い付けの人が
うちにやってきます。
今年は働き者のおばさんがいるので、うちで全部作業をしようと思ったのですが、
相方から近所の若夫婦に半分売ったらどうかという提案がありました。
この若夫婦 この辺では珍しい小作人で、親戚の土地に間借りして住んでいます。
昨年 この夫婦にうちのビンロウは全部売りました。
思いのほか、高値での取引だったので、まとまったお金を手にして、
家を作り始めました。
以前は廃材利用のバラックで、中丸見えの家だったのですが、現在はブロックの家を
自分で作って住んでいます。
残念なことに、お金が足りなくなったのか、窓と扉はなく、ビニールシートで覆っています。
まあ、相方からしてみれば、頑張っている夫婦にナムジャイをという感じで、
半分は若夫婦に売り、残りは自分達で、作業して、売ることにしました。
先週初めて出荷したのですが、1キロ60バーツでした。 昨年ほどの高値では
ないですが、例年の2倍以上ですので、ウハウハですね。
うちの場合、マーク収入は相方の収入で、私には全く関係ないお金です。
今回売れたお金で、来週 海に2泊旅行に行くそうです。
それにしても、ビンロウ 噛みタバコとしてはもうほとんど需要はないのですが、
顔料 染料?? としての需要はあるらしいです。
主に車の赤の染料として使われるそうです、、、
どう使われるのか、ちょっと知りたい今日この頃です、、、
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toripagonさん こんばんは 始めまして
私もこの地に住んで初めてビンロウのことを知りました。 こちらは田舎ですので、まだ年配の女性の方はビンロウを嗜んでいます。 村の会合などがあると、日本で、お茶を出す感じで、ビンロウコーナーがあります。 うちのビンロウは輸出されているようで、もしかしたら中国かもしれません。 漢方薬としても使われるそうです。 まあ、ニコチンのような作用があるらしいので、薬としても使われるのは納得します。 奥様ならご存知かも。
2015/12/27(日) 午後 7:59
> holsteinさん
中国は華南地方の人がピンロウをよく嗜好します。台湾ではピンロウ売りが有名ですよね!? 富裕層や高学歴、若年齢層には受け入れられておらず煙草以上に忌み嫌われています。特に噛んだ後の赤い汁を吐き出す姿が評判が悪く、台湾では公共の場で使用する人は本当に少ないです。ピンロウの成分には常習性と心臓機能への弊害が知られており、使う人は図分と減っていると思います。ちなみに家内は25歳で大学でピンロウを噛むような人は居なかったそうです。先だって訪れたミャンマ−では印僑の人たちが噛んでいました。見た感じはあの汁を吐き出されると少し引きますね(>_<)
2015/12/28(月) 午前 0:57
toripagonさん こんばんは
中国 台湾情報ありがとうございます。 タイの首都バンコクも道路を汚すということで、ビンロウは禁止されているそうです。 私は喫煙者なので、いつかは試してみたいのですが、歯にも悪いというので、歯は大切なので躊躇しています。 九味檳榔湯という漢方薬にビンロウが使われているそうです。
話は変わりますが、現在のタイのトップニュースはミャンマー関係です。 非常にきな臭くなってきました。 タイ側は冷静ですが、ミャンマー側はヒートアップしています。 この2国昔から仲が悪いので、よくけんかします。
2015/12/28(月) 午前 5:02
顔アイコン > holsteinさん
漢方薬への利用は家内も僕も知りません。ただ、麻薬に近い常習性の成分が有り健康には良くないと台湾では認知されています(特に心臓に悪い)。何よりあの赤い唾を吐き出さす姿は余り気持ちの良い物ではありません。
さて、ミャンマ−なのですが10月末に念願叶って行くことが出来ました。1週間弱のフリ−プランの一人旅だったのですが、多分、タイとは比べものにならぬ程に遅れた国かと思います。少なくとも中国の都会はいざ知らずヤンゴンですら地方都市にすら劣るインフラに少し驚きました。中国より20年以上は遅れています。渡航時が丁度、選挙の最中で偶然、アウンサン・ス−チ−女史の演説を間近で見ました。帰りのタクシ−の運転手が熱く民主化の必要性と優位性を僕に話しをしてきました。その時、彼女の民衆への公約を知り、自民から民主に政権交代して時以上の甘言で支持を得ている事を知り、政権交代後に国政が窮するのではとの思いに至りました。あの国は、想像以上に貧しい国でそれから這い上がりたい人々をあの様な形で煽動すれば絶対に破綻を来すのではと思います。
