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CBX1000RC18です
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メーター指針が全部経年で折損してしまいました STACKに変更!!!
左側の機能デザイン Rダンパーは オランダ製アラゴスタを採用
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バックステップを 装着” シフトリンクロッドを 下に回すと スタンドに干渉します ロッドを 上に位置すると ロッドが ピボットボルトに接触しないように曲げ加工を要します。 タジマEGでは 下廻しで自然なシフトフィールにしていますが サイドスタンドを 温間で 3か所曲げて 更にフレーム側を安全な範囲削り込んで スタンドとスフトアームが 干渉しないようにしています。
現車合わせの 根気作業です、アームを 飴色位(温度を上げ過ぎないように) 熱して根本側を万力に固定してパイプでゆっくり 曲げていきます 最後に冷却しますが エアーガンで 冷やします。
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今週取材を 受けます 完成画像は RR詩発刊まで お預けです ぜひ ご購入ください ブログに無い部分を RR詩に 多く紹介します。
サイレント対策半密閉型の スプロケカバーです 。ペイント中 1−N-2-3-4-5を打ち込みます
総組み付け前の 最終仕上げと 位置決め中です。チェーンラインは ビームで一直線 村嶋君のアイデアです 良いね!純正の 配色!!スイングアームのシルバーカラーはアルミスイング サイレンサーは ブラックアウト。数日でエンジン始動!!
テールライトは 追い込み ウインカーは 目立たないブラックカラーを仕様。難燃性エクリ装着 オイルキャッチタンク装着他
薄型ウイリー&タジマジェネレカバー 一応ゴールドハードコートペイント中です!
ジェネレーターカバーは ゴールドペイント中です。
実物は 良いね!!!
安価で 進行中!!!!!!!(笑顔)
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つかの間の 24日 8時〜10時のSUZUKAです、リクエストで 映像撮りました!! ドライバー TAJIMA(1947年) 65歳と HONDA RSC S847CC(62ΦX70MM)(1966年) 47歳の 走りです 宝ものの S600 800と 混走しますから遭遇すると 注意して 速度を 落とします AHSMの 厳しい 規則です、クリアーラップは なかなか 空きませんが 私の1年に一度の サーキットを レーシングSPEED出来る 至福の時間です、出来る限り この場へ 九州から 足運んでいます、それだから 1周でも 多く 長く 走りたいと 走行中 焦ります!!。
今回のテーマは 逆バンク〜DUNLOPコーナー〜デグナー侵入 脱出を 集中的に TRYしました デグナー高速スピン(9分経過頃)後 ハンドル角狂い 左コーナーが 過敏になり 苦戦しました! 周辺 4回 失敗しましたが 我慢してたら 慣れてきて 最後に 良い感じになりました。 13ラップ 連続走行です 残り 速度が 上がり始めた 5ラップが 映像途切れていました 130R入口と 1コーナー共 タイヤー外径 555CMで 10000rpmしました 200km/hと なります。 スプーン侵入 デグナー侵入とも 5速が入りました 仕様タイヤー DUNLOP Sタイヤー 2年落ち! エンジン タジマ製 カム ヨシムラSPACIAL 車体 RSC社内製 ミッション ドグ5速(ほぼ バイクと同じ) 鈴鹿レシオ 1970年 3月 鈴鹿 最速ラップ 樹立車 当時の 高武 富久美選手の 走りを 記憶されてる方も 多いと 思います。 UTUBE 映像ですが カメラ角度と UTUBE側の編集で 上部が 醜く すいません” h
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