読書のあしあと

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このブログでは、本の内容や感想を書評という形で皆さんと共有しながら、色んなことについて考えていきたいと思います。
書評の分野は、政治外交、歴史、社会、経済、哲学、文学などです。

本のこと、本を読んで考えたことなど何でも大歓迎なのでコメントよろしくお願いします!
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1年間に読んだ本の中で、分野別のベストを計20冊挙げてみました。このブログの傾向がわかると思います。


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ここでは、過去の書評を著者50音順に目録化しています。著者名でお探しの方はこちらをお探し下さい。
 

投稿数:413

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Maman

はじめまして、
AKIKOさんのところで「イタリアへ・・」というコメントを拝見し、
私もこれからイタリアへ行く予定があるので、
思わず飛んできました^^
書評を書かれているのですね、
私は書評を書くのが一番苦手・・、勉強になります。
ファン登録&リンクさせてください。
宜しくお願い致します。

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凛さ

こんにちは、まずはお詫びを、
アンダーソンの記事にいただいたコメントの返信に大三元さんを呼び捨てに書いてしまいました、大変失礼しました。(言い訳を言えばスマホからだと確認もしにくい)

「立ち読みで十分」の記事に関しては、大三元さんのおっしゃりたいことお気持ちよくわかります、ただ私は、小川洋子『ミーナの行進』は未読なので、読んだあとでどう思うかは今の自分ではなんとも言えません。

私の印象では文学賞に関しての池澤夏樹の一番正直な気持ちは
「あるところから自分には評価できないと思う作品がふえた」
これではないかと思います。
先のエッセイは
「で、自分はどうするか?老いてまだ”革命の物語”に執着して空回りを続けるのか?
文学は荒野だ。」
で結ばれています。
この池澤さんの言葉に関連するなら
荒野の中で一陣の風に出会うこと、一輪の花に気づかせてくれること、見上げた空の青さ雲のあり方に心が動くこと、私にとっては文学はそんな存在です。
荒野の有様は人それぞれ、それでも自分の好む荒野はあまり人工的なものであってほしくはないですね。

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あしま

明けましておめでとうございます。

昨年は拙ブログにご訪問いただきありがとうございました。

映画、美術館、東海地方のネタ、旅ネタ、スポーツネタ、それから読書ネタ、今年もよろしくお願いいたします。

あしま

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