2015/12/29(火) 午前 0:10
続き…
軍事政権の継続を支持する訳ではないのですが、あの国の国情は内政的には非常に危うく、中国の少数民族以上に反政府勢力と外国勢力の結びつきが強く、ある一定の国軍の抑止力なくして平和が維持できぬ事実を国民は忘れています。北部地区の中国系の少数民族やパキスタンから流入するイスラム系民族、また、インド系も然りで南部のタイ国境沿いで精力を振るう少数民族も同様です。欧米はミャンマ−の地政学的利権を牛ずるため人権を名目に何かと干渉していますが、彼等に正義は無いことはカンボジアのポルポト政権を放置したことでも十分わかります。今、性急な民主化はあの国を間違いなく混乱に陥れます。軍政府側がNDLに対抗すべく反政府側を放置すれば間違いなく国は乱れ、それを抑えるべく軍事政権は再び浮上すると思います。そのシナリオの一つとして最近、タイの支援でヤンゴンまで開通したハイウエイ沿いの反政府勢力との休戦状態を解消し、当然のシナリオとしてタイを仮想敵国に仕立てるのは想像に難くないと思います。ただ、本気でタイと事を構える程、現軍事政権も策がないとも思えませんが…ただ、油断はできません。
2015/12/29(火) 午前 0:26
続き…
僕が短い期間に再びミャンマ−を訪れる理由は、この混乱が政権委譲の3月以降に現れる前に三大仏教遺跡であるバガンを訪れたいからなんです。ここ十年近く、中国の古代遺跡が見たくであの大陸を歩いたのですが、正直、その旅は失望に終わりました。中国人には温故知新や古を尊ぶ気持ちが欠落している民族で見る度に失望を重ねるので、家内との帰郷以外で改めてあの国を旅行するのは止めました。まぁ、東南アジアも大なり小なり似通っているのですがミャンマ−は鎖国にも等しい軍事政権による治世のおかげで皮肉にも遺跡がそのままの形で残っています。国情が安定すれば世界遺産の宝庫とも言える国です。なので、2月の渡航では10日ほどかけて見て回るつもりです。
2015/12/29(火) 午前 0:33
続き…
最近の東アジアや東南アジアの動向は非常に不安定化を増している感じを受けます。中国は明らかな経済減速から国内的に不安定要素が露見し、現政権はその対策を強権政策で乗り切ろうと愚策し、行動を重ねています。台湾の現政権もあろ事か沈み行く船に乗りかかろうとして今春の学生反対デモ以降国民の支持を得られずレイムダック化しています。韓国も同様なのですが昨今は共闘していた中国への危惧感から年末に向けて日本に擦り寄ってきています。実は中国もその傾向にあるのですが、反面、それとは真逆の事もしています。肌身で感ずるのですが今、中国を安穏として訪れるのは少し危険です。友人がインドネシアとマレ−シアで駐在しているのですが彼の地も特にインドネシアは危険だと警告してきます。これはフィリピンも同様でイスラム勢力の状況が予断を許せないといいます。とにかく。年末年始に何事もなければ祈る思いです。タイも今年はウイグル系のテロ被害がありましたが、
2015/12/29(火) 午前 0:47
続き…
2年前に新疆ウイグル自治区を家内と二人で訪れた時、イスラムの雰囲気が仏教を根底に持つ僕らとは相容れぬ次元にあることをその身で知ってから極力、イスラム系に近寄らぬ事としています。とにかく年始年末はお気を付け下さい。余計なお世話かもしれませんが…長文失礼しました(^^)
2015/12/29(火) 午前 0:55
toripagonさん こんばんは
ミャンマーの遺跡見学で、今年訪れたのですね。 私は30年ほど前に2回ほど行ったきりミャンマーに入っておりません。 やはり怖い感じがしたのです。 現在カンボジアと国境を接する県に住んでいるのですが、カンボジア人が多いのは分かるのですが、そのカンボジア人より多くミャンマー人がこの地域にすんでおります。 どういう理由で住んでいるのか分かりませんが、国から逃げてきているのは間違えないです。 今後この人たちはミャンマーに戻るのか、タイにとどまるのか、ミャンマーの今後に掛かっているんでしょうね。 私の場合、ミャンマーに行く事はないと思いますが、カンボジアやベトナムには車で行きたいなと思っています。
さてイスラムに関しては、確実にタイでも人口は増えてきています。 相方の友人も相当数イスラム教徒です。 今後どうなるか、私も心配しております。
2015/12/29(火) 午前 2:25
