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バイク スポーツカーの 合理的 で 無理のない チューニング ブログ 始めました。

CB1100R の リフレッシュ

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今週取材を 受けます 完成画像は RR詩発刊まで お預けです ぜひ ご購入ください ブログに無い部分を RR詩に 多く紹介します。
サイレント対策半密閉型の スプロケカバーです 。ペイント中 1−N-2-3-4-5を打ち込みますイメージ 54
総組み付け前の 最終仕上げと 位置決め中です。チェーンラインは ビームで一直線 村嶋君のアイデアです 良いね!
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CRF450の ローラーを仕様  チェーンがスイングに余裕を持たせます。更に ジュラ今コンプレートします。イメージ 50
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5mmジュラコンプレート 1枚は スペアーイメージ 46
開放型プレートを box形状に 溶接イメージ 45
テールassyを 50mm追い込み加工イメージ 44
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新作スクリーンが到着 全部勢ぞろいです。イメージ 40
オイルキャッチ t
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テール全体を6cm位 前移動イメージ 38
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CB1100R クーラーの位置関係が カウルステーと干渉 3度目で決まりました。
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拘りの 部品 勢ぞろいしました。
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市販ひんより 1mm厚い 自作ステー 振動対策でラバーマウントします。 組み付けます。クーラー本体は英国製 ホースとフィッティングは USA製。
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寸法ミスのステーイメージ 33
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純正の 配色!!スイングアームのシルバーカラーはアルミスイング サイレンサーは ブラックアウト。数日でエンジン始動!!
テールライトは 追い込み ウインカーは 目立たないブラックカラーを仕様。難燃性エクリ装着 オイルキャッチタンク装着他
薄型ウイリー&タジマジェネレカバー 一応ゴールドハードコートペイント中です!イメージ 31
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油圧回路のRを 滑らかに加工!イメージ 28
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#10の ライン構築は 0.1mmで 進めていきます。イメージ 26
各部の 角度 位置関係は これで良いでしょう カウルは ストローク 120mmに対して 15㎜余裕をにしていますが まだ 15mm 上移動可能仕様です 取り付け位置 上部2段調整
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この サイレンサーは 未定 デザインテスト中です。
ジェネレーターカバーは ゴールドペイント中です。イメージ 22
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ホイールセンターや 寸法的な部分は 出来上がり 小さな 箇所 まだ 詰めていきます。やはり 倒立が 正解ですね。
実物は 良いね!!!
安価で 進行中!!!!!!!(笑顔)イメージ 20
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2014年 始動しました。
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シフトインジケーター(シフトチェンジのお知らせ)ブライトライトも仕様しました     STACK 純正です。
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左側に デジタルSPEEDを 仕様”イメージ 10
530から 525へ 軽くします。
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メーターパネルの まとめ中!
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愛称 ずんぐりCB11R君” おもちゃの TOY STORY感覚で 創作中です!!でも 走りは 軽快な ハンドリング キャスター角 27度を 26度へ起しました ソシテ フォーク OFF SETも 45MMから 30MMへ 変更しました。RS1000と ディメンションを 同じにしました。
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CB750FBの MINさんの フレームに 仮装着 今 塗装中の 11Rの フレームイメッジで フレークが 届くと 決まる事でしょう
'08 1000RRの ホイールを ブラックペイント後 組み付けて生きます。イメージ 44
プレート境界部の 小さなくぼみは 肉盛りご 研磨処理へ。
スイング完成度90% これと フレームと ヘッドポートの 難しいところが 先行しています。
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左側 チェーンラインが 難しい 10mmオフセットスプロケを 仕様します この box状プレートとの クリアランスを 保ちます 右側は 自由度が有ります
このスイングアームは 6.00サイズに 余裕を持たせて スイングピボット側も ホイール側も スパンを広く製作していただきました。
スタビの幅が 重要で 余り広く取ると サイレンサーの取り出しや バンク角に 支障が 出ます。このスイング君 出来上がりが 楽しみですね。
溶接ビートは それなりに 出来ました 右側は もっと 決まるでしょう。
ベースは ウイリー製です 綺麗に 正確に 製作しないと プレッシャーです。
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ここ最近 毎日 PM2.5の 濃度が高くて 夜遅くなると 喉がかすかすになります。
2013 04 01 9pm 溶接 再開です 綺麗に進めないと・
#0の 7N01材を BOX状で 加工 溶接していきます。
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仮付けです 再度ばらして チリを 詰めて 溶接します。
歪みが出ない 順序 左右を先行して 前に進みます。イメージ 38
軽量 2tの アルミ7NO1材。
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月曜日から 塗装へ 出かけます その間 スイングアームの 製作です。
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バックステップ ブラケット取り付けスリーブの 新設です。イメージ 34
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フレームの 再測定結果 100%です、 熱歪みは 左右均等溶接 進行方向等で 今まで 観測したことは 有りません。
スリーブ ステムストッパー溶接で 塗装へ進みます、 進行度98%
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ピボット 横軸と ヘッド縦軸が 直角です。イメージ 33
 
