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明日 組み上げて レポートします。
モチュールの 300Vを 注入
テクニカル ショップ ランナー製 バフ研磨 フレームです 明日から 組み立てていきます そう” スイングアームも ここで 磨いていきます。
進行形の スイング磨き もうすぐ 組み立て台へ セットします。
療養中と 見直し 車検他です、
管理に 気を 使います
NRの一台は 20年の お付き合い 76500KMの 日本一 走行距離が 多い 一台でしょう 50000KM時 ピストン他 交換 ポートも研磨 加工しました も一台は 新車です どちらも 消耗品の 取替えです ラジエタホースや インナーパーツ 在庫有り部品を 今のうちに 交換します
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RC30/45/NR
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ユーザー依頼の シフトフォーク 全交換後 5〜6速が 作動硬くなり 結局 元の フォークに変えて 元道理に 解決しました。
3台所有しています 時間空いたら 仕上げていきます。
この先 重量其の他を あわせていきます。
良く 観察しながら 進めます V−4の ヘッドは Fと Rは 別人です、カムホルダーには 刻印を 入れます カムケース加工時 セットで穴加工なので 混入すると カムシャフト ベアリングが 硬くなります。
30は 理解できない 独自の クリアランス 製造処理 が あります。
新車からの お付き合いの NR君” これは お付き合い2台の中の1台 50000KM時 フルオーバーホール オーバルピストン リング他 消耗品を 替えて 32ポート加工研磨して 現在 75000KM走行 まだ 伸びていきます。多分 国内 1〜2番 の 走行距離かと 思います。 |
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ついでに T時パイプ オーリングsetも 交換しました、
バキューム 調整も 進めていきます。
分解 バラバラ状態から 持ち込まれた エンジン 各部の 点検 測定 オイルラインの 浄化 異物混入の 確認 確認 又確認です、それでも 組み立てに入ると 純正部品の 調達 また 確認で 無事 始動しました 純正の 30エンジン音です、 ポートを純正比 107.5%くらい 拡大 低速 中速の トルクアップを 図りました。一発始動しました 順調に 静に 動き出しました(笑顔)です。
数時間かけて キャブを オーバーホール オーリング類の 交換 硬化していました MJも F#112から #115へ R#115から #118へ 上げました。30の エンジンも 男性的で 良いね。
4個の中で 1個だけ モリブデンコートされてないピストンが! 新しく 取り寄せました。 ロット番号が 違う一個”
コンロッドも 0.025mmクランク軸が ルーズだと 振動 Ⅹ軸に 外側が 振れる運動をします。
これは クランクシャフトの 特性です。 シートカット 後 摺り合わせへ、 RC30の バルブスプリングは 強く 面圧が 掛かる”
したがって 45度シート当り部は 糸当り つまり 0.8mmとか 細くすると バルブが 痛みます 耐久性を 持たせました。
バルブ磨くのは 吸盤バルブタコが 安定する様にです。
集中作業で F バンク 成功しました Rバンクへ 入れます
カムギヤートレーン つまり カムシャフトが ギヤー駆動です その昔 同じ機構の CB−1を 組ませたら カムシャフトを 真っ二つに 折ってしまった 社員がいました(笑いと 怒り) カムの位置を 無理のない角度に 変えて 取り付けていきます これを理解すれば V6も V10も 楽に組み付け 進めます。
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フレームアンダーと ヘットパイプ裏側を 7N0I板材と 角パイプで 3箇所 強化溶接しました。エンジンは フルOH ポート拡大研磨 ホイールは マルケマグ
フォークは HRC 市販NSV500用の SETイング変更しました。
RC30/45 8対含めて 数台 ポート加工から セラシギヤー撤去から ヘッド面研圧縮UPやら とにかく 毎日 エンジン加工していました、 フレームは さほど 問題なく ディメンション変更くらいで 面白い 機種でしたね。
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