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2013年 CBR1000RR JSB九州ロードレース 国内クラス 1位 河津選手
2004年モデル CBR1000RR ONE&TWOClub OPEN210クラス 1位 楢崎選手
2人とも 優勝です、 河津選手は 一周目の 4コーナーで 巻き込まれて 転倒 約30秒遅れて 先行者を 全車追い抜き 価値ある1位です、 まだ各部の セットを 模索中での ダメージも我慢して58秒台です もっと 詰めるでしょう。
2013年モデル レースベース車の 内容は 輸出仕様の 書類無し。
サスとカムが 違うくらい、
今回 ポートと タイミング のみ。 ホイール ハンドル周りキャリパー他 ほとんど ノーマル仕様のままです エキゾーストは モリワキ 職人製作品”。
河津選手は 泣き言を 口にせずに 皆に優しい 走り方を 指導する 努力の人です。
データロガーによる ストレートスピードは 270KM/H 台を 記録 本人目標 280KM/H。
楢崎選手は 2004年モデル CBR1000RR 参戦 2戦目です ハイバンクに 拘る 変な癖が有りますが 着実に タイムを上げています 次回は 一つ上の クラスになります。
画像は 明日 書き込みます
国際と 国内クラスの 混走です 国際クラスは 改造範囲が 多くなりますエンジンも 更に 出力を 上げれます。
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CBR1000RR
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オートポリス ならし走行が 終了です、KZ選手 ’04年 に比べて 前部 良いそうです エンジンの トルク特性が お気に入りで 最終走行で 高回転まで 回したようです。
この SC59系は 5機目です。
進行度 95% 成功形です。内径を 1mm〜2mm〜最大で 2.8mm と 均等に 拡大加工中。
HRC 仕様書から 少し オリジナルの 加工を 進めています。
という事で 本格的に HRC仕様書プラス タジマSPACIAL
エンジンが コンパクトで このエンジンを RSのフレームを 手直しして エンジンスペースを 詰めて スイングアームを長くして TOTなんて 良いだろうけど せめて 2本サスと FCR装着 でないと。。。。。
許していただけるかも”
扱いやすい 特性に *クロスレシオ *クラッチ *スロットルボディー *カム *モリワキエキゾースト *カウル 他。
左側の 赤いスイッチは ピットロード制限です。
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ここからの 進化と セットアップが 楽しみですね。
RSちゃんの 製作時 特別 参考にした SC59 CBR1000RR
ディメンションやら タンクの前後長 着座位置 ポジションやら お気に入りの 1台です、
新旧 2ショット CB900Fも 30数歳 既に レストァーの 時期になりますね。
RSちゃんの ホイールサイズや タイヤーサイズ ディスクローター径(320φ/240φ) も 同サイズ” ステップ位置 や シート高 CBRの エンジン前後長は 当然 CB900Fより 短く スイングアームが 長い設計です。 前後輪荷重が 少しだけ 後輪荷重が 軽くて この CBR1000RRの フェールタンクは 前半分は エアクリBOXで タンク部は シート下までの 形状で 重心と 後輪荷重移動化 されています。
装備重量で このRRより 5KG 軽く 仕上がりました。
CBRは エンジンを抱え込む ツインスパー&ダイヤモンド型フレーム
1980時代の RS1000は 今の SSシリーズ フレームの 先駆けスタイル”でした。
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super クイック レスポンス エンジン!サーキット走行が メインの CBR1000RRくん” 転倒しても 落ち込まないカウリングで 完成です>
エクゾーストフランジ内径 いっぱいまで 拡大 排気ポート!
これで 8月21日の オートポリス 楽しめるでしょう。
このクラス ストレートエンド 軽く 240km/hを 超えていきます。
新車 装着の cbr1000rrのヘッド加工です。
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クロスレシオの 見直し メインシャフトの 3速4速 2枚合わせの ギヤ 今 組み替え中 これ 305000円もする 高価なパーツ 純正は ギヤー1個が 7000円くらい 同じ 内製パーツが HRCとなると 35000円位
ーの ドッグ部当たり の適正化修正。 ベアリング 他 分解時交換済み 明日 23日 一揆 組付け テスト走行まで 進めます。
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