戯れ言ちゃんねる

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未来日記

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救われたものと救えなかったもの


 どうも、管理人です。ようやく前期終了予定の作品がこれで終わりと言うことで、評価記事が完成できる…。別に終わってほしかったとか、そういうわけではありませんが、数が地味に多かったので早くやらないとやる気が削がれるというか何というかw そんなわけで、感想です。


由乃:「私は刺さない…そういう未来だもの…」

 今回の話は戦いの終結とその後の話。最後の最後でやらかした感がするのが本音ですが、果たして…?

 雪輝とみねねを封じたところで、最後の仕上げに取り掛かる由乃&ムルムル(1)。その際、因果律の関係で死にかけていた由乃の父親(3周目)を治療しましたが、よもやこれが仇となるとは思いませんでしたね。それに加えて、3周目の自身の心を折ろうと、これから未来に起こることを言ったら、逆に自分のピュアさに中てられ、おまけに両親が3周目の自身を庇う姿を見せつけられ…これは堪りませんねw そして、駄目押しが因果律の変動。これは、雪輝たちがこちらの世界に介入してきた影響だと見ていいのですかね? 因果律が乱れた影響で、一つの未来が変わり、それを起点に連鎖的な運命の変動が起こります。その結果、未来日記を開発していた11thも自分の敗北を予知することになり、そもそもゲーム自体が行われない世界になったと。ついでに、他次元からの干渉もばれたと。

 一方、閉じ込められていた雪輝もどうにか自力で脱出。クズじゃない雪輝パパに激しく違和感…。それと、雪輝の復活とほぼ時を同じくして、封印されていたムルムル(2)も復活。バッテンの謎がようやく明かされましたねw
 こうして、未来が大きく変わり、3周目の世界の衆目にも曝されることになった由乃でしたが、そこに雪輝がやってきます。雪輝は当初の予定通り、自分を殺させて、由乃を勝者にしようと説得しますが、由乃の選択は「自害」。そして、由乃の死を以て、2周目の世界での勝者は雪輝に確定し、ムルムルに連れられるがままに、雪輝は2周目の世界へ戻されます。そういえば、みねね様置いてけぼり…(一応生きてますw)

 3周目の世界基準での2年後、そこには平和そのものな所有者たちの姿が。3rdと12thがいいコンビになっていたり、8thと11thがカップルになってたり、7thの二人が結婚してたり、基本的にはほぼハッピーエンドですが、その中でも一番の勝ち組はやはりみねね様(2周目)ですね。ちゃっかり3周目の西島とくっついて子供設けてますしw ちなみに、この世界のみねね様は未だテロリストとして逃走中の模様。
それと、秋瀬はこの世界でも観測者という立場みたいです。
 ただ、この世界の雪輝と由乃の運命が交わらずに、そのまま時が流れてるのがちょっと悲しいです。由乃も何か心の引っ掛かりを感じてるみたいですし、せめてABラストくらいの展開は欲しかった…。

 そして、神になった2周目世界の雪輝ですが、由乃を失ったショックで約1万年引きこもりてww ですが、最後の最後で日記の内容が書き変わったあたり、一応希望は残されてたという感じ…?


 とまあ、以上が未来日記の感想になりますが、2クールやってこの終わり方は…。原作の方はもうちょっとまともな終わり方だったと記憶してますが、なぜそこをカットしたし! OPEDが通常通りだったので、十分尺的な余裕はあったと思うのですが、この判断はちょっと謎です。
 そして、最後に明かされた「NEXT PROJECT」についてですが、まさか例の実写版のことを指してるわけじゃないですよね? せめて、パラドックスの方をOVAで出すとか、それくらいのことはやってほしいですw

 何か最後の最後で愚痴っぽくなってしまいましたが、今までお付き合いありがとうございました。また、別の作品の感想でお会いしましょう!

