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2014年3月に最後の投稿をして、そのまま眠っていましたが、そろそろ覚醒します。
今日(2016年10月8日) は成田を12時くらいに出発し、現在モスクワの空港にいます。 もう日本は9日の深夜なのに、モスクワはまだ8日の午後7時前です。
これから、キルギス (キルギスタン) 共和国 のビシュケク(首都)に向うのですが、待ち時間が6時間くらいあり、うだうだしています。
写真を投稿したいのですが、GoProとつなぐコードを預けてしまったので、後で投稿します。
しかし、しばらくYahooブログに来ませんでしたが、色々なアイコン(Twitterとか)、があり、Yahooブログ自体が進化しているのですね。 これから勉強します。
とりあえず、成田からモスクワまでは、ロジア人の方と、時計について色々話をして、アエロフロートの待合室では、ドイツ人の大学の教授(心理学)と色々話をして楽しかったです。
と、言うことで、今日から覚醒することにします。
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つれづれ
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皆さん、御無沙汰しています。 なんだか、ブログを書く気になれなくて、ブログにも全然足を運びませんでしたが、気が付いてみたら1ヵ月半過ぎていました・・・。 久しぶりに何を書こうかと考えていましたが、考えているうちに、眠くなってしまいました・・・。 と、言う事で、もう寝ることにします。 なんだが中途半端な記事になってしまいましたが、とりあえず今日は何かを書いてアップしたということで、明日につなげようと思います。 まあ、何事も、前向きに考える事にします。 と、言う事で、また明日・・・。
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昨日帰国した。 今日はのんびりする予定だったけれど、来週から仕事が入ったので、今日は東京で会議に出たり、仕事をしている。 そして、明日の土曜日は、中学校と、高校の同窓会がある。 高校は男子校で、同窓会をオリンピック開催年(4年ごと)に開いているのだそうだが、私はほとんど出ていない(ほとんど日本に居なかった)ので、久しぶりに同級生に会うのが楽しみである。 同級生で家業を継いで「産婦人科医」になったのが2〜3名いるはずだが、少子化の現在、病院経営はちゃんとできているのか心配してしまう・・・。 中学校の方は、成人式以来だから、一体どうなっているのか想像さえできない。 全生徒の3分の1くらいが出席すると聞いたが、すでに亡くなった者、連絡の取れない者も含めて、半分以上が出ないのである。 幹事によると、こんな大きな同窓会は、これで最後だろうと言うことである。 中学校はマンモス校だったので、名前を言われても知らない人が多そうで、しかも当時の面影も感じられなければ、話をするのも困ってしまう・・・。 私は、生徒会長だったので、毎週月曜日に壇上から全校生徒に挨拶していた。 したがって、相手の方は(全員)私のことを(なんとなく)知っているだろうし・・・。 8月一杯アメリカで夏休みと決めていたが、お盆前に帰国したのは、中学校の同窓会があるのが大きな理由である。 さあて、どんなことになるだろう・・・。
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さっきまで、The Openを見ていた。 結果は、ハリントンの2連覇。 それにしても、グレッグ・ノーマンが優勝争いにからむのはスゴイ。 グレッグ・ノーマン、53歳だそうです。 来週は、アメリカでシニア・オープンがあり、やはり出場するそうです・・・。 しかし、スゴイ・・・。
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Maisha iko sawa na trustは、スワヒリ語です。 英語に訳せば、Life is fine with Trust.でしょうか? Trustは、動画を見て解ったのですが、コンドームの会社(製品)のようです。 YouTubeで見つけたこの動画、(私にとっては)昔懐かしいケニヤのナイロビの町が出てきます。 画面に出てくるKaunda Street(カウンダ・ストリート)は、よく聞いた通りの名前のように思いますが、どこだったか思い出せません。 ただ、後ろに見える建物は「ヒルトンホテル」だと思うので、ナイロビのビジネス街の道だったと思います。 このビデオ、何かのアクシデントを予感させるように、張りつめた雰囲気で始まり、進みます。 私が一番好きなのは、最後に女性が傘を持って、びっくりしながらピョコンと驚く(おどける)場面です。 それまでの緊張感が、一気にヒョウキンになります。 はっきり言って、バカバカしいビデオと言ったら、それまですが、(元来)陽気なケニア人の様子が出ていて、単純に楽しいビデオだと感じます。 主人公の長身でクールな男性はモデルなのでしょうが、昔(私が住んでいた、20年くらい前の頃)はいなかったタイプです。 女性の方も長身ですが、マサイ族とか、サンブル族のような遊牧民族っぽい顔立ちと体つきです。 以前は、他部族間の結婚はあまり好まれませんでした。 ただ、現在では(昔と違い)他部族同士の結婚も多くなっていると思います。 したがって、以前なら顔を見れば(大体)部族が解りましたが、現在ではできないように思います。 アフリカの国々では、AIDS患者が多く、適切な治療も受けれない人も多いと思います。 そのような状況では、コンドームの普及や啓蒙は、国の将来に関わる大切なことだと思います。 (おまけ) 通りの名前に他国の首長の名前などを冠しますが、「カウンダ」はザンビアの初代大統領 (在位、1964年から90年代始めまで) の名前から取ったのだと思います。 東アフリカの国々は、第2次大戦後に独立しますが、独立に関わった指導者たちはカリスマ性を持ち、長い間元首として君臨した大統領が多かったようです。 ケニヤのジョモ・ケニヤッタ、タンザニアのニエレレ、マラウイのバンダなど、など・・・。
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