勝手に福島情報

情報の範囲が広がってきたので、タイトル変えました。

保険

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五月から保険屋を始めた私が先日初めて既契約者様に新担当の挨拶がてら新商品の提案に行きました。

タイミングが良かったのか見事契約を頂く事が出来ました。

そのお客様から「正直保険屋サンはあまり信用してなかったのよ。

毎年のように別の担当者が挨拶に来るし、本当にあなた保険に詳しいの?と思わせる若い子ばかり。

毎回今は間に合ってますから、としか言えなかった」と言われました。

確かにおっしゃるとおりかも?と思いました。

実際私自身保険屋サンに対するイメージはそうだったと思います。

毎年担当者が変わる保険に入り続ける意味はあるのでしょうか?

そのような保険に入っていて本当に安心できるのでしょうか?

お客様が安心して暮らす事ができる内容の保険をご提案し、安心して任せられる担当者だと

思っていただけるような仕事が出来たらよいなという気持ちにさせていただいた

このお客様に感謝です(*人(エ)<)感謝(>(エ)人*)感謝

医療関係でのセカンドオピニオンとは、現在の主治医の診断、治療、説明に納得できなかった場合に、他の医療関係者(医師)の意見、『第二の意見』を聞き参考にするということです。さらに他の意見をという場合は、サードオピニオン(第三の意見)となる訳です。 

生命保険ついてはどうでしょうか?

生命保険の内容を正確に理解している方は少ないです。それが原因で、生命保険がきちんともらえない事すらあります。あなたは、次の質問にすべて正確に答えられますか?

・保障額はいくらですか?

・保険期間はいつまで続きますか?

・一生涯でいくら保険料を払いますか?

・契約者、被保険者、保険金受取人は誰になっていますか?

人生で”住宅の購入に次ぐ高い買い物”と言われている生命保険です。
勧められるままに入った生命保険、今すぐセカンドオピニオンしてみましょう!

国内生保レディの話

最近こんな話を続けて聞きました。

F生命 Y
お客様の保険料を毎月1万円立て替えしていた。他社に切り替える為、解約すると言ったら
全額立て替えると言ってきた。

N生命 Y子
半年だけ・・と、保険料を全額立て替えて契約をもらう。
(半年たてばペナルティは無いからなのでしょうか・・?)

どちらも違法です。
こんな人達がまだまだ多い為、保険屋の社会的地位は低く見られがちです。
早くこの業界から去って欲しいと願うばかりです。。

ありがたい言葉!

今日お客さんから貴重な情報教えていただきありがとうございました!知人にも是非紹介しようと思います!!との言葉をいただきました。
保険屋サンは敬遠されがちな職業ではありますが、時にこんなありがたい言葉を頂くことも出きるんだなぁ〜、ととても気持ちの良い一日でした★*゜*(感´∀`激)*゜*★

県は29日、県内で稼働中のシンドラーエレベータ製エレベーター43基のうち、これまでに18基で33件の不具合があったと発表した。このうちエレベーター内に閉じこめられた不具合が4件あった。けが人はなかった。不具合の内容は、扉が開かなかったのが10件、閉じなかったのが8件、停止位置のずれが4件、インターホンやボタンなどの故障や停止位置と表示が異なるなど「その他」が11件あった。開かなかった8件のうち閉じこめられた4件は、いずれも内部からインターホンでの通報などで無事だったが、閉じこめられた時間などは分かっていない。今年4月24日には会津大で閉じこめられたケースがあり、エレベーター内部からの通報で学内常駐の管理業者が到着時には正常に作動していた。このほか03年9月に民間のマンション、97年に工場、10年ほど前に民間のホテルで人が閉じこめられた。県は国土交通省の要請に基づき、県内で稼働中の43基を緊急点検した。このうち15基はシンドラー社が吸収合併した「日本エレベーター工業」製のものだった。県は事故原因が究明され次第、所有者に正確な情報を提供するとしている。 ◇民友新聞記事より〜

本日はエレベーターでお怪我をされた時の補償についてのお話です。
 マンションにお住まいの方などは、毎日エレベーターを使用されていることと思いますが、マンションであれば、エレベーターの管理が不良であったためにお怪我をされた場合、住人の方であってもマンションの管理組合に対し、治療費や慰謝料などの賠償金の支払いを求めることが可能です。
 また、お勤め先のエレベーター、デパートや公共施設などのエレベーターなどをご利用になってお怪我をされた場合も同様に、その所有者に対し賠償を求めることが可能です。
 通常、施設の所有者は、エレベーターなどの昇降機の管理不良による賠償事故で補償されるような保険に加入し、万一の事故に備えているケースがほとんどです。マンションであっても、マンション管理組合が契約者となって保険に加入し、昇降機の事故による賠償事故が発生した場合に備え、保険に加入されていることが多いと思われます。

 一義的にはその施設の所有者(マンションの場合は管理組合)が被害者の方に賠償金をお支払いをすることとなりますが、メーカーや管理会社に落ち度がある場合は、その責任の度合いに応じて、賠償金を支払った所有者や保険会社が求償していくこととなります。
 しかし、まずは安全にエレベーターを使用することが重要です。
間違ってもドアが閉まりそうなのに飛び乗りをするといったことは行わないなど、あらためて気をつけていきたいですね。

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