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			<title>ホメロスの独り言</title>
			<description>古代ギリシャの叙事詩イリアス、オデッセイウスの作者である盲目の詩人ホメロスの名前で歴史問題、ｽﾎﾟｰﾂ、好きな女性、資格試験という余り関連性のあるとは思わない事象を独り語っていくブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ホメロスの独り言</title>
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			<description>古代ギリシャの叙事詩イリアス、オデッセイウスの作者である盲目の詩人ホメロスの名前で歴史問題、ｽﾎﾟｰﾂ、好きな女性、資格試験という余り関連性のあるとは思わない事象を独り語っていくブログです。</description>
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			<title>行政書士を目指す女性と出会う</title>
			<description>昨年、ＬＥＣで少し話した行政書士を目指す女性とＷセミナーの答案練習会で出会った。去年はメルアドを聞けなかったが、今年はメルアド交換だけでなく、答案練習会の後、喫茶店にいって話をした。何と　元フライトアテンダントだということである。その仕事を止めてからいろいろ商売をしたが、上手くいかず、手に職をつけるということで行政書士に挑んでいるとのことである。今はフリーターであるが、貯金で食いつなぎ勉強一本に絞っているらしい。話振りからも迫力満天である。許されるなら一緒に受かりたいものである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/40471531.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 Aug 2006 20:50:17 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
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			<title>二級ボイラー試験に合格した</title>
			<description>二級ボイラー試験に２１日付けで合格した。実質一週間の勉強であった。行政書士の勉強カリキュラムを変更して臨んだ試験だ。チョットだけ嬉しい。行政書士試験が終わったら発表までの間に危険物（乙４）と潜水士を受けよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/39342517.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Jul 2006 21:08:38 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>二級ボイラー試験</title>
			<description>二級ボイラーの試験を七月八日に京都で受けた。実質一週間の勉強であったので、結果については今はコメントしたくない。七月二十一日の試験発表を祈るのみである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/38792274.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Jul 2006 23:01:40 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>演習が終わった</title>
			<description>今日でＷセミナーの実戦講座の演習（15回）が終わった。6月からは腕試し模試と答案練習会が始まる。&lt;br /&gt;
解説はライブで行われる。そこがＬＥＣとの違いであり、Ｗセミナーを選んだ理由だ。いろいろあったが&lt;br /&gt;
やはり、行政書士の試験は自分には難しい。しかし、頑張るしかない。ところで、7月には2級ボイラー技士の試験を受ける。行政書士の勉強で疲れた時、違う勉強をすることは気分転換になる。時間配分を上手くやり繰りして、行政書士試験に弾みをつける為にも合格したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/36279374.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 May 2006 19:07:20 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>二級ボイラー技士試験を受験する？</title>
			<description>今年は行政書士と合わせて二級ボイラー技士試験を受けるつもりだ。二級ボイラー技士試験はボイラーの実技講習（20時間）の受講が受験条件だ。平成15年に休暇を取って受講していたが、3年後に受験することになるとは当時は考えもしなかった。&lt;br /&gt;
普通、ボイラー技士試験は加古川にある近畿安全衛生技術センターで毎月、平日に行われている。但し出張試験も年1回のペースで、近畿の兵庫県以外の府県で行われる。その一つが7月8日（土）に京都で行われるのだ。&lt;br /&gt;
行政書士試験の前で、答案練習会の時期と重なってしまうが、会社を休まずに済む、年に1回の唯一の日程である。このチャンスを是非生かしたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/35552105.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 May 2006 21:28:16 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>法律科目が終わった。</title>
			<description>今日で法律科目の演習が終わった。散々であった。あと2回の演習（法律科目以外）が終われば、答案練習会が始まる。答案練習会に光が見えることを祈りたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/35549033.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 May 2006 20:49:08 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>日本は非難されるべき存在か（その２）</title>
