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明日からは 参加車両と メーカーのブースを 紹介していきます。
車内には 商品展示と 参加ユーザーの キャリパーオーバーホール 消耗品の 販売 サポートカーです 、頼りになる存在。
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感動の 世界
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主人公は 地元南九州で 活躍するライダー達 其れを 応援する バイク仲間の 集い 第一回 そらバイ!
(YAHOO検索 そらバイ FC2) に スポンサー 各位様より お招きいただきました。
たいへん有意義な 熱い仲間達の 集いでした。
たくさんの ご来場者 キッズから ミニバイク モタード モトクロス 全日本ロード/九州選手権ライダー。
各カテゴリーのライダー紹介 デモラン 試乗会 展示会 各ブースの 出展 旧車の展示 デモラン トークショー じゃんけん大会 昼食会 仲間との交流 おしゃべり会 鹿児島 宮崎 近県からの 来場者で 北部九州で 経験したことの無い 熱い 交流が 出来ました(笑顔)
企画 司会 進行の with BAIKE 編集長 鳥丸氏 彼を支える スポンサーと ボランティヤー達 それに 会場提供の 鹿児島空港自動車学校!
とり”は 当学校2輪教官による 白バイ隊顔負けの 統制の取れた 編隊走行 スラローム 交差スラローム よく ぶつからないなー と 見とれました。
立派な 文化行事です。
こんな 笑顔いっぱいの 緊張感の無い MEETING 凄く いいね!
長い時間 質問と 興味を 抱いてくれた 鹿児島航空整備の BAIKEで 来場の 女性FAN 飛行機のエンジンとの違いを 真剣に 見てくれて 5速ミッションの 動きと 仕組みにも 興味深深!
丁寧に 説明しました 他にも 3名くらいの 女性の方が 深く 見入られていました。
”なんか この辺が 飛行機と ちがいますね?”
”そうですね 加速減速 目的のエンジンだから。。。”
バイクは エンジン止まっても 墜落しないから〜(汗っ)。
CBR1000RRで 国際A級 ランカー 地元鹿児島 スズカレーシングから 参戦の 熊本 TEAM高武RSC 出身の 徳留選手!
”ヘッドを こっそり 一個 送れ! 強烈な ポート加工で 送り返すから 表彰台へ 立てるぞっ!
今年は セッティング変える時間 無いから OFFに 組み込んで テストして ためしてごらん”
ここを 削る ここは ダメ 。。。
徳留選手の 5周(1周400Mくらい) デモラン 裏ストレートを 空けてました。 いつも 雑誌と ブログを 見ていただいている 熱いCB-Fファンの方達!
写真で 見えない部分を 喜んでいただきました、こんな 展示は 交流があり 楽しいですね。
現在 2750km走行テスト中の 180/55−17 003street サーキットに ツーリングに ハード走行の 連続で、RS1000ちゃんは このタイヤーで
楽にセッティングが出せました 均等に 消耗が 進んでいます 外せません、多くの 国際ライダーが 走行後の評価で ”レーシングと 思っていました”(笑顔)。
まだ 1500kmくらい 行けそうです、 ホイールセンター 重心 特に リヤーサス トラクション効果が 決まると タイヤー寿命が 延びます これ
あまり一般に知られていない ポイントです 。
8時から 4時までの 開場 運動会シーズンです 8時にもかかわらず 多くの方が 来場されてます。
雑誌に 登場する バイクですね” 知っていただいてる CB−Fファンの方 10名くらいから お声を 掛けていただきました。
も少し きちんと 参加情報も 準備して 反省しています。
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C57モデル 大切に メンテされています 各部が 使い込まれて 計器や 真鍮の パイピングは 安全上 最新の技術 パーツ 安全性優先部品が 装着されています(笑顔) 4両編成 全席指定 予約購入です、 それでも 登り 25/1000M勾配では 雨もあり 動輪が滑り 5分遅れましたが しっかり ゆっくり 登ります、 単線なので 10分離合待ちが 5分になり それでも 乗客の ほとんど 機関車に 歩み寄り 機関士も ポーズで 答えてくれて ヒーローでした。
車内放送も 機関士の紹介 SLのお話その他で 楽しく ゆっくり 進んでいきます。
車窓からは たくさんの 3脚 SLファンの 撮影会です
同乗の 子供たちも 大喜び!
いつも 時間に追われて 1年が すぐ 経過していきます。
SLは 動き出すまで 時間かかります スピードも そこそこの
当時の 純正仕様! レストーァより カスタマイズを 重視する 最近ですが 純正の好さを 再認識した 往復 2時間30分の のんびり ムードの 旅でした。
幼いころ 機関士を夢見た おじさんでした(笑い)。
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バイク誌の テスター兼 高感度評価で お馴染みの 戸田 隆選手
ここ オートポリスで 昨日 今日と ノーマルの BMWS1000RRを SET UP 予選13位を 記録! タジマの おじさんは 最高評価を しました、 1分55秒256と 予選を上回る タイムで 18/18ラップを エントラント最高齢の中 見事13位で フィニッシュ 偉い! 戸田選手も 九州男児です。
このタイムの 重要性は 直線スピードが 明らかに 違う トップ6ライダークラスの ワークスマシンを 戸田選手に与えると TOP TIMEの プラス1〜2秒で 周回する事になります。
BMW初の 4気筒スーパーバイクS1000RRは 戸田選手の SET UPと 走りこみで 更に 速くなるでしょう。
レース前の 激励コールですが 本人 いたって 明るく 平常心で 安心しました、 多くの BMWファンの 方の応援に 答えました(笑顔)
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マン島に到着して すぐに グランドスタンドへ そこでは SS600クラスの 予選アタック中 5速全開から 6速へ http://www.youtube.com/watch?v=rh0Zt6CZlwM&feature=related1コーナーまでの 直線4KMを 振られながら エンジン音も 途切れながら 消えていきました 思わず 感動の世界に 入り込みました 同時に これが マン島かー!
今年すでに 近県の 一つのファームロードのバイク事故で 6人亡くなられて
先日も one two clubサーキット走行会前日 近くで 大型バイクが 5台で ツーリング中 スピードオーバーで10m転落死が 大きくTVで 放映されました。
2009年9月に 狭いエリヤーで 一日で5人なくなられたときは さすがに 県警は 厳重な指導体制でした、 20年に及ぶone two club 走行会参加者には おかげさまで 事故が無く サーキットでの 満足感で 制御可能なのでしょう クラブ主催に協力参加して 少しは 貢献度を 感じます。
2010年6月 30周年の ご褒美視察旅行 先輩 参加のお手伝いで 英国 マン島を 勉強しました。
ダグラスの フェリー桟橋で まず先に迎えてくれたのは
(SS600クラスは カム ミッションレシオ ポート加工他 可)
それに 愛敬たっぷりな 捜査犬クロラブちゃん” これは レーサーでなく 一般ツーリストの 事故現場を 強烈に アピールしています、国内と違い 一般道が 郊外では 100km/h制限の ヨーロッパの 国々 いずこも 同じで 事故死は 大きな 問題です。 それに レースコースは一般道を 300km/h オーバーで 目前を 飛んで行き 段差や うねり 上り頂上付近では ジャンプ ハンドルは ウォッブル チャタリングの 連続で ひ弱な 車体セッティングでは 周回不可能でしょう それを 卓越して 5周 3〇〇kmを 走りきります 走るほうも 観戦側も 自己責任の 世界です 2WEEKS 開催期間中の観客も 年々増加だそうです EUの ライダーは 臓器移植ドナー登録者が 多いと聞きます。
それにしても 事故なく 楽しめる 環境に 浸ることが イイネ! と 思います。
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