30年前の東南アジアであればそうかもしれません。僕は昨今の反日の中国であの暴動にも等しい反日デモを現地でリアルタイムで目の当たりにし、且つアウェイを取り越して敵視に等しい中国人の中で過ごしたせいか恐怖を感ずる事はありませんでした。逆にミャンマ−の親日振りには驚かされ市中を走行する車の殆どが日本車で台湾なみの占有率には驚かされました。また、国民比率の高いビルマ族が親日であるとチャイナタウンの華僑系のミャンマ−人に聞きました。ただ、holsteinさんの言うとおり、彼等の中にある得たいの知れぬ狂気は前回の民主化の時に日本人記者が殺された事実で証明されているので油断はしていません。ミャンマ−からタイや周辺諸国に流れている人々は経済的に単純に出稼ぎに行く人と政治弾圧や国軍の軍事弾圧から逃れ出た人達に分かれます。後者の帰国は現態勢の刷新と政策転換がなければ彼等の帰国はないと思います…
2015/12/29(火) 午後 9:51
toripagonさん こんばんは
2015年末にAECが発足するのですが、昨日国境まで行ったのですが、4回も軍の検問を受けました。 東南アジア内のもとと人の行き来を自由にするのが目的なんですが、政治的には発足してもまだまだかもしれません。 うちの近くのカンボジアはまだポルポト派の残党の支配地域で、国の支配が及んでいません。 タイも、南の3県が分離独立を希望しており、毎日爆弾テロが起きています。 ミャンマーのロヒンギャ族の問題など、いろいろ大変そうです。 タイでは毎日ニュースでやっていますが、日本ではあまり報道されていないようです。
2015/12/29(火) 午後 10:24
> holsteinさん
日本にいると報道されない悲しい現実が多々あります。中国の本当の現実がどれほど性格に伝わっているのかと思う事が多々あります。ウイグル族の問題だけが人権問題と相まって断片が伝わりますが、ウイグルの問題はウイグル族の問題だけではなく、ガザフや中央アジアの少数民族問題やアフガンから流入するイスラム過激派の問題もあって簡単に語れぬの現実です。虐げられた少数民族と共産政権の弾圧と単純な二局構造で語られますが本当はそんな簡単な問題ではありません。事実殆ど報道されぬ雲南でのテロや湖南省でのテロは凄まじいものがあります。中国政府が一番恐れているのは中国最大の少数民族であるイスラム系の回族への影響だと感じます。日本人は安直に考えているかもしれませんが、宗教を根底にした相互理解は困難以外の何ものもなく、僕はたかだか数年でこれらが解決するなんて余程の楽天主義者でも無い限り無理だと思っています。それは歴史を見れば明かりかです。僕は共産主義や独裁、軍事政権を支持する気は毛頭ありませんが、
2015/12/29(火) 午後 11:47
現在の秩序維持にはやむを得ぬ部分もあり、彼等とは一定の距離があるべきと考えています。当然、東南アジアのイスラム勢力やポルポト系の偏執した共産勢力には一定の力での封じ込めも必要では考えています。この考えを非難することは簡単なのですが、彼等の理解を超えた残虐な行いの蔓延は何より恐ろしいと考えます。今のISの行動やポルポトの行ってきた事を踏まえれば分かると思います。ロヒャンギの問題は双方に相当な言い分があると思います。でも、解決方法が見えぬ現実では何が正解なのか簡単には言えません。少なくともポルポトを支持は絶対にできないし、イスラムの主張を容認するなんて出来るわけがありません。本当に難しい問題で、個人的にできるのは自分の身と家族の安全を図れる勢力を支持するしかないのが現実だと考えています…タイの現実は時々、聞こえてくるのですが安定しているとは日本基準で考えられないと思っています。
2015/12/29(火) 午後 11:54
タイの現実がリアルタイムで聞けて大変勉強になります。たぶん、お互い二つのに国に跨がる家族がいるので認識の共通性があるのかもしれません。家内と僕は悪化する中国現実を目の当たりにしているので、常に万が一を話をしています。中国の両親と義理の弟だけはなんとしても守らなければならないので色々と話すことがあります。僕も来年で50歳を迎えるのでそろそろ終の住み家を何処に置くか彼女と話しをしています。母が存命の内は日本にいる予定ですが、その先は未定にしています。ただ、中国大陸だけはありませんけどね(^^)
2015/12/30(水) 午前 0:02
toripagonさん こんばんは