補強は ほぼ 終了 この先 フレーム再測定後追加溶接で出来上がり
ちょっと懲りすぎですね。
 エンジンマウントドライブ側をプレート補強。
 
これ バックステップ ホルダー用スリーブ、左右2箇所
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プレートガゼット パイプ半巻き加工 ヘッドスリーブ他21箇所の補ですリヤーダンパー左右連結部も開口部を溶接閉じ加工。
補強母材の総量は以前の測定後2500g前後でしたその分を他でこれから 相殺していきます。
現在進行形の部分は完成後 目に付かない箇所ですが走ると本領を 発揮します。
間もなく 完了形 最後に3Φの防錆対策 通気穴加工していきます。
半巻き プレートを オーバーラップします。イメージ 30
ここ 左右に 半巻きプレートが入ります、タンク下のトップパイプからここを経由して スイングピボット部まで つながる 仕組みです ヘッドのぐらつきがなくなりサスペンションの動きが明確に体感する様になります。
本田さん”溶接 忘れ箇所の 補修。イメージ 29
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ここの隙間を 嫌います。イメージ 27
6.00 
 190/55-17仕様です 。
ヘッド裏のガセットが出来上がりました進行度 90% 後は 楽な加工となりました。ヘッドパイプ長が 220mm〔純正195mm)となり 
CB1300SF仕様 他が 仕様できます。
こうやって 難易度( ポート。 フレーム。 スイング。 それから クランクメタル勘合。 #10オイルライン。他) が 高い部分から 仕上げていきます。
ヘッドパイプ 強化 進行中です”
熱歪が無いように独自のジグで固めて付け合せします。この先後部の フレームと ガセットを 追加溶接です。
 大径#10の アールズ油圧ラインを平行して進めています。
RSで 実績のオイル冷却システムです1982年頃のRSCRS1000当時の キットパーツも 英国エアロクップ社製の #10でした。#6〜8よりも ゆっくり 循環します又油圧も 低圧で 漏れの リスクも 減ります お気に入りと 拘りです。 
CB−Fシリーズの オイルラインは 向かって右側〔進行方向左側)から 循環用ポンプで オイルクーラーへ 入り そこから 左側から オイルパンへ 開放されます 従って 冷却ラインは 低圧です。
そのオイルをモ一つの オイルポンプで リリーフバルブを経由して 約3〜5KG/CM2でメタルやピストン裏側 ヘッドカムシャフト廻りへと 潤滑されます。
アールズも エアロクイップも 航空機フレキシブル油圧ラインから 進んできました。イメージ 26
こうやって 筋トレ進んでいくと 良いね
この先 ピボット上から タンクの裏側への 左右の トップパイプ下部に 40cmくらいの 半巻きプレートが入ります まだ 11箇所くらい 補強が 入ります、
トルクupと ブレーキ制動力up タイヤーグリップ力up 駆動力up 旋回力up
に伴う それを 受け持つ フレームが spacialの 源です。
裏側の溶接は エンジンスペースへ 潜り込みます
ここは 溶接機のトーチの仕様を変更しても狭い箇所の溶接進行が難しい。
これは 純正時 溶接忘れが 発見されました左側ですフレームが U字に 切り込まれてそこに溶接がされてなく え反対側にピボットプレートが ラップしてるので大事に至らなくて 良かったね、丁寧に 付けました。
右側は OKです。
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昨日は お休み日 今日は 進行形です。
#19 スペンサー車の インテークポートバルブシート内径は Φ24 こお 1100R君は 23.7Φ です。イメージ 23
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シートカット前の 最終研磨 燃焼室も 加工中です。
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左右 レイダウン部 成功しました。進行度 52.5%
アルゴンガスが 切れました 今日は もう やめなさい”と パナTIG君が お疲れです 11:30PM おしまいです。
 ここの 強度は 重要です モノサス化前の モトクロマシンを30台くらいこの加工を 手がけました 飛んだり 跳ねたり フルボトミングしたり 転倒は 日常で 2年くらい 活躍しても 問題ナシでした。
 今の オーリンズ リヤー2本サスも 元は モトクロス用から 始まりました。低電流で ビート幅が狭くて 薄い溶接部は 見栄えはいいのですが 強度を要する箇所は そうは イキマセン”
ビートを 一発 一発 溶け込みを 確認しながら 溶接進行します 多少の 乱れが 生じますが 純正は そんなこと お構いナシに mig〔半自動〕溶接されてます。
溶接 ビート幅と 深みに 拘り TIGアルゴンガス直流溶接です 板厚にあわせて電流制御が 難しく ビート幅は 広めて 進みます この時代も純正は MIG炭酸ガス直流溶接です、 溶接部の裏側で 良否が判断できます、それは 純正溶接部で 判断できます、 メーカー純正は 溶接不良を 出しません、 溶接終了部でも 必ず 5〜10MMの 捨てビート溶接されています、電流制御で 低くても 高すぎても 支障が出ます、 慎重に 溶け込みと 盛りを 確認しながら 進めます、決して 水で 冷却しません、 冷却を早めたいときは 距離を置いて エアーで 冷やします。
