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約束します! ☆ 信頼にお応えします。 経営者や人事・労務ご担当の方々との信頼関係を第一に、 誠実、的確かつ迅速に対応し、信頼にお応えできるよう努めます。 ☆ 事業の発展に貢献します。 「コンサルティング」「手続き業務」「各種相談」などを通じて、 総合的な観点からご支援し、事業の発展に貢献できるよう取り組みます。 ☆ 役立つ情報を提供します。 法改正などの情報をはじめとして、事業に必要な各種の情報を 随時、ご提供いたします。 1 退職金制度の再構築、成果主義賃金制度の構築 年功型の退職金制度を成果型退職金制度に再構築し、退職給付債務の軽減と、 成果主義賃金制度の導入による人件費の効率的管理をお手伝いします。 併せて、経営者・役員の退職金制度の構築をお手伝いします。 3 社会保険・労働保険の手続き及び給与計算等の代行 定型業務(労働保険・社会保険の手続き、給与計算等)の受託により、 人件費の軽減をお手伝いします。 また、万が一の労災事故の手続き代行もお引き受けします。 8 年金相談 ◆ご相談、お問合せ 電話/FAX:097-554-8855 E-mail:mailto:office_honda@hig.bbiq.jp
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業務案内
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雇用保険料には、「雇用2事業分」として、事業主から徴収している 1,000分の3の保険料があり、これを財源として各種の助成金・補助金が 準備されています ○受給資格者創業支援助成金 ○高年齢者等共同就業機会創出助成金 ○特定就職困難者雇用開発助成金(特定求職者雇用開発助成金) ○中小企業定年引上げ等奨励金 ◆介護基盤人材確保助成金 ◆特定就職困難者雇用開発助成金(特定求職者雇用開発助成金) ◆地域高度人材確保奨励金 ◆両立支援レベルアップ助成金(代替要員確保コース) ◆両立支援レベルアップ助成金(子育て期の柔軟な働き方支援コース) ◆両立支援レベルアップ助成金(休業中能力アップコース) ◆育児休業基本給付金 ◆育児休業取得促進等助成金 ○育児休業取得促進措置 ○短時間勤務促進措置 ☆他にも各種の助成金・給付金があります。◆事業主の方への給付金(厚生労働省HP)…雇用調整を行わざるを得ない事業主、これからビジネスを始めようとしている方、 人を雇い入れる事業主、働く人の能力開発を行う事業主、その他 |
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☆成果主義賃金は生き残りの必須条件です!! 業績に貢献した人には手厚く報い、貢献度の低い人にはそれなりの処遇をする。貢献度や成果に 年齢は関係ありません。30代の人も50代の人も、同じ成果なら同じ給料。 成果主義賃金の導入抜きにして21世紀を生き残ることは困難だと考えます。 賃金制度の見直しも急務です!! 大手コンサルタントのようなパッケージされた賃金制度ではなく、人事労務管理のスペシャリスト である社会保険労務士が、会社に合った成果主義賃金の設計、完全オーダーメイドの賃金制度の 構築をお手伝いします。 <成果主義賃金制度の導入プロセス> 1 現行賃金制度の分析(約2ヶ月) 現行制度の問題点と今後の課題を抽出し、コンセプトの構築を行います。 2 プロジェクトチームの設置 経営者をプロジェクトチームの最高責任者とし、社内のキーマンを巻き込みながら、 「賃金制度改革プロジェクトチーム」を設置し、全員参画のもとで賃金制度の改革を 行います。 3 成果主義賃金制度の設計構築(約4ヶ月〜1年) プロジェクトチームでの検討を重ねながら制度の設計を行います。 4 役員会での承認 5 社内説明会の実施、研修 入社から退社までの労務管理のお手伝いをします。 6 定着化のサポート(約2年) <成果主義賃金制度導入の効果> ◆業績評価(成果)+プロセス評価(行動)で、従来の成果主義の欠点を補います。 ◆経営者の意思・会社の戦略がストレートに反映できる人事制度の構築が可能となります。
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☆管理業務のアウトソーシングで50%以上の経費削減を実現!! 出退勤管理、給与計算、社会保険(厚生年金・健康保険)、労働保険(雇用保険・労災保険)などの 管理業務は企業経営にとって必要不可欠な業務でありますが、非生産業務のためコストとして 認識する必要があります。 その際、自社で固定費化するよりも、アウトソーシングすることで、変動費化とコストダウンを 図ることができます。また、頻繁な法改正にもスピーディに対応しますので、安心してお任せ いただけます。 <アウトソーシングのメリット> 1 約50%以上のコストダウンが可能! 社員の入退社、扶養家族の変更など社会保険や労働保険の手続き業務だけでも書類の作成と、 社会保険事務所やハローワークへの届出などで、早くても半日、場合によれば丸一日を要する ことがあります。他にも交通費や駐車場代などがかかることもあります。 2 時間の有効活用が可能! 正社員の給料は固定費だからといって、単なる書類の作成、届出だけで丸一日もかかって いては大きな損失です。さらに、経常業務を時間外に処理することになると、経費は25% アップとなります。非生産業務を削減し、生産業務にシフトしてこそ利益が生まれるわけ ですから、アウトソーシングにより時間の有効活用を図るべきと考えます。 3 費用の変動費化が可能! アウトソーシングは毎月の給与計算人数により決定します。繁閑によりアルバイトや パートなどの増減に対しての変動費化が可能です。 4 労務管理・労災事故の相談にも対応! 労務管理のプロである社会保険労務士が日常の労務管理の相談に応じ、単なる事務作業の アウトソーシングではなく、法令の改正のみならず最新の助成金情報などもタイムリーに 提供し、万一の労災事故などにもスピーディに対応しますので、社外スタッフとしてご活用 いただけます。 5 その他
退職金制度の見直し、成果主義賃金制度の構築、各種規定の整備などもご相談に応じます。 |




