理密心論

自分で癒し、自己実現を、無理やりhappy平常心。

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パッチ・アダムス

ロビン・ウイリアムス主演の、
「パッチ・アダムス」という映画が大好きなので、
もう一度見直しました。

この映画の特徴は、実話という点と、
ロビン・ウイリアムスの好演でしょうか。

一度観ていると、次どうなるのかわかってしまい、
全編涙なしには見られませんでした。

ずっと悲しい訳ではないんですけど、
おもしろ、かなし、感動、の連続です。

主人公だけが必ず助かって、周りの悪者や周りの人が、
どんどん死んでいく、軽い映画に飽き飽きした人、

一人一人の命の尊厳について深く、
考えさせられる事でしょう。

本当に病気を治すとはどういうことなのか、
苦しみを乗り越えた人の強さ、
人どうしのふれあいが与える影響力の大きさ、

医療という点だけではなく、
本当の人の幸せとはなにか、を描いている
誰でも楽しめる映画だと思います。

ちょっとおちゃらけ過ぎ、下品な発言もあり、
こんな人がいたら迷惑だなと思ったりして、

許容範囲を超えているような気もしますが・・、
でも最後には、爽やかな気分になることでしょう、
私の周りの子供達は皆、この映画が大好きです。

この映画を象徴する場面、と思うのが、
机の上の紙コップの下からコーヒーが漏れていたので、
主人公はそこにテープを貼って漏れを直します。

その時「君は手当て(パッチ)したじゃないか。」
と言われ、ハッとし、それ以来自分を、
“パッチ”・アダムスと名乗ります。

この場面から私は
かれは本質的な治療を目指したのだと、思うのです、
投薬治療は、一次的に症状を押さえているだけの物も多いのです、

例えば、政治で言うと、
税金の無駄遣いを見直すとか、心の荒廃による事件は搾取による貧困だとか、
問題の原因(紙コップの底の穴)を見つめるべきなのに、

景気刺激策としての定額給付金を支給するというのは
コップの上からコーヒーを継ぎ足し、こぼれていないかのように、
見せかけているだけ、税金を無駄にしているのではないでしょうか。

話は逸れましたが、
本質を見ない治療は、
患部を現状維持、あるいは悪化させていくことでしょう。

問題を認識し、自然治癒力が発揮できる環境を整え、
時間がかかっても問題を改善する事が大切なのではないでしょうか。

ロビン・ウイリアムスは、とても適任でした、
この味を出せるのは、彼も色々な紆余曲折を味わったからではないかと思っています。
そしてパッチ・アダムスもそうなのだと思います。

紆余曲折は乗り越えると、こんなに深みのある優しい人になれるのですね。

最後に私の好きな、パッチ・アダムス(実在の医師の方)の言葉を書きます。

「医療とは死を先延ばしするものではなく、質の高い生を与えるもの」

「死は敵ではない 病気と闘う場での一番の敵は”無関心”」

「笑いは目的ではなく、手段にすぎない」

「飢えた子供を抱いたことがあるかい。それを生み出しているのは、富と権力と私たち…」

「医者になる前に人間に・・・」

「健康とは、幸せであるかどうかで決まる」

「自分の為にできる最大の改革は、幸せになる事。幸せとは、結婚や子供の誕生など人生に何度かおとずれる最高の経験をするときのいっときの喜びではなく、いつまでも続く喜びのことである。 喜びに満ちてものを考えたり、感じたり、あるいは行動したりできる幸せは、私たちが選び取るものである。“いつも悲しい”と感じている人は、ほんとうにいつも悲しいのではない。いつも悲しいと感じてるだけだ。そして“いつも幸せ”な人はいつも幸せだと感じているだけなのだ。」

「戦争って何?とその意味が分からない日がくることです。人と人が殺しあうなんて想像できない・・・そんな日がきてほしいですね。」

「「患者さんが「いつ死ぬの?」と聞いてきたら、ぼくなら「今じゃない」と答えるだろう。一週間後には亡くなるかもしれないし、それは誰にもわからない。でも今は生きているんだから。」

「世界中で皆が分け合えば、全ての問題が解決すると思っている」

マーチン・ルーサー・キング・ジュニア 牧師

 
Rev. Martin Luther King, Jr. 1929-1968

「私には夢がある」
I Have a Dream
1963年8月28日にワシントンDCのリンカーン記念公園で行われた
「ワシントン大行進」でのスピーチ

私は同胞達に伝えたい。今日の、そして明日の困難に直面してはいても、私にはなお夢がある。それはアメリカン・ドリームに深く根ざした夢なのだ。つまり将来、この国が立ち上がり、「すべての人間は平等である」というこの国の信条を真実にする日が来るという夢なのだ。私には夢がある。ジョージアの赤色の丘の上で、かつての奴隷の子孫とかつての奴隷を所有した者の子孫が同胞として同じテーブルにつく日が来るという夢が。

私には夢がある。今、差別と抑圧の熱がうずまくミシシッピー州でさえ、自由と正義のオアシスに生まれ変わり得る日が来るという夢が。私には夢がある。私の四人の小さい子ども達が、肌の色ではなく内なる人格で評価される国に住める日がいつか来るという夢が。

私には今夢がある!