			<description>侵略の定義は難しい。侵略が悪いとは一概にいえないのである。収奪と略奪により自分達のみの繁栄を図ったということが明白なら（スペインによるアステカ文明、インカ文明の征服、あるいは白人によるアメリカインディアンの生存圏の侵略等）、明らかに侵略は悪だとなり、抵抗闘争は讃えられ、レジスタンスに参加した戦士は英雄である。しかし侵略された側に安定と秩序をもたらした場合は評価は１８０度変わってしまうのである。（アレクサンドロス大王によるオリエント世界、インド北部の征服。モンゴル軍による中央アジアから南ロシアさらに中国本土への征服。ローマによる地中海沿岸及び西ヨーロッパ、イギリス支配。華北から華中、華南、内蒙古、満州、西域、雲南、チベットへの漢民族による支配等。）&lt;br /&gt;
収奪と殺戮によってもたらされた大英帝国による植民地支配でさえ、英語による国際交流の進展、迷信と因習からの植民地の住民の解放、独立後の近代化の担い手となった民族資本家の育成という意味で評価されているのである。つまり自国の利益をはかる為に植民地に多少なりともメリットを与えたことにより宗主国として尊敬さえ集めているのである。&lt;br /&gt;
日本に当てはめれば、１９４５年から１９５１年にわたった連合国による日本の占領政策を日本の国辱と考えている日本人は少ないと思う。むしろ、軍隊が解散され、象徴天皇制が確立され、個人が解放されたと評価している日本人が大変多いと思われる。実際、戸主制度の廃止、農地改革の実施、枢密院及び内務省の廃止により日本の民主化はより進んだのであり、日本をアメリカの５１番目の州にという意見もあったのであるからアメリカ様々である。（侵略を他国に対する、武力による政治的支配と定義付ければ、アメリカに代表される連合国による日本侵略が６年続いたと考えることも出来る。）&lt;br /&gt;
さらに欧米に代表される宗主国は第二次世界大戦の勝利者であり、勝者は官軍なのである。日本は敗者であり賊軍である。この厳しい現実の前では戦争中の日本の大儀もスローガンも吹っ飛んでしまったのである。台湾、朝鮮の今日の繁栄は日本の植民地支配なくしては可能であったか疑問である。（満州でさえ、もっと時間があれば評価が変わったと思われる。）しかし、日本イコール賊軍という等式の前では日本の植民地政策による植民地人民の搾取と収奪ということのみ国際社会で非難されるのである。結果として「戦争はやってはならぬ。やる以上は勝たねばならぬ。」という単純にして明瞭、そして悲しい論理が展開されてしまっているのである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/34618018.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 May 2006 10:29:24 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>日本は非難されるべき存在か(その１）</title>
			<description>明治維新から日露戦争迄、日本は国家として成功したと言えよう。日露戦争から今日迄も日本は国家として成功したと言えるだろう。しかし、途中に道程において失敗したことも事実である。その道程とは五味川純平の名著「戦争と人間」において描かれた1928年から1945年かけての日本の歩みである。（山東出兵からポツダム宣言受諾迄の道である。）&lt;br /&gt;
1928年から1945年の17年間、日本の歩みは確かにおかしかった。その場の雰囲気に引きずられ、問題を先送りしているうちに1941年12月8日を迎え1945年8月15日となってしまった。明治維新から日露戦争まで築き上げたものを僅か17年で消費してしまったのである。国土に関していえば北方領土の喪失により1854年の日露和親条約締結時より後退してしまっている。（大東亜戦争の期間（1941年～1945年を「魔性の歴史」）と呼ぶ意見もあるが、中国問題無くして大東亜戦争無しである為、中国国民党との衝突のあった1928年から敗戦を迎えた1945年の日本に注目した五味川純平は鋭い視点を持っていたと思われる。）&lt;br /&gt;
しかし、日本の行動が当時の価値観で非難されるかといえば、一概にいえないであろう。今でこそ小国の意見が尊重され、人種差別は非難される。しかし当時は世界中がアパルトヘイトであったのであり、自国の為に他国に犠牲を強いることは、強いられた方に責任があると平然と言われていたのである。（尚、今日でも先進諸国の経済的繁栄は後進諸国の犠牲の上に成り立っているのは事実である。）&lt;br /&gt;
1919年のパリ講和会議において、日本は人種差別の撤廃を唱えたが、結局、日本の主張は受けいられなかった。今日、大東亜戦争において日本を非難する国々の何人の人達が87年前の日本の孤軍奮闘に思いをよせるであろうか。第二次世界大戦後、世界人権宣言が公布され、人種差別も撤廃され、小国の意見も尊重されるようになった。歴史にIFはないが、もし、日本のこの提案が戦前において受け入れられていたら、果たして第二次世界大戦に日本が枢軸国側で参戦したか疑問である。（人種差別の撤廃を主張した日本が、ユダヤ人排斥を唱えるドイツに組することはありえないケースとなるであろう。）当然日本の植民地支配についても違う評価が下ったはずである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/34238737.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Apr 2006 22:32:56 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>憲法も難しい</title>
			<description>Ｗセミナーの演習は４月１５日（土）より憲法となった。民法ほどではないが、やはり難しい。まずは条文の読込そして暗記だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/33387628.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 19:44:58 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>カレーライスとお喋り</title>
			<description>メル友の女性と４月１７日（月）カレーライスを食べた。天王寺にあるカレー屋で、ＬＥＣの天王寺で自習する時よく利用する。味は大変気に入ってもらった。（レトルトのパックを買って旦那に食べさせると言っていた。）その後、喫茶店に行った。前回同様仕事と家族の話で盛り上がった。お互い家族がいる為、通じ合うものが多い様だ。この関係を大事にして行きたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/homerosuodessay/33386238.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 19:27:35 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
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