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昨夜、サンパウロを発ち、今朝JFKに着いた。 この後、2時間くらいのトランジットで、成田に向かう。 JFKに来ると、なんとなく懐かしい。 1994年くらいからコネチカットに住んだので、日本との往来はJFKが多かった。 その当時、アメリカで日本行きを買う場合、JALの値段が安かったので、サービスもアメリカの航空会社と比べるまでもなく良いので、JALを使うことが多かった。 ブラジルへ向かったのは、今月の2日で、その時のJFKの入国管理官からは、「お前がアメリカに住んでいないで、ただ通過していることは知っている・・・」、とか、「お前のグリーンカード(滞在許可書)は、30秒で取り上げることができるんだ・・・」とか、ネチネチやられた・・・。 別に、何も悪いことをしているわけでもなく、税金も払っているのに・・・。 今朝はヒスパニック系の入国管理官で、あっさり通してくれた・・・。 Welcome home !とも言ってくれた。 ただし、その後、検疫のランダムチェックにつかまり、手荷物をすべて見せた。 「柿の種」が一袋入っていたが、正式には「食品」を持ち込んだところにチェックするのだそうだ。 この間、ドミニカ共和国へ向かう途中で、コンチネンタル航空の日本人職員が言うには「日本からの乗客が、「ふりかけ」(多分、肉のエキスが入っているもの)を持ってきて、食品の申告をしなかった。 検疫で、ビーフ・エキスが入っていることを見つけられて、最終的には「罰金」を500ドルくらい?取られた・・・」。 今日、検疫係官に調べられながら、この話は本当か聞いたら、「食品が入っている場合には、その旨申告しなければならない」。「税関申告書にサインをして提出した時点で、公式の書類になる」。 「ビーフエキス(粉末でも、微量でも)が入っている食品は、カップラーメンだろうが、ふりかけだろうが、「虚偽の申告」にあたる」こと・・・。 なのだそうで、「罰金」になるのだそうだ・・・。 「どうしてそんなに厳しくなったんだ?」と聞いたけれど、ビーフエキスでも、ビーフ(肉、食品)なのだそうだ・・・。 しかし、カップラーメンで、罰金を払うのは勘弁してもらいたい・・・。
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遊ぶ (旅)
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旅は道ずれ、世は情け。
千里の道も、一歩から。
そして、旅は、人生最大の師である
千里の道も、一歩から。
そして、旅は、人生最大の師である
色々なことを、学びました・・・・。
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さっき投稿した、マドリッドの記事を、読みやすくするために 訂正したら、 なんとなく同じ記事がいくつも出ているようです。 後で、確認して、消すものは消す予定です。 今日は、これから観光です・・・。
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以前、仕事の関係で、中米に行くことも多く、また、住んでいた合衆国にラテン・アメリカ出身の「ラティーノ」も居たりして、いつかはスペインに来たいと思っていた。 さて、ちょっとした用事があり、(1)成田から飛行機に乗って、(2)パリのシャルル・ドゴール空港に着いて、(3)パリのオルリー空港にリムジン・バスで行き(18ユーロもした・・・。 しかも、夕方のラッシュに巻き込まれて、時間がかかり、乗り継ぎのイベリア航空に間に合わず、追加料金は取られなかったものの)、(4)マドリッドに着いたのは夜の11時半くらいだった。 さて、マドリッドの初日は、朝起きて、(1)書きかけの報告書を書き(何で、スペインくんだりまで来て、仕事をしているのだろう?)、滞在している安ホテル(オスタル)から20メートルの「プラザ・マヨール」のインフォメーションで、(2)情報を仕入れて、(3)「近くのカフェテリアで朝飯(サンドイッチ)を食べ、 (4)「プエルタ・デ・ソル」広場から、(6)プラド美術館へ行き美術鑑賞。 プラド美術館の後、(7)レティロ公園を通り、アトーチャ駅に行き、明後日のセビージャ行きの(8)AVE(スペインの高速鉄道)の切符を買い、一旦宿に戻る。 