人種差別主義者や州知事が連邦政府の干渉排除主義を唱え、連邦法の実施を拒否しているアラバマ州にさえ、将来いつか、幼い黒人の子ども達が幼い白人の子ども達と手に手を取って兄弟姉妹となり得る日が来る夢が。

私には今夢がある!

いつの日にかすべての谷は隆起し、丘や山は低地となる。荒地は平らになり、歪んだ地もまっすぐになる日が来ると。「そして神の栄光が現れ、すべての人々が共にその栄光を見るだろう。」

これが私達の希望なのだ。この信仰をもって私は南部へ戻って行く。この信仰をもってこそ絶望の山からも希望の石を切り出すことが出来るのだ。この信仰をもってこそ私達は祖国にうずまく不協和音を人類愛のすばらしい交響曲に昇華することが出来るのだ。この信仰をもってこそ、自由がいつか来るのだということを信じながら、私達は共に働き、共に祈り、共に苦しみ、共に投獄され、共に自由のために立ちあがることが出来るのだ。そしてその日が来れば、その日が来れば神の民はみなおしなべて、新しい意味をこめて歌えるのだ。「我が祖国よ、美しい自由の国をたたえ私は歌う。父が骨を埋めた国、開拓者の誇りとする国。すべての山々から、自由よ鳴り響け」と。真にアメリカが偉大な国となるためには、これが実現しなければならない。

ニューハンプシャーの山々の偉大ないただきから自由の鐘を鳴らそう。ニューヨークの悠々しき山々からも、ペンシルヴァニアにそそり立つアレゲニーの山からも、自由の鐘を鳴らそう。雪を頂くコロラドのロッキー山脈からも、カリフォルニアのなだらかな山々からも、自由を鳴り響かせるのだ。それだけではない。ジョージアのストーンマウンテンからも、テネシーのルックアウトマウンテンからも、ミシシッピーのすべての丘やほんの小さな塚からも、「すべての山々から、自由の鐘を鳴らす」のだ。

そうすれば、私達が自由を鳴り響かせば、すべての村、すべての集落から、すべての州、すべての町から、自由の鐘を鳴らせば、すべての神の民が、黒人も白人も、ユダヤ人も、非ユダヤ人も、プロテスタントもカトリックも、すべての人々が手に手を取ってあの古い黒人霊歌を共に歌える日がより早くやって来るのだ。「やっと、やっと自由になれた。全能の神に感謝しよう。やっと自由になれたことを」と歌える日が。

Free at Last! Free at Last!
Thank God Almighty
We are free at last!

<典拠>
「マーチン・ルーサー・キング・ジュニア ペーパープロジェクト」から抜粋
木山ロリンダ・斎藤真由美訳
The Martin Luther King,Jr. Papers Project at Stanford University
URL: http://www.stanford.edu/group/King/index.htm

 



マーチン・ルーサー・キング・ジュニア略歴

1929年1月15日、米国南部のジョージア州アトランタに、バプテスト教会牧師マイケル・ルーサー・キングとアルバータ夫人の長男として生まれる。黒人専門のモアハウス大学卒業後、ペンシルヴァニア州チェスターのクローザー神学校、ボストン大学、ハーバード大学で神学と哲学を学ぶ。1947年に牧師任職。1954年9月にアラバマ州モントゴメリー市のデクスター街バプテスト教会牧師に就任。その前年にボストン在学中知り合ったアラバマ出身の黒人女性コレッタ・スコットと結婚。1955年、バスの白人専用席を譲ることを拒否した黒人女性が市条例違反で逮捕されたことから、黒人婦人グループがバス・ボイコット運動を開始。「モントゴメリー改善協会」が組織され、キングは会長として指導にあたる。1957年、インドのネール首相の招きでインドを訪問し、インド独立を達成したガンジーの非暴力抵抗主義を学ぶ。1960年、食堂やバスでの差別撤廃を求める運動が南部各地に広がり、キングは「南部キリスト教指導者協議会」を結成し、議長に就任。キリスト教信仰に基づく非暴力主義の人種差別撤廃運動を推進。1963年に、25万人の公民権運動支持者によるワシントン大行進。1964年に、公共施設や就職関係の差別撤廃をねらう「公民権法」が成立。1966年に、選挙権行使上の差別をなくす「投票権法」が成立。1968年4月4日、テネシー州メンフィスで暗殺される。39歳。

