hon**506のブログ

バイク スポーツカーの 合理的 で 無理のない チューニング ブログ 始めました。

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宇宙? 雨中テスト中!です〜 お店でも 外で 雨ざらしで 始動テストなど メーカー並みの 過酷な テスト中の RSちゃんです。
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18日は 終日 強雨 でした!
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シー厚の 中間サイズ 45mm 厚で レザーtypeで 雨天用を 製作してみました これで 3種類の 厚さが異なる シートを装着してみて ほぼ 純正シートが 決まりました。
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この 18日に 熊本HSR九州を 走ります 5月15日の オートポリスの サスセッティングを ツーリングモードに変更しましたが 皆の 意見は オートポリスモードが 好い! になり 現在 後ろ上がりの
オートポリス モードに 設定しています。
通常 走行では 軽い後部の 影響で ピッチィングがあり 硬く感じますが しっかり スイングストロークしています。
一番 気を使う トラクション時の サス沈み込み 加重移動は 良好です。
この サス上部 取り付け位置 前移動とスイングアーム部 位置前移動 サスの傾斜角度が いいのでしょう。

フロントは 製作当時に比べると  作動性は ソフトになり 圧/伸び 共 明確に 反応します。
トータル 走行距離 トラブルなく 2100KMと なりました。
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1993年 鈴鹿8対参加時の 強烈後ろ上がりの RC30 セッテイングを 思い出します
キャスター立てると トレール短くなり フォークoff setを 純正45mmから 35mmへ 変更 トレール伸ばして 直進安定性を 増します。  
キャスター立てると フォーク OFF SETは 薄くして トレール寸法を 100mmを 目標とします、トレール100は 直進安定性と ハンドリングの 落ち着きの 基本数値です。
最近の moto gp マシーンも また OFF SET数値が 増えてきました。
CB−Fは 45mm  RS1000時代は 40mm  RC30は 40mmそのHRC KITが 35mm そこから 
 30mm 27.5mm 25mmへと 進化して キャスター角 22.5度くらいまで 立ち上がり 
またこのOFF SET量が増え始めました。
キャスター角 off set量は 重要な フロント事項です。
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バイクも 車も 走行性は リヤーサス 剛性 トラクション ピッチング (ロール剛性 これは4輪) と フロント以上に 重要です。
RSちゃんは 効率追求 耐久型   純正サイズピストン 純正加工のみの エンジンです。
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チューニングの テーマは  フリクション! 吸入抵抗 体積あわせ  排気抵抗 流体オイル内の 回転抵抗 クランクジャーナルの 研磨! 重量あわせ  バランス率/他調整で  効率 が上がり 抵抗が 減ると エネルギィー消費を  相当 低減  貢献できます。
量産車! に TYPE ECO モデルを 新設すると 売れると思います。

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