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7月4日(アメリカ合衆国独立記念日)にニューヨークでホットドッグの早食い競争が行われる。 この大会には、日本の小林が、2006年まで6連勝していた。 アメリカで行われる、アメリカを代表するホットドッグの大会で、日本人が圧倒的な強さで勝つことに、申し訳ないような、それで居て誇らしかった・・・。 それが、一昨年、昨年とチェストナッツに破れ、今年こそ雪辱と思われていたが、今年も負けてしまった・・・。 昨年両者は、10分間で59個喰いタイだったが、今年は小林は64個喰った。 ただし、チェストナッツは、68個喰い、新記録を打ち立てたのだそうだ・・・。 しかし、10分間で60個は、平均すると「10秒に1個の割り」で喰うわけで、これは凄い・・・。 今日(7月4日)は、たまたまドミニカ共和国からの帰りで、ニューヨーク(ニューアーク空港の近くのホテル)に泊まっていて、先ほどESPNでも早食い競争の様子を放送していた・・・。 しかし、競争で食べている様子は、(はっきり言って)ホットドッグを食べると言うよりも、「口に押し込んでいる」感じですね・・・。 以前は、もっと優雅に食べていた記憶があるけれど・・・。 Posted Jul 04, 2009 1:01PM By Michael David Smith (RSS feed) Wolfing down an incredible 68 hot dogs, Joey Chestnut defeated Japan's Takeru Kobayashi at the 2009 edition of the Fourth of July Nathan's Hot Dog Eating Contest. It was the third consecutive victory for Chestnut, and Kobayashi, the six-time champion, once again finished in second place. Last year, Chestnut and Kobayashi tied at 59 dogs in the 10-minute regulation time, and then Chestnut won in overtime. This year Kobayashi improved, eating 64 dogs, but he didn't improve as much as Chestnut did. Chestnut, ever the perfectionist, said afterward that he wished he had done even better. Chestnut believed he could have eaten as many as 70 hot dogs if everything had gone right, but that he felt the buns were going down slowly this Fourth of July. But even if Chestnut wasn't satisfied, everyone watching must have been. This was a great athletic performance. フードファイターの小林尊(31)が4日、米ニューヨークで行われた「ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権」に出場したが、“マスタードイエローベルト”の奪還はならなかった。ライバルのジョーイ・チェスナット(25)が10分間で68個の新記録を樹立し、小林に3個半差をつけて3連覇を達成した。 試合は中盤までは1個差で小林がチェスナットを追う展開。だが、残り3分を切ったところでリードを3個差に広げられ、最後までその差を縮められなかった。大会前、小林は「後半(残り1分くらい)で逆転。差し馬のような展開を考えています」と語っていたが、狙い通りにはならなかった。 小林は同大会を2006年まで6連覇。だが、07年は母の死とあご関節の負傷を抱えながら出場しV逸。昨年は史上初の延長戦の末、僅差でチェスナットに敗れた。 |
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一時期すごくテレビでも取り上げていましたがあまり綺麗な画像じゃないですからねぇ。
いつも思うのはこの人たちは将来大丈夫でしょうかねぇ!?メタボ、糖尿、高血圧、心臓疾患などなど気を付けてくださいよ!
2009/7/5(日) 午前 8:57
PEACHさん、お久しぶりです。大食い、早食い、体に良くないでしょうねえ・・・。
2009/7/5(日) 午前 11:32
68個・・・・絶句ですね。
ゆっくり食べても3つがやっとだと思います。
2009/7/15(水) 午後 3:04