著書:
『自由への大いなる歩み』(Stride toward Freedom)1958年、岩波新書
『黒人はなぜ待てないか』(Why we can't wait)1964年、みすず書房
『汝の敵を愛せよ』(Strength to Love)1965年、新教出版社
『黒人の進む道』(Where do we go from here-Chaos or Community?)1967年、サイマル出版会
『良心のトランペット』(The Trumpet of Conscience)1968年、みすず書房

文献:
ウィリアム・R・ミラー『マーチン・ルーサー・キングの生涯』1968年、角川文庫
リローン・ベネット『マーティン・ルーサー・キング─非暴力への遍歴』1964年、新教出版社
梶原寿『約束の地をめざして─M・L・キングと公民権運動』新教出版社


私がアメリカで3年住んでいた所は、彼が暗殺された
テネシー州メンフィスで、銅像が立っていました、
黒人や移民問題は深刻で、解決したように見えても、
実際は人種間で相容れないものが根強くあり、住む場所も別れているのが
よくわかりました、でも黒人が嫌われるのはわかるような気もしました、
黒人街の町並みが汚いのです、ぞっとするくらいの雰囲気が漂っていました、

でも根底には貧困があるからかもしれません。

職場や学校、公共の場所では、うまく付き合っていて、
そんな問題に取り組んだ事がない日本人より、
アメリカ人の方が、他者の立場を考える習慣が日常になっている
ことだろうなと痛切に思いました。

幸いな点としては、アメリカは能力のある人は認められる点が
あると思います(問題点は多いものの)。

今回アメリカ大統領が、オバマ氏になった事は、そういった意味でも
大きな前進であり意味があることだったのだろうと思います。

他人種も認めて人類が一つになっていかなくては
諸問題を解決していく事ができない時期に来ている。

そこに意識をシフトしていかなくてはならない、
そして一つの“夢”が叶った瞬間だったのだと思います。

マドンナ

マドンナがガイ・リッチーと離婚するそうです。
マドンナの資産約520億円のうち住宅とパブと70億円で手を打つとか打たないとか。

70も260も五十歩百歩の世界、
私には安いのか高いのか、もうわかりません。

アメリカ人でスターの彼女が結婚契約書を交わさなかったというのは、
別れなど想像しなかったからでしょうか、あぁ、それなのに。
お互い経済力がある場合、愛は壊れやすいものです。

私は彼女のデピュー当時、NHKの深夜に紹介した番組を録画し
何度も繰り返し観ました、それほど光るものを感じたのです。
?、歳がばれますね、

それからでしょうか、時代は、欲望を剥き出しても良いんじゃない?、
男性に支配されないで、自分のやりたいことやっちゃおう!、

的なメッセージが、ハリのある声、華麗なダンス、意図的なセクシーさ、
とともに心地よく感じ、堂々とした態度が美しいし。

露骨な挑発からか、不快感や反感も大きいけれど、
かえって注目度が上がる結果になってるような感じもします。

思えば時を同じくして、アメリカに、そして全世界が、欲望の権化と化し、
お金と能力が唯一の価値感と、血も涙もない社会へと暴走した気がします。

彼女が先導したと言うよりは、
時代のニーズを捉えていたと言う事かも知れません。

最近彼女がテレビに出ていて、年齢も出ていたので、子供が、
「えっこの人、50歳なの?、20歳位かと思った」と言いました、
先入観がない子供にそう言われるのは,それなりに凄いことだと思います、

アンチエイジングの努力も効果があると証明してるとも思えます、
彼女の食事法は、日本人発祥のマクロビオティックで、
シェフも日本人女性だそうです。

先日インタビューで、「私は前世は日本人だったと思うの、
侍で刀を持って戦っていたと思うわ」と言っていましたが…。
日本にも関心が高い様です。

一日4時間のダンストレーニング、ヨガ、ピラティス、
女優、結婚、出産、離婚、再婚、養子、カバラ数秘術、
絵本作家、監督、チャリティコンサート、などの超人的な活動、


スマスマで「今までずっとやってこれたのはなぜ」という質問に対して、
「私は同じ事を二度と繰り返さない」と・・・、凄いですね。
安楽に浸ることなく努力や行動をし続けてる姿勢を感じます。

言葉の通り、新曲「フューモメント」では、セクシーさで脚色しつつ、
根底には、差し迫る危機に目覚ませ、行動の選択を迫る内容になっています。

影響を与えた完璧な歌として「Imagine」を上げ、時には歌っています。

1977年、35ドルを手に、郷里より、グレイハウンドでニューヨークに着き、
タクシーの運転手に「この街で1番大きな場所に行って」と、タイムズスクエアに降りて以来。

