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この 18日に 熊本HSR九州を 走ります 5月15日の オートポリスの サスセッティングを ツーリングモードに変更しましたが 皆の 意見は オートポリスモードが 好い! になり 現在 後ろ上がりの
オートポリス モードに 設定しています。
通常 走行では 軽い後部の 影響で ピッチィングがあり 硬く感じますが しっかり スイングストロークしています。
一番 気を使う トラクション時の サス沈み込み 加重移動は 良好です。
この サス上部 取り付け位置 前移動とスイングアーム部 位置前移動 サスの傾斜角度が いいのでしょう。
フロントは 製作当時に比べると 作動性は ソフトになり 圧/伸び 共 明確に 反応します。
トータル 走行距離 トラブルなく 2100KMと なりました。
キャスター立てると トレール短くなり フォークoff setを 純正45mmから 35mmへ 変更 トレール伸ばして 直進安定性を 増します。
キャスター立てると フォーク OFF SETは 薄くして トレール寸法を 100mmを 目標とします、トレール100は 直進安定性と ハンドリングの 落ち着きの 基本数値です。
最近の moto gp マシーンも また OFF SET数値が 増えてきました。
CB−Fは 45mm RS1000時代は 40mm RC30は 40mmそのHRC KITが 35mm そこから
30mm 27.5mm 25mmへと 進化して キャスター角 22.5度くらいまで 立ち上がり
またこのOFF SET量が増え始めました。
キャスター角 off set量は 重要な フロント事項です。
RSちゃんは 効率追求 耐久型 純正サイズピストン 純正加工のみの エンジンです。
量産車! に TYPE ECO モデルを 新設すると 売れると思います。
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