尺ヤマメへの道

サラリーマンが尺ヤマメに出会うまで〜オフ編〜

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寒い毎日

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北海道の冬は寒い。
毎年決まって冬はくるのですから、家に閉じこもっているよりも外へ繰り出そうってな事で先日、京極へ水を汲みに行きました。

行く道は吹雪。中途半端な明るさの中の猛吹雪は本当に運転しずらい。
気づいたらセンターラインを超えている。といってもラインなどではなく、北海道では看板で道路の中心を示してあるのが普通です。

京極町の水汲み場に人気もなく、カミサンとタンクいっぱい汲みたい放題。
この水で下戸な私達はコーヒー、お茶を立てて飲みます。違いはあまり分からないので、気分だけ。

京極温泉で温まったあとは恐怖の帰路へ。
案の定、猛吹雪で視界が悪い。何とか家にたどり着きました。

冬の小樽

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昨日はカミさんと小樽に出かけました。
この時期、思い切って出かけないと家に閉じこもりがちなんです。

小樽は雪景色でした。
まだ雪のない札幌から車で行くと、12月らしい風景に冬が苦手な私もなぜか安心してしまう。

ウィングベイをブラついても何も買わず。
意味なく天狗山のスキー場へ行き、その後食事まで時間調整で冬季閉鎖中の小樽水族館へ。

もうそろそろいいかって頃、メインの寿司を食べました。
イカ、えび、シャコ、ホタテ、あわび、うにも良いけどブリ、マグロ、といった魚のネタが私は好き。

追加で紅さけ、ヒラメ、再度のブリを注文し満足満足。
結婚後に寿司好きになったカミさんも大満足でした。

小樽は雰囲気があり、季節ごとにその雰囲気を楽しませてくれます。
私の大好きな街です。

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札幌から車をちょっと走らせて温泉にでも、という方多いでしょうね。
今回はなかなかいい温泉でした。

美唄の市街地よりも小高い丘の上にピパの湯・ゆーりん館はあります。
施設がキレイ、というのはホントに嬉しいんですよね。
完全分煙なのも嬉しい限りです。(喫煙室あり)

肝心なのはお風呂。
内風呂は温度差のある浴槽と泡風呂、サウナ、水風呂。
露天は洞窟風呂と開放感のある風呂があり、市街地を一望できる。
お茶くらいに色のついたお湯は上がった後にスベスベした感じが残り、温泉の満足感がたっぷり持続する。

写真は展示してあるペットボトルでできたクリスマスツリーです。

久々の温泉新規開拓でしたが、カミさんもわたしも大満足でした。
ご家族連れの方にオススメです。

支笏湖 紅葉&温泉

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今日はカミさんと支笏湖へ行きました。
この季節は紅葉がキレイなんでが、あいにくのお天気で残念。

湖畔にある丸駒温泉は有名ですね。
天然露天風呂は湖のすぐそば、水路で湖水と繋がっているんです。

支笏湖は秋田県の田沢湖に次いで日本で2番目に深い湖です。その水深360m。
田沢湖の近くの乳頭温泉郷も有名な温泉ですよね。

支笏湖には固有のアメマスの他、ヒメマス、最近ではニジマス、ブラウントラウトが生息しています。
アメマスは湖岸の桟橋からもカンタンに確認できます。

札幌から1時間もかからない距離で、のんびりできました。
温泉も内風呂、サウナ、露天と充実しており、カミさんも満足できたようです。

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