前後を 決めて ジグ上で 上下位置を 決めます 測量です 3角関数 の時間です 3点測量で 決め手 ジグで 確認します。
左右連結 プレート部を BOX化して 郷土?は 福岡です"強度を 上げます ここの質材と 追加ガセットは 厚板同質材を 仕様します。
筋トレ中の1100R君”いつものメニューです肩 腕 背筋と進んできました   これから 首と 腹筋 脚の付け根 腰
そして 最後に(スイングアーム) 太もも ふくらはぎと 鍛えていきます
同じ 手順で 左側を 溶接付けして 左リヤーダンパーアッパー位置を フレームジグ上で 正確に決めて 溶接していきます。
これで 進行度 35%くらいになりました この先左右中間パイプ半巻きプレート ピボット周辺強化 エンジンマウント後部 ヘッドパイプ25mm延長ガセット追加 他 左側は 同じサイズで 溶接進行していきます。
シートカウルの 取り付け部移設 オイルクーラーステー部 バックステップ取り付け部スリーブ新設他 
最後に 左右連結パイプを 溶接前に フレーム台座上ビームで 歪み測定 其の後 パイプを 前後 2箇所 溶接して 出来上がり。
ヘッドパイプから ピボットまでと 同エンジンハンガー前部までを 一連のつながり プレート補強で  強度を 持たせます。
フレーム 単体捩れ 剛性は 純正比 140%位に 上がるでしょう  エンジン締め付けると 純正でも 上がります、 特に ヘッドパイプ周辺と ピボット周辺を 上げます その中間の つながり部も 上げます。
 フレーム改修 テーマポイントの リヤサス レイダウン加工 周辺強化策です いつも ここに 拘ります 2013年モデル CB1100R 仕様の 進行です。
難易度が 高い リヤーダンパー位置 前移動 周辺強化 進行中。
 フレームと スイングアーム エンジン ヘッドポートが 出来上がると 進行度 45%くらいとなります。
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サイドスタンド部 ガセット追加。イメージ 20
荒削り 出来上がり 65%くらいになりました。
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磨耗が 基準を超えていた EXバルブガイドの 打ち変え交換 そして ガイドリーマーで 軸径を 適正化して 軸の傾きを 45度シートカッターで 確認します 全部傾き無しで 成功しました この先 ポーと内径 を 加工して 研磨して 再度 シートカットして すり合わせして行きます。
加工後では 周辺強度が 少し低下します それで 打ち替え時 微妙に ガイド周辺が 変形する事も有り それを嫌い 事前に 交換します。イメージ 15
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ヘッドを 70度くらいに 温度を上げて ガイドを 打ち抜きます 挿入時は 新しいガイドを 冷凍庫で冷やしておいて ストレスが 掛からない様に 素早く 打ち込みます S800等は 嵌め合い用ロックタイトを 塗布します。
強く叩くか プレスかけると ガイド周辺が 変形しやすくて 変形すると 軸が 傾きます そうならないように 暖めて抜いて 暖かいうちに 収縮させた ガイドを 挿入します、 生産年とともに アルミの 硬度が上がり 変形に強くなりましたが 近年 周辺の壁が 薄くなり いずれも 慎重作業ですね。イメージ 13
1967年当時  毎周 S800の バルブガイドを打ち替えていました おかげで 得意になりました ここは 外注加工ナシです。イメージ 12
サイドスタンド後部の 強度が弱くて ここに ガセットを 溶接します 既に スタンドブラケット〔鋳造品〕後部に ストレスによる 塗装剥がれが 確認できます。
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SUPER REYDOWN前のフレーム君 カセットプレートパイプオーバルパイプ 中距離半巻き加工溶接へと進みます進行度20%くらい順調です。
ここで決まるエンジントルク 耐久性”
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吸気ポートの 進行度 80% 拡大加工が終わり調律均等化進めていきます
 
排気ポートは バルブガイドが消耗しています 交換です。交換後に拡大加工進めます加工後だとバルブ挟み角度が 変形します。 イメージ 11
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よく 切った貼った(笑い) と 言う言葉を 聴きます、 ここでは 改修”を 進めています '80年代  ストレスの掛かり方が 公道車両以上の 多くの レーサーの フレーム改修を 手がけました  33年を経過して いま それを 適所に 充分な ガセット 部材板厚材 アルゴンTIG溶接法 適材の溶接棒で  実行しています。
 これから 見えない部分の 補強進行 フレームのカラーが 赤です 黒より 補強ポイントが 浮かび上がり アピールできるでしょう そこも 含めて デザイン化していきます 最後に このジグ上で 歪み確認です。イメージ 6
フレームを 測定 100%の1mmも 狂いの無い個体です。イメージ 5
 
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