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全てを救う泥臭い方法


 どうも、管理人です。現実逃避が加速した影響か、外に出ると体調が悪くなる病を発症したかもと。しかも、だからと言って出ないでいると確実に終わるので、本当どうすればええねんw


雪輝:「終わりにしよう……由乃!」

 今回の話は由乃と雪輝、ムルムルとみねねの最終決戦幕開けの話。作画的な意味で、バーディーとか言われそうな予感が…。

 雪輝が去った後も、家に残り続ける由乃。すると、そこに雪輝が呼んだ救急車と、彼女の父親がやってきます。明らかに心配した様子の父親を見て、一瞬心が揺らぎますが、見られた事実を隠ぺいするために救急隊員もろともずっぷり…。
 一方、前回ラストで選択を迫られていた雪輝ですが、こちらは相変わらず2周目の由乃も3周目の由乃も、両方救う気満々。抗って届く未来が云々というのは、ある意味中二センス溢れて燃えるセリフなんですが、そこに実力と結果が伴わないとならないわけで…。そのため、みねねとはここでお別れ。その裏でこの世界の来須に息子の病気を伝えたりと、さりげにいい人アピールするみねね△。いや、からかってるのではなく、結構ガチでそう思ってるのでw それと、その辺のことが起点となって、この世界での所有者たち+西島が出てきたのが少し胸熱!

 そして、舞台は雪輝たちが通っていた中学校に移り、ついに雪輝たちの決闘が始まります。雪輝の無差別日記に対し、由乃の日記は雪輝日記…いずれも近い未来を予言するタイプの日記であるものの、動きが筒抜けなだけ由乃の方が有利ですかね。しかも、彼女にはムルムルという駒もあるわけですし。
 ただ、雪輝にも策はあり、それがDEAD ENDの表示。日記に「DEAD END」が表示されない限りそう簡単には死なないはずですし、仮に表示されたとしても死因に直接つながりそうな事情を回避すれば、死の可能性は低くなると。そうして稼いだ時間の中で由乃を説得し、彼女を2周目の世界の神に仕立て上げられれば雪輝の勝ちと、つまりそれが作戦ですね。雪輝日記に記されている文面が雪輝を心配する内容だったり、想いを断ち切ったと思わせて想いを残してると思わせる描写があり、ムルムルの相手を途中からみねねが引き受けてくれたりしてる分、雪輝にも勝利の芽が出てきたようにも思えますが、さて…?

 しかし、結果として、雪輝の作戦は失敗。雪輝は彼の願いが全て叶う夢の世界へ閉じ込められ、「由乃」という名前を口にすることさえ許されなくなります。しかも、極めつけに由乃本人から決別を言い渡され、夢の中へ取り込まれてしまいます。にしても、元クラスメイトの若葉さんがとんだビ○チでちょっと笑いましたねw あれも雪輝の願いの形なのですけど…。
 そして、ムルムルの相手を引き受けていたみねねも、敗北。一時はムルムルを戦闘不能にすることに成功しましたが、腕輪の封印を解いた彼女(?)を前に、手も足も出ず、力の象徴たる右腕(?)を持っていかれました。

 こうして、邪魔者がいなくなったところで、由乃は3周目の自身の元へと歩みを進めるのであった…。


 戦闘シーンがかなり多めでしたが、ここだけ見ると完全別作品に見えて困るw とりあえず、今回の作画不安定の原因は、動きをつけるためだと考えておkです?

 次回はいよいよ最終話。タイトル的に、若干落ちが見えてきそうですがさて?

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時を超えた追走劇


 どうも、管理人です。まだ若干疲れは残ってるものの、どうにか8割がた回復と言う感じ。やっぱ無茶は出来ないですぜw


雪輝:「お前、狂ってるぞ!!」

 ついに明らかになった由乃の正体。今の由乃は1周目の世界からやってきた由乃で、ムルムルは1周目の世界で神になった由乃の家来と言う立場という模様。ただ、わざわざ雪輝に由乃の過去を明かしたり、由乃を2周目の世界へ連れてきたりと、随所で腹黒さを漂わせてると言うw 前回のゲームと進行が微妙に違うのは、由乃が攻略法を知ってたのもありますが、それ以上に雪輝があの日ふすまの中を開けてしまったことが原因。由乃に疑いを持ってしまったから、3人目の死体がこの世界の由乃であることが判明してしまったが故に、こそこそと隠れて行動を起こす必要があったと。

 そんな事情を全て知ったことで、敵に回ることにした雪輝ですが、やはり彼に由乃は殺せません。しかし、それに対して由乃は殺す気満々…もはや狂い果てて、止めたくても止められないという感じですねw そんな中、雪輝の足元が崩れ、雪輝は地上へ真っ逆さま(元々は宙に浮いてましたw)。この結果を以て、ムルムルは由乃の勝利を宣言しようとしますが、まだ雪輝は健在。リポDの宣伝張りのロッククライミング術を発揮して這い上がり、由乃に告白とかやるじゃねえかw ただ、そこまで言ったところでバランスを崩し、再度落下。今度こそ万事休すかと思われましたが、ここでまさかの助っ人誕生…みねね様キター!! 爆発の直前でデウスに助けられてたとか、例のアレがやはり伏線だったとか、無茶苦茶だけど展開としては熱いです。そんなわけで、今のみねね様はデウスの神の力を半分継承した人間であり、時空を飛び越えることも可能。そして、3周目の世界へ旅立った由乃を止めるべく、雪輝もみねねの力で3周目の世界へ向かいます。