彼女は留まる事なく、常に時代をリードし、挑発し、皆をアッと言わせて来ました。
そしてこれからも・・・。軽快なサウンドに乗せて。

大衆心理と人格

前回の記事で北野武さんが集団心理を読んでいるという話を書きましたが、

これは民主主義の欠点を指摘してるともいるのではないかという
感じがしてきました。

多数決は公平ではありますが、大衆心理は個人の心理の集まりなだけで、
正しいとは限らないと思います。

個人は政治家を選ぶ時、何を考えているかというと、
大半の人は、そんなに政治家や政策を勉強しきれていないし、
自分や自分の職業や地域に有利な人を選ぶ事でしょう、

皆生きていく為、明日いくらお金がかかるかわからないし、
少しでも安泰に稼ぐ為に必死で、
自分のために選出してしまうのです、

そんな意見の集まりで、更に選ばれた議員が自分達の事しか考えていなかったら、
良い世の中になるはずがありません。

だから議員の方は、大衆の心理を読み(騙し)ながらも、大衆の代弁者ではなく、
大衆の意見をまとめ、長く広い視野で平和のビジョンを持ち、
全体的なバランスを取りながら、導いて行ける人格者であってほしい。

選挙は博打のようなものかもしれません、
小泉首相の説得力あるたたずまいに国民は期待したようですが、
人を見る目が最も大切だったとは思いますが、予測は難しいものです。

今回の退陣劇も去り際が潔く、見事だとか、
ご子息を後継者にするとは彼等しからぬ、彼もただの親だったか
などと感想を寄せているのを目にしますが、

私は全然見事でも不思議でもなく、彼らしい、と思いました、

予算ありきの、血も涙もない改善、
責任を取らず逃げ出したように見えます。

彼の幼少から憧れたアメリカに従っていれば間違いない、くらいのビション。
国や政治を本当に心配しているならこんな無責任でやめるでしょうか。

自分の家系を継承させることがまず1番な重荷を背負った人、
総理になり無事終えるだけで満足してしまう程度の人だったんだなと思います。

細川さん、阿部さん、小泉さん、ブッシュさん、そして麻生総理、
おびただしい数の二世議員と言われる、ご子息達が政界を牛耳っています。

彼等には根本的に貧窮に晒されている人々の問題がわかるのでしょうか。
武さんや東国原さんのように、どん底を見た男の目とはちょっと違うような気がします。

松下幸之助さんや田中元総理などが殆ど無学だった事を考えると、
学歴や家柄ではなく、人格や徳が全てなんだろうなと思います。

さて麻生総理あるいは小沢民主党代表の人格はいかがなものでしょうか。

お金や後ろ盾がないと議院になりにくい、落選したら無収入、その辺が、
本当に能力のある人の台頭を阻んでいると思います、
ここを変えると、もっと良い国が作れるのかもしれません。

「独裁国家で何が悪い」という番組を録画していたのを今頃観てみました。

気が付くのが遅くて半分だけしか録画できませんでしたが、
インターネットで概要は掴みました。

北野武はいつも、このような番組でも、必ずおちゃらけています、
年に一度の超常現象の番組にしても、必ず真面目な話しを全てカットし
くだらない、争いや美人ネタを優先させ、

貴重な真面目な意見をバッサリカットしてるらしく、
出演者の怒りの声も聞きます。

でも本当にお笑いが好きなだけなら、このような番組を作るわけはないでしょう。

どうしてふざけた内容にするのでしょうか、
それは武が私達大衆が馬鹿だと知っているからです、
わざとキャッチーで視聴率を上げる方法をとっているのでしょう。

彼は常に人の心理を考えているし、
自分自身さえも操り人形のように、ビートたけしと北野武を使い分けているのです。
(ご自分で言っていました)。

「俺たちひょうきん族」が大ヒットし、今のお笑いブーム全盛の頃、
彼は十年後に残っているのは、俺とさんまと伸介だけだ、と言っていましたが、
本当に当たっていました。

彼の番組はほとんど専門家を呼び、話しを聞くパターン、
番組を通して、自分の勉強にもしていたのでしょう、

漫才時代、自分らしさを素直に出しても受けなく、
レベルを落としたら受けたのだそうです。

そして世界の事や病気のこと政治や社会のことを面白おかしく、
野暮な説明をせずに、私達に紹介し続けてきた、
彼の功績は大きいような気がします。

この番組もふざけて許しがたい部分はあるものの、
このような紹介をしてくれる番組も意外とないし、

世界の事象や専門家の声を解りやすく、
日本のためになることを、今後も紹介して欲しいと思います。
そしてその中にある真実を見つめて行きたいと思います。



次のキューバのカストロ議長の演説に感動しました。


   「私達はなぜ7000億ドルも軍事費に投資しているのだろうか、

   地球人民の暮らしや食料生産に脅威となる自然現象と戦うために

   戦争に使う資金の一部ですら投資しようとしないのか

   飢餓こそ我々が抹殺しなければならないものではないか。」

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