すぐに、マドリッドの近くの(9)「フェタフェ」の街(のアルフォンソ・ペレス球戯場)に、地下鉄とバスで行き、(10)レアル・マドリッドの試合を見て、(11)地下鉄、電車、地下鉄を乗り継ぎ「ソル」に帰ってきて、(12)ホテルで着替えてた、 と、書きたくない、ダラダラ長い文章を書いてしまったが、昨日は、朝の10時に宿を出て、最後に帰ってきたのは夜の12時半だった。 つまり、15時間くらい、あっちこっちをウロウロしていた。 チーズ(Queso Ovejacorado)100グラムをお土産にスライスしてもらい、そして赤ワイン(Rioja:リオハ)を一杯、お土産にして帰ってきた。 ちなみに、ハムとチーズは、2.65ユーロ(300円ちょっと)だった。 ビール2杯とワイン1杯は、4.10ユーロ(500円くらい)だった。(チップで2ユーロあげた)。 宿で飲んだけれど、なかなか美味い。 今日は、1本買って、セビージャで持って行こうと思う。 と、取りとめもなく、ダラダラと、マドリッド初日の報告をしてしまった・・・。
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以前、仕事の関係で、中米に行くことも多く、また、住んでいた合衆国にラテン・アメリカ出身の「ラティーノ」も居たりして、いつかはスペインに来たいと思っていた。 さて、ちょっとした用事があり、(1)成田から飛行機に乗って、(2)パリのシャルル・ドゴール空港に着いて、(3)パリのオルリー空港にリムジン・バスで行き(18ユーロもした・・・。 しかも、夕方のラッシュに巻き込まれて、時間がかかり、乗り継ぎのイベリア航空に間に合わず、追加料金は取られなかったものの)、(4)マドリッドに着いたのは夜の11時半くらいだった。 さて、マドリッドの初日は、朝起きて、(1)書きかけの報告書を書き(何で、スペインくんだりまで来て、仕事をしているのだろう?)、滞在している安ホテル(オスタル)から20メートルの「プラザ・マヨール」のインフォメーションで、(2)情報を仕入れて、(3)「近くのカフェテリアで朝飯(サンドイッチ)を食べ、 (4)「プエルタ・デ・ソル」広場から、(6)プラド美術館へ行き美術鑑賞。 プラド美術館の後、(7)レティロ公園を通り、アトーチャ駅に行き、明後日のセビージャ行きの(8)AVE(スペインの高速鉄道)の切符を買い、一旦宿に戻る。 すぐに、マドリッドの近くの(9)「フェタフェ」の街(のアルフォンソ・ペレス球戯場)に、地下鉄とバスで行き、(10)レアル・マドリッドの試合を見て、(11)地下鉄、電車、地下鉄を乗り継ぎ「ソル」に帰ってきて、(12)ホテルで着替えてた、 と、書きたくない、ダラダラ長い文章を書いてしまったが、昨日は、朝の10時に宿を出て、最後に帰ってきたのは夜の12時半だった。 つまり、15時間くらい、あっちこっちをウロウロしていた。 チーズ(Queso Ovejacorado)100グラムをお土産にスライスしてもらい、そして赤ワイン(Rioja:リオハ)を一杯、お土産にして帰ってきた。 ちなみに、ハムとチーズは、2.65ユーロ(300円ちょっと)だった。 ビール2杯とワイン1杯は、4.10ユーロ(500円くらい)だった。(チップで2ユーロあげた)。 宿で飲んだけれど、なかなか美味い。 今日は、1本買って、セビージャで持って行こうと思う。 と、取りとめもなく、ダラダラと、マドリッド初日の報告をしてしまった・・・。
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まず北京に着き、すぐに貴州省に行き、2つの田舎を回り、一昨日から重慶に来ています。重慶は、中国に4つある直轄市の一つで、一番大きな都市なのだそうです。 重慶のことは、中学校の地理で勉強したように思いますが、ともかく大都市です。 重慶市はもともと四川省だったのだそうで、出てくる料理は四川料理です。 そして、四川の料理は辛いです・・・が、美味いです。 辛いものが好きな私にはタマりません・・・。 坦坦麺(たんたんめん)でした。 ちょっと茹ですぎで、麺が伸びていましたが、日本で食べた坦坦麺の方が美味しい感じがしました。 ただし、他の料理は、やっぱり美味いです・・・。 |



