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レプリカでない TE 2011 RSちゃんと 1981 RSC RS1000
2913 07 24日 2人で 交互に 走行してみて 突き出しを さらに 3mm追加して 更に前傾化 が 方向性かな という感じで フォーク off setが 30mmに つめて トレールを 伸ばしたことが 効ハンドリングに 影響しています、 純正では キャスター26.5度 トレールも 長く フォーク off setは 45mmです RSちゃんの キャスター角は フレーム製作時 25.5度に 変更後周辺補強 後ろ上げて 更にキャスターを 24.5度へ フォークOFF SETを純正 45mmから 35mmそして 今回 30mmと 15mm詰めて 実寸測定で トレール寸法が 102mm と なりました。
と いうことではフォーク全長は 775mmくらいでも 良いことになりますが 自由度では 790mm位でしょう。
ツーリング時では 突き出しを 少なくして 前上げて 安定化へ。
サーキットでは 突き出して 前下げて 戦闘的な操縦性を”
正立から 2013年モデルCBR1000RRの 倒立ベースで 795mm 仕様で 装着 走行結果 SS(スーパースポーツ)スタイル前傾ポジション特有の ショックを 手で受ける 不快な動きが 解消されて 良い感じと なりました、この仕様までの 流れは 2012年モデル CBR1000RRの 優しく 腰のある フォークを 体感”これを 仕様できないか” から 進んできました。
今 突き出しを 25mm” 20mmくらいが ヴぇストかな” フォークoff setは 正立時の35mmから 30mmへ 良い感じの ハンドリングとなり、 これで この RSちゃん”の フロント ディメンションは 決まりかな。
それから ブレーキも 4ポットモノブロックへ。
8月 4日の オートポリス one$twoクラブ 走行会に備えて racing R10を 準備しました。4〜5発走りますから HARD COMを 仕様しました。
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HONDA RS1000
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7/19 9・00pm 先ほど 走りました フロントが 素直で ショックが 少なく クリップonスタイルでは 倒立が 良いことを 確認しました。
オフ セットは 30mmを 採用しました。
また セット アップ 成果を 書いていきます..
この先 ブリジストンR10 HARD COMを 8月 4日の ONE&TWO走行に備えて 装着します。
装着の サイレンサーは 純正並に 静かです ツーリング用です。
今度の 日曜日 21日 福岡モーターサイクル フェスタ BY イオンモール福岡(糟屋郡 糟屋町 酒殿字)へ エントリーしています 恒例の 大きな バイク カスタムバイク の 展示会です RSと CB900F CBX1000F CB1300SF他 それに 製作中の フレーム他 多くを タジマの ブースに 展示公開します。村島/古賀組が ホスピタリティーブースを 設けて 皆様の ご来場を お待ちしています。
明日 320ローター変換カラーや ブリジストン 10Rが 揃います。
この先 8月4日に オートポリス 走行を 控えて 見直し中です 突出しをさらに 8MMヘッドを 下げていきます。。
先日の エアクリ装着で 135HP発揮しました も少しいけそうで ブレーキが 全然追いつかなくて それも考えて 4ポット と 倒立に 変更しました。
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2011年 3月に 3年車検取得して 22ヶ月経過しました 総走行距離 12000Kmくらいとなりました、 3000kmくらいで CB900F用新品カムチェーンテンショナーが 破壊しました、 このスターターのボルト緩みは 2回目です 今回は ボルト他 交換 洗浄後 ネジロックして 2.5kgくらいで 締め上げました。
タイヤーは 180/55 BS 003ストリートから 190/55の BS S20へ 変更 メーター誤差が なくなり ハイとも高くなり セッティングも決まり 現状 良い状態と なり 安定期を 向かえました。
フロントは サスペンションの セッティングに 少し手間が掛かり オイル量を 少なめて 良い状態となりました。
現在 普通仕様で サスを ソフトにして ストロークを 稼いでいます リヤーの オーリンズは 静止時 柔らかいのですが 走行サスストロークスピードが 上がると 硬くなる 設定が 良く マッチしています。
この先 レーサーRS君を ときどき手がけています これの完成を 早めて 関東デモンストレーションの旅" ON THE ROAD”ですね” に 行く予定です〔笑顔〕。
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好きな カメラ アングル”
正確な スピードと タコ 油温と 小型バッテリーに 不可欠な 電圧計
先日の 名古屋往復に 距離と スピードを スピードセンサーは パルス受信typeです 正確に 表示してくれました この 左隅に カウルに 沿って ナビ取り付け ブラケットを 思索中
完成後 視覚的に 配線を 埋め込んで カーボンパネルで お化粧ですね。
また etcを 装着します。
ヨシムラ マルチメーターは タコの右側が イイね”
とうとう ハイスロットルに 変更です3000rpmで just70km/h なので オートポリス ストレートエンドで 5速 10000rpm廻れば 230km/hくらいの TOPスピードになります。
クランクシャフトが 2KG軽くて コンロッドも ピカピカ で 精密バランス メタル勘合
ポートが 24Φと 純正で 最大加工 マフラーは 現在 中身ヨシムラ製消音TYPE モチュール300V 電装純正 電圧13.5V(軽量ジェネレ) ピストンカムエンジンベース すべて純正加工。
レスポンスの 貢献度は ① に軽量研磨バランスクランクシャフト&コンロッド ② FCRキャブ ③ 軽量ジェネレーターとその高電圧 ④ ポート&燃焼室加工加工容積あわせ ⑤ モチュール300V #10−#40 ⑤回転運動部の重量あわせ他
超クイックですね 瞬間 6〜7000rpmに 達します 戻りも 一発で決まり 求めている エンジン特性です キャブは インジェクションにない自然な トラコン効果も期待できます、 エンブレが 純正より 優しいね”
制作進行中の 軽量”RSレーサー君は バルブが IN/EXとも1mmーバーサイズ ポート径 25Φ ステム軸4.5mm(純正5.5) インナーシム カム9.2mmリフト 73Φ軽量鍛造ピストン FCR37〜39Φ 試作対策チェーンテンショナー セミドライ シート下 アルミ燃料タンク 他。
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