戯れ言ちゃんねる

ここは、主に放送中のアニメの感想を書くブログです。(3/11)twitterのID:tobizaregoto

リトルバスターズ!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

皆が望む結末へ…


 どうも、管理人です。えーと、多分風邪ひきましたw 昨日の夜から喉が痛くて、今日にいたっては若干動くのが億劫なレベルに至っていて、参った。ただでさえ、うちの家族が全員体調不良訴えてるのに、よくあんる気配がさらさらない。

 あと、遅ればせながら一つ宣伝。先日、別館でまどか☆マギカ劇場版の感想書きました。多分、致命的なネタバレはないと思うので、よろしければ是非→ http://wnwr.blog.fc2.com/blog-entry-871.html


恭介:「鈴だろ?」

 ということで、さっそく感想に参ります。今回の話は、理樹と鈴の交際がスタートする話。何か前回まで来ヶ谷のことが好きだとか言ってたわりに、あっさり心が移り変わる理樹くんェ…。

 前回の話の翌日、理樹はいつも通り学校へ。初夏なのに雪が降るようなこともなく、とりあえず元の世界へ帰還するに成功した模様。一方で、来ヶ谷の存在がどうなってるのかといえば、単にクラスに不在というだけで、存在自体が消えてるということはなさげ。多分、実際には不在なんでしょうが。
 そんな中、理樹はクラスメイトの女子:杉並 から愛の告白を受けます。杉並さんと言えば、先日の来ヶ谷さんへの一件でつるんでいた一味の一人ですが、基本的には気が弱い性格で確信的悪意を持っていなかったグレーの人。まあ、その辺の話は一旦置いといて、彼女からの告白をきっかけに、自分が好きなのは誰なのかということを、理樹は真剣に向き合うことに。その結果、真っ先に浮かんできたのが、鈴。身悶えてる理樹がどう見ても女子です、ありがとうございます。それにしても、あのタイミングで鈴が先輩からコクられた話を持ってくるのは、明らかに確信犯ですよね、恭介…。

 そして、その直後、理樹は鈴と一緒に買い物へ行くことに。買い物といい、態度と言い、明らかに理樹が一人テンパってるだけにも思えますが、そこからまさかの鈴からの告白。ただ、今までの描写見るに「LOVE」ではない「LIKE」の方の好きで、互いにその気がない人から告白されるのが煩わしいという意味合いにしか思えないので、恋人同士って感じが一切しない…。というか、後で突っ込まれる話ですが、告白されて返事保留してる間に別の女子に告白するってのは義理としてどうなんだろうか。

 ともあれ、交際が始まったこともあり、恭介を始め、リトルバスターズの面々にも報告。やはりこの場にいない来ヶ谷さんの存在が、いろんな意味でこの作品の方向性を物語ってる気が。それに加えて、周りのメンバーのリアクションやあの演出…前回とはまた打って変わって露骨な方向に話進めてきましたね。何というか、付き合い始めたことの驚きがゼロで、その代りに安堵と歓迎ムードに全振りで、すごく不自然。原作やってると、よく分かるのは当然として、原作やってなくてもこの辺でどういう話かというのは分かるんじゃないかと。なので、後半どうするんだろうなというのがちょっと心配。


 とまあ、こんな感じでしょうか。何を差し置いても、やはり鈴ルートの話が始まった途端に、こういった収束する流れにシフトしたのが印象的でしたね。ここから先の、refrain編がまんま鈴ルートでの顛末が直結するのでしょうがないですが、完全店じまい入ってるとしか…。

 次回は久々のミッション回。原作通りなら、次かその次くらいがつらい。

※ミラーつくりました。TB送信に失敗したときにお使いください。→(http://wnwr.blog.fc2.com/tb.php/873-071a6df5)


https://animation.blogmura.com/anime_review/img/anime_review88_31.gif
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ(文字をクリック) クリックしていただけると、励みになります。

開く コメント(0)

降り注ぐ雪のごとく、零れ落ち行くもの


 どうも、管理人です。結局リトバスEX(notエクスタシー)は円盤に収録のOVA扱いですか。こんなことになるならどうにか買いたいとは思うものの、円盤リレーが多分まだ続いてるので予算的に無理! なので、レンタルか何かで見ることになるんかね…。


来ヶ谷:「忘れたくないんだ、あの花火の夜を、ずっと……」

 今回の話は、来ヶ谷編ラストということで、いよいよ各ヒロインルートがほぼ一巡。次回