現状の世界に対するtoripagonさんの気持ち伝わってきます。 終の住み家ですか、私は現在54歳なのですが、このタイのトラートで一生終えたいと思っています。 ただ娘がいますので、当然変更ありと考えています。 実際のところ、ご存知だと思いますが、現在タイは軍事政権です。 結構国民生活の締め付けが厳しくなってきており、先行きは不安なところはあります。 toripagonさんには怒られてしまうかもしれませんが、こちらは高速ネットもないので、情報は少ないです。 ですので、世界の状況に無関心でもいられます。 タイ人の生き方にマイペンライというのがあるのですが、どうにかなるさ、、って感じなんですが。 そんな感じで生きています。 現実的にはピンと来ないのですが、中国人の奥様 日本での生活大変でしょうね。 そんな感じがします。 家族、親戚一同 平和に暮らせるところが見つかるといいですね。
2015/12/30(水) 午前 0:28
北海道が一番ですよね。 うちの父は江差出身で、私が子供のころは祖父母は妹背牛に住んでおりました。 毎年北海道に行くのが楽しみで、1度だけ年末年始を妹背牛で過ごしたことがあるのですが、今でも忘れません。 以前、北海道移住計画を立てて、帯広あたりで、家を探したのですが、内地の人間なんか来るなよと、きつい言葉を浴びて断念したことがあります。 ただ、今でも北海道は日本で一番好きなところです。
2015/12/30(水) 午前 0:28
> holsteinさん
北海道縁があるとは奇遇ですね(^^) 僕は仕事の関係で江差に二十代の頃に4年程住んだことがあります。妹背牛、帯広もあります。ただ、長いこと札幌を起点にしていて今年、函館に転居しました。理由は母の加齢と娘の養育のためです。家内は北京の大学で日本語を専攻し、日本語には全く問題はなく(N1保持者です)、文化や様々な知識があるので生活に問題はありません。何より母が好きで同居したいと言ったのも彼女なんです。我が家は二世帯住宅なんですが、家内は我が家に居ることはなく、いつも母と一緒です。母は中国から来たこの嫁が好きで「あなただけの同居ならしたくないけど、○○(嫁)と一緒だから同意した」と言う始末です。彼女と僕は25歳差で母にとっては孫の様な感じで怒ることが無い程の嫁だと常に自慢しています。
2015/12/30(水) 午後 11:34
面白いのは、彼女が長幼の序を尊ぶので母も居心地が良く、二人で台所にに立ち、買い物に出かけ本当の親子以上に仲良しです。未だに「日本人にだって、こんなよい子はいないよ、あなたは宝物を拾ったと思って大切にしなさい」とよく言います。中国人との結婚で失敗する人は、第一に夜の蝶に熱を上げて結婚するパタ−ンと第二に農村の貧しい女性と結婚するパタ−ンです。共に言葉の問題と生活レベルの違いから来る習慣や慣習の違いに結婚後に軋轢が生じ失敗します。最近は少ないですが偽装結婚による渡航目的もあり、その末路は哀れです。僕は中国人との恋愛は二度目なのですが、中国人女性は欧米人なみの権利意識が根底にあります。ただ、これは生活レベルや教育レベルで相当な違いがあります。
2015/12/30(水) 午後 11:43
排他的な発言があったとの事ですが正直驚きました。北海道に限らず、そのような事を無作為に話す思慮の無い人間は何処にでもいるので仕方がありません。道産子の気質は本来は排他的ではありません。ただ、来る者も去る者も追わぬドライな気質はあります。函館は古い街なので噂好きのお節介な街で、それを人情が厚いと言うなら僕としては少し面倒だと思っています。
ネット環境の悪さは大変ですね、僕はネットのない生活は仕事にも差し障るのであり得ぬ世界です。世界の趨勢は色々あって常にウォッチしていなくてはならなく、必然的に情報に埋もれています。知りたく無いことまで知ることがあります。僕は中国に居るときは常に情報から遮断されぬ様に気を遣っています。実際、反日デモの日に移動先の街から追い出された事があり、肝を冷やしつつ北京に逃げ帰ったことすらあります。あの経験は戦争前夜の雰囲気ってこんな感じかと思った程です。タイの情勢は安穏として見ていられぬ状況だと分かり大変勉強になりました(^^)
2015/12/31(木) 午前 0:01
toripagonさん こんばんは
私が移住しようとしたのはちょうどオーム事件の頃で、無職の私の移住に非常に警戒していた感じでした。 時期が悪かったですね。 今は移住奨励って感じですね。 奥様が日本語がお上手ということで、お母さんも安心ですね。
うちの場合、相方は全く日本語が話せないので、うちの80歳を越えた母と意思の疎通ができないので、母は非常に残念がっております。
2015/12/31(木) 午前 1:03