2012/5/12(土) 午後 5:27
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はじめまして、
AKIKOさんのところで「イタリアへ・・」というコメントを拝見し、 私もこれからイタリアへ行く予定があるので、 思わず飛んできました^^ 書評を書かれているのですね、 私は書評を書くのが一番苦手・・、勉強になります。 ファン登録&リンクさせてください。 宜しくお願い致します。 |
こんにちは、ゲストさん
投稿数:413件
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2012/5/12(土) 午後 5:27
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はじめまして、
AKIKOさんのところで「イタリアへ・・」というコメントを拝見し、 私もこれからイタリアへ行く予定があるので、 思わず飛んできました^^ 書評を書かれているのですね、 私は書評を書くのが一番苦手・・、勉強になります。 ファン登録&リンクさせてください。 宜しくお願い致します。 |
2012/1/23(月) 午前 11:58
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こんにちは、まずはお詫びを、 アンダーソンの記事にいただいたコメントの返信に大三元さんを呼び捨てに書いてしまいました、大変失礼しました。(言い訳を言えばスマホからだと確認もしにくい) 「立ち読みで十分」の記事に関しては、大三元さんのおっしゃりたいことお気持ちよくわかります、ただ私は、小川洋子『ミーナの行進』は未読なので、読んだあとでどう思うかは今の自分ではなんとも言えません。 私の印象では文学賞に関しての池澤夏樹の一番正直な気持ちは
「あるところから自分には評価できないと思う作品がふえた」 これではないかと思います。 先のエッセイは 「で、自分はどうするか?老いてまだ”革命の物語”に執着して空回りを続けるのか? 文学は荒野だ。」 で結ばれています。 この池澤さんの言葉に関連するなら 荒野の中で一陣の風に出会うこと、一輪の花に気づかせてくれること、見上げた空の青さ雲のあり方に心が動くこと、私にとっては文学はそんな存在です。 荒野の有様は人それぞれ、それでも自分の好む荒野はあまり人工的なものであってほしくはないですね。 |
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