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北京ログラス広告有限公司 総経理 山本達郎(やまもとたつお)氏のご案内で東城区 南新倉国際大厦で行われた『中国インターネット広告セミナー』に参加しました。
中国のインターネットユーザーは、2010年6月時点で4.2億人とダントツの世界第一位。
中国での広告の方法は、日本のYahooとの違いを知らないと効果が半減する。
その対策を、北京OPT 副総経理 古田桂一氏が紹介。
平均客単価の10倍ともいわれる中国人旅行客の購買意欲。
そこを狙った施策と事例と、その効果を実際にサポートした内容をバイドゥ(百度)株式会社 国際事業室マネージャー 高橋大介氏が分かりやすく説明。
2009年のサイト内取引額約3兆円、2010年約6兆円、ユーザー数2億人のECサイトタオバオ(淘宝)。このタオバオを使い、日系企業でも月間1億円以上の 売上を創出する企業も出ている。なぜタオバオが、ここまで発展したのか?
北京ログラス広告有限公司 総経理 山本達郎氏が具体的な成功事例をあげながら紹介。
和僑会にかかわってからたくさんのセミナーを聞く機会に恵まれ、あらためて人生一生新しいことにチャレンジ精神を持って学習しなければいけないと思っています。
今回のセミナーでは、企業から個人までインターネットを効果的に使うことにより、売り上げ、利益を生むことが出来る方法を知るとともに、3人の講師のお話しを聞きながら具体的な案が浮かびました。
ネットに直接申し込むことは出来るのですが、3人の講師のような専門家に相談するのが効率よく、効果があげられることも確信をしました。
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