 雪輝たちがたどり着いたのは、今から3年前の世界…つまり3周目の世界。そこで雪輝たちが撮るべき行動は一つ、この時代の由乃を殺してなり変わろうとする由乃を止めること。幸いなことに、由乃たちよりも先に到着することに成功したので、難易度は若干下がるかと思われましたが、やはり雪輝は雪輝でした…。みねねの忠告を無視して、この時代の由乃に干渉したり、人質に取られたこの世界での両親を見て動揺したり、ぶれぶれすぎますぜ…。そんな彼の行動を見たみねね様は、1周目の由乃と3周目の由乃、それと3周目の両親、一体だれを救いたいのかと問うのでした。


 実はこの辺からは原作で読んでないので、この語の展開は詳しく知らないのですが、評判がよろしくないと言われる所以は何となく分かってきました。まさか、ここまでSFテイストに持ってくるとはw あと、別の世界の住人ですが、久々に6th&11thが登場しましたね。特に、6thはかなり序盤の方のキャラなので、存在を忘れるところでしたしw にしても、2年前の世界でスマフォて…。

 さて、氷菓の放送予定から察するに、残りはあと2話という感じですか。依然として慌ただしいのは気がかりですが、最後まで楽しみです。


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暴かれた過去と最終決戦の幕開け


 どうも、管理人です。わりと大がかりな掃除を最近しとるのですが、やはりペーパー類が尋常じゃなく多いですね。そして、期限は刻一刻と迫ってると…。


由乃:「私は二人も要らない…」

 今回の話は、由乃のハッピーエンドと暴かれた正体について。ついにここまで到達しましたが、ここから先をどこまで上手くできるかがアニメスタッフの腕の見せ所化と。

 崩壊が進み、ついに核だけになったデウスに代わり、ついにムルムルが動き始めます。おでこの×の下には目が隠れてるんですね、分かりますw

 世界崩壊のタイムリミットは7/28…つまり、あと4日後。また、由乃の日記に表示されたハッピーエンドの日付も同じ日。そんなわけで、世界崩壊のその日まで、雪輝は我妻家で由乃と一緒に時を刻むことに。ですが、日向たちから伝えられた情報のせいで、由乃のことを信用しきれないようで、ガードが固いですね。というか、皆殺しにした割に、決して由乃の考えを妄信してるわけじゃないというのが意外。そして、ずっとアピールをしていながらも、袖にされ続ける由乃ェ…。

 そんな中、袖にされ続けてた由乃が、とうとう本音をぶっちゃけます。「殺すしか能のない女」って、ちゃんと自覚はしてたんですねw ですが、それ以上に雪輝を愛してるのが雪輝本人に伝わり、雪輝はようやく心開き、一日前倒しのハッピーエンドを決行することを決断。「結ばれる云々という文言はありましたが、まさかガチで結ばれるとは」というのは原作読んだ時の感想でしたけど、アニメではより生々しい表現になってて噴いたw というか、こいつら中学生なのでは…?
 しかし、ようやく結ばれた二人の甘い時間はあっという間に終了。雪輝が秋瀬から知らされた情報を確認しようとしたところで、いきなり由乃が襲い掛かってきます。画面にはうっすらとしか見えませんでしたが、由乃が二人いるとか、この世界が二周目の世界とか、そんな感じの内容だった模様。そして、襲い掛かる由乃から逃げてる雪輝の元に、ムルムルが登場し、彼に由乃の過去を見せます。

 結論から言えば、秋瀬の推理は大当たり。今そこにいる由乃は、一周目の世界からやってきた由乃。一周目の世界で、彼女は雪輝と心中する…と思わせた形で神の座を手に入れます。そして、神の力で雪輝を蘇らせようとしましたが、魂が戻らないことを知って、改めて雪輝の生きてる世界に戻ろうとし、それがここ二週目の世界だと。ちなみに、由乃が神であっても人を生き返らせられないという事実を知ったのは、ちょうどこの時。嘘に嘘を重ねるのは、さすがにずるいw そして、ここに一周目の由乃がいるということは、二周目の由乃は何処へ…と言う話になるわけですが、そこに関係してくるのが3人目の死体。DNA鑑定によると、死体の正体は由乃本人という結果でしたが、要するにそういうこと。にしても、下手するとAnotherよりも怖く感じるのは管理人だけでしょうか。

 ひた隠しにしてきた事実を暴かれた由乃、事実を知ってしまった雪輝、二人の最後の戦いが幕を開けるのでした…。


 何といいますか、今まで巻き入った分の犠牲を経て、ようやく余裕のある進行に戻ったという感じがします。ここからが中々評判悪い部分に入るとのことでしたので、これは一つのプラス材料だと思いたいところ。

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愛と友情と殺戮と…


 どうも、管理人です。今日、友人らと「ストライクウィッチーズ 劇場版」を見に行ってきました。安定のアングル! でしたw

秋瀬:「ボクが雪輝君を愛する気持ちは、本物だ……」

 今回の話は、秋瀬の正体と残ったもの! な感じの話。見てた時に、思わず「ガチじゃないですかー(棒)」と叫びそうになりましたw

 前回ラストでデウスの元に殴り込みをかけた秋瀬。彼は「神になればすべてがチャラになるのか」、つまり「人を蘇らせることが可能か否か」と問い、デウスは素直に答えますが、ただし無事に帰す気がないとw というのも、秋瀬はかつてデウスが作り出した「観測者」であり、彼がこの場に赴く=回収する頃合(?)なため。それに抗うために、秋瀬は自身の意思で成した行動を列挙しますが、そのいずれもデウスの意思によるもの。探偵少年的な立ち位置なのはいいとしても、雪輝に対する恋愛感情までもデウスのものとか、変なところでギャグ入れるなしww 結果、彼はなす術もなく分解されそうになりますが、ここで元の世界に残っていた高坂たちが活躍。秋瀬が今まで集めた情報を携帯に打ち込み、それを8thの手で孫日記に変化させることで、辛くも分解から免れます。にしても、ムルムルがもはや悪意を隠しきれなくなってるな…。

 その頃、秋瀬からの連絡を受け、8thを匿ってる地点に急ぐ雪輝。しかし、上記の出来事により秋瀬は裏切り、一転雪輝を止める行動に走ります。もっとも、正確に言えば止めるのは由乃なわけで、雪輝を取り合いですね、分かりますw 8thの力で得た「探偵日記」の力で、由乃を圧倒する秋瀬。ですが、由乃のイカレ具合までは読み切れず、結局逃がしてします。さすがに自分の腹にナイフ突き刺したり、雪輝に対する感情を利用した心理作戦を仕掛けてくることは予想できないってばよ…。
 そして、由乃が取り押さえられてる間に、雪輝は8thと日向たちの元へ。すると、雪輝を説得するために日向が目の前にはだかります。彼女は、秋瀬が得た「死者を生き返らせられない」という事実を彼に知らせますが、最終的に雪輝の手にかかって命を落とします。次いで、まお・まおの二人も殺害し、残りは8thただ一人になりますが、ここで秋瀬登場。ガチでキスしてて噴いたwww

 秋瀬は、遅れてやってきた由乃と再度対峙。日記の力で、先に由乃の日記を破壊して戦闘終了…と思いきや、結果は由乃の勝利。どうやら、由乃は携帯を二個もっており、壊されたのはもう一方の方。ただ、壊された方も間違いなく未来日記であり、日記を壊されて消滅しないのは道理に合いません。ですが、死にぎわに秋瀬はその矛盾を解決するための解答をついに導きだし、最後の力を振り絞り、雪輝にそれを伝えることに。首が吹っ飛ぶ最期って、やっぱ嫌だ…。そして、8thも死に、ついに生存者は由乃と雪輝のみになるのでした、まる。


 雪輝がやはりヘタレ外道ですね。縋るものがもはや由乃の言葉しかないにしても、友達まで撃ち殺しますか…。由乃は由乃で相変わらずキチってますし、誰か止められないのかw ちなみに、由乃の件については、片方が「ユッキー」、もう片方が「天野君」と書かれてたのがヒントです。

 次回は、いよいよあの話ですか…。ある意味問題のシーンと、クライマックスに向けて大事な話になるはず!

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