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5/7番目のフレーム ヘッドと スイングアーム ピボットシャフト 前面からは 100%でした 上面からの フレームセンターラインと ピボットラインが 直角を わずかに 3mmくらい 外れていますが 簡単に 復帰します、其の後 レイダウン化15箇所くらい 強化していきます、MINさん 安心です。
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こんにちは、ゲストさん
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5/7番目のフレーム ヘッドと スイングアーム ピボットシャフト 前面からは 100%でした 上面からの フレームセンターラインと ピボットラインが 直角を わずかに 3mmくらい 外れていますが 簡単に 復帰します、其の後 レイダウン化15箇所くらい 強化していきます、MINさん 安心です。
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ピボットと リヤーダンパーアッパーを 合わせると キャスター角が 決まる仕組みの ジグです CB1100Rは 27度これはCB750Fと同じ26度30分に 修整 ステムOFF SETが 純正45mmから 35㎜仕様と なりトレール寸法が 理想値の 100mmとなります。
これから レイダウン 補強していきます。
ヘッドパイプに挿入テンションバーは SC45/50を 使用しています。
目視でも 判別できるくらい 右曲がりの レッドフラッグフレームです!
強烈な インパクトを 受けた 固体です これから修整して グリーンにして レイダウン 補強して 蘇ります。
タジマしか 出来ない 作業です(嘘です)
書いていきます 良い フレームになるでしょう!
ピボット水平台座は 絶対です レーザーXY軸は 直角です、
したがって フレームヘッドが タイヤー先端で 10mm位 右に 振れています。 |
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フレームで お困りな方 ご相談 お受けします。
いかがですか、 32年前に 構築した このジグを 今も 使いこなしています、
この先 レーザー測定器も 導入していきます。
ヘッドパイプを 固定すると 試作フレーム 製作可能ですが 基本は 純正車両の 剛性強化策に お役立ちです。
ヘッドパイプ先端指針で 左右狂い2〜3mmくらいまで 体感しませんが 5mmをこえると 違和感を 感じ始めます。
最終の 測定は フレームを 自然体にして 測定
100%です。 これからヘッド周辺の溶接を増して出来上がりです
走りも 見えてきました(笑顔)
これでヘッドパイプ垂直 フレームセンターとピボット直角 フレームセンター キャスター角純正
タジマspフレームは これで チェックしていきます。
ダメッジの 90%は フレームヘッド狂いです キャアスター角も 重要で 分度儀で 測定します または tanシィーター角で計算します、 立てたければ 前後から パワーをかけて 45分位は 簡単に 変更できます 当然 周辺を 強化します。
登場する RS1000は ここで 測定 調整 30分立てています。
2011 09 12 溶接完了フレームです。
塗装に 入ります。
左フロントフォーク 側面 から 衝撃を受けたと思われる このフレームは 右に 7㎜振れて センターラインとピボットの直角度狂い。 修整は 2つの ドザーで X軸に パワーを掛けて 曲がりを 修整します 7㎜の 3〜4倍 左に 捻ります
2輪メーカー各社 仕様は 違うでしょうが フレーム溶接製作後 測定 基準外は 修整します。
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