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最近の jimi号 最軽量spです、185cmの身長に合わせた 仕様です!!
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CB900F
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この CB900Fが 初作でした 今も お気に入りの 一台です。
11月 3日 ONE & TWO clubの 秋の 運動会を 控えています CB−Fが 5台 参加します。
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#10の 大径ラインは 1979年 RSC製 エアロクイップ油圧ラインも #10で 純正ラバーホースラインも #10なのです、進行方向左側から オイルクーラーへそして 右側から オイルパンへ 開放されます したがって クーラー本体の容積を上げると 油圧は 低圧です。
OKさん用 #10油圧ライン 製作中” も少しで 発送です。’13 05 14(左#6)
2004年に 創作/製作した CB900F
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タフで シンプル 剛性を 上げて 耐久性も 上げて それで 自然体で 乗れる さり気ない デザインの 一台です。
特に サスペンションの 動き トラクション旋回時の 安定 が 良いね。
まるで 現行 CB1300SFを 軽くした感じに なりましたが
これは シンプルで 純正仕様の 合理的(理論を詰め込んだ)な デザインの CB900F君です。
これを 装着します そして 今月号の ロードライダーに紹介されます これ以上の 画像と 紹介は 未公開の部分も含めて 記事を お楽しみにお待ちください 是非 皆様 クリスマス頃に ご購入くださいフロントも プリロードを 2mm 緩めて 突き出しを 3mmに して フロントを 上げました
これによる ハンドリングは 特別 素直になりました 2人で テストして 合格しました。
乗った 印象は カチッとしていて 現代のバイクに 負けない感じ、 エンジンの特性も クランク軽量化の振動も出なくて 点火時期も 純正 振動は ハンドルポストのラバーブッシュが 効いてるのかも
サスの 動きが 気持ちよく 体感できます。
これから 育てていきます 500KM位 走行後 前後の サスペンションを 7MMくらい 上げて 行きます(注 公道では エアクリ装着です)。
お気に入りに なりました”同じ 仕様で デモCB900Fを 製作していきます。
エンジンケース締め付け ボルトの お話” 良く ステンレス系で 締め付けられてる カスタマイズ車を 目にします テンションボルトの 働きは 適度に 引っ張り伸びの 特性を 利用して 新品からの 締め付け後の 初期伸び 母体の圧縮変形 ガスケットの圧縮 による トルク低下を 抑制します、 ステン系は 硬くて 伸びが少なく テンションボルトの 効果が 少なく 締め付け後の トルク低下が 顕著に出ます、 したがって ステン系ボルト 欠落の 原因は ここにあります。
アルミ系にガスケット内臓箇所には 不向きです 純正テンションボルトに こだわります。
ステン系は ボルトナットで 締め上げる 錆防止のFRP漁船用です。
純正で ステン系みたいな キャリパー ステム締め付けボルトは 鉄系に 薄いステンメッキされています ステンレスと 思い それを仕様すると 箇所により ワイヤーロックや ネジロックの 必要性が 生じます。
純正 車両に ステンレス ボルトは 仕様/使用されていません。
見えない部分を 徹底しました jim号 CB900F SP
super ライトウエイト ゼロバランス 2kg軽量 研磨 クランクシャフト
タジマ spacial.
#19 スペンサー車と ほぼ 同寸化(23.5mm)消耗品 交換
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190/55−17インチ BS 全天候S20 ハイト55の利点は タイヤー外径寸法が 純正18インチと ほぼ 同じになります さらに タイヤークッションも 良く体感します バンクも
マイルド化します 違和感が ありません。180で55シリーズも いいですね この先 58や 60が 新作されると いいと 思います。
今日 10日 走りこみ 50KM キャブの セットが よくて 普通の 使い方が 出来ます(笑顔です)エンジンより 足回りが 優勢です 乗りやすい 仕様です。
順調です、
RSちゃんと ほぼ同じ 各部 ディメンション(寸法 角度 仕様)
一般的な 38φに対して 42.7φの エクゾーストも 同じもの 右旋回でも 接地しない様に ぎりぎりまで 追い込み 仕様の 性能重視型 埼玉エンデュランス&タジマ仕様です。
純正比較 9HP 仕様です。
引き回しが 特別 軽くて 205KGくらいかな と 思われます。
原付50CCの バッテリーを 搭載しています。
43Φの フロントフォークも 純正39Φより 軽く 6.00のホイールも軽く
キャブ エンジン内部 ジェネレーターでも 軽量化 そして 合理的に 必要最低限の 製法ですが 剛性と 強度 耐久性も 考慮して 進めてきました。明日 走り込みテスト”
個性的な 部分ですね カッコイイ”走りました 190/55−17サイズにない 軽くて 左右旋回性が 均等です 描いた ハンドリングと エンジン特性が マッチしました サスペンションの 動きも 理想道理です CB900F TYPE Rの 誕生です”
チェーンラインと タイヤーの クリアランスは 2MMくらい。
93年頃の RC30 八耐時代 皆 摺りっぱなしで 走ってました。
ダンパー OFF SET位置の 決まり。他に バッテリーと レクチファイヤーが 軽くなります
7Zシリーズ 50CCスクーター用の RSと同じ 軽量バッテリー仕様です、できるだけ 左側と 後部と ㈱?下部に 搭載。
㈱は コスモ証券に 登録したけど 買ったことは ありません” ときどき シュミレーションするけど うまくいきません、 という事で 買いません!
ほぼ 純正部品の 組み合わせです 引き回しで 特別軽く感じます フレームで 3000gくらい 重量増ですが 多分 ガソリン オイルナシで 205kg前後 装備重量で 210kgくらい かな
と 思います
いろんな 意見の中に 補強すると 重くなる”そうです
その分を 気合入れて 理詰めで 解決していきます(笑顔)。
バッテリー周りの軽量化と アルミケース”に 電装品を 抱き合わせて キャッチタンクを 設置 結局 物創りは アナログの世界” きっちりか 適当か 昔の人は 部分的に 適当で 行きます
実物と 画像 映像の 違い”
実物の タレントさんは 表情もあり すごく 綺麗ですが 免許証の 写真は なぜか 別人のようです 説明が 出来ません、 バイクも 同じで 憧れの バイク スポーツカーが 目の前に登場するともう かっこよくて ボリュームが あり 虜になります、 カタログ目線(3面図)で見ると なぜか 車高も 高くて かっこ悪い感じが否めません、目線から少し見下げた 車体が ボリューム観もあり 自然な デザインと 思います そこが 一番 かっこいい 角度です、 そのことを 教えていただいたのは ジャーナリストの 森岡 進氏 お兄さんは この CB750Fを デザインされました。
私は そのことを 尊敬いたします(笑顔です)以来 いつも
画像は シートの座面が 見えるくらいの 角度で 撮ります。
そう思えば 国産の 良いカタログって あまり見たことが ないね”
CB900f君 RS1000変更可仕様の 誕生です 完成が おくれて 遅れて 申し訳ない分 サービス作業を たくさん 仕組みました。
でも その分 存在感と エンジンフィールは 良い状態です バルブクリアランスも 狭いほうの 限度値 クランクメタルも 同じように 25/1000mm long lifeと 振動対策です すべて 純正だけの チューニング エンジンです、BIGポート 軽量研磨フルバランスクランク” 31φCR 42.7φエキパイ 静に エンジン 動き始めました。
テールレンズを 40㎜追い込みました これくらいが 良いね”
シートを 替えてみます。
リヤーダンパーの 傾斜角も 良いね、
実物では わからない こうして 画像で 眺めると デザインの 微妙さが 良くわかります。
スペンサーカラーですが レプリカではありません、純粋に走りと デザイン 耐久性を 求めた 2012年モデルCB900F 現代的 カスタマイズです。
ここは きっちり” ポイントです。
チェーンラインと ホイールセンター エンジンが 左向く癖がありますから ここの 位置決めが 難しく 0.1mmの 攻防です、 そこで 幅が薄い 525サイズの チェーンを 使います、1200cc対応を 仕様しますから 車検時 問題は ありません、以前は 530でないと NGでした。
ここの 測定 修正 ハブや カラーの削りこみの決め方は また 書いていきます、
1975年ころの CR250R モトクロスで 左側チェーンラインに ストレスが 掛かりスイングアームチェーン側(左)が 圧縮疲労で 折損したり スイングアームが 左向いて センターラインから 後輪センターが 左へ 10mm〜20mmと ずれて行きました、不正地走行だと左旋回 オーバーが出て 、右旋回 アンダーステアーと なりますが ライダーは あまり 気づかない 症状でした。
on roadでは ここに掛かる ストレスは 少なく 強烈エンジンパワーでもない限り さほど ズレは 生じません。
6.00に 190/55−17サイズを 組み込みましたが テールカウルデザインと マッチして サイズが 太く 見えません"
525サイズで 収まる チェーンライン RSと 同仕様です。
静かに 始動始めました。
モトgp 本田 チーム採用の 埼玉エンデュランス製 メンテスタンドと スイングの デザインが 合いますね。
CBーFから ドライブスプロケ裏の カウンターシャフトベアリングは スラストに強いアンギュラTYPEで 背中合わせのベアリング2個内臓で 強度十分です 同年代のK車の ここは 1個のベアリングのみ そこに 25mmの OFF SETスプロケでは 苦しいものがあります、 CB−Fの 10mmは かわいいですね、RC30では 当時 5mmくらいの HRCスプロケで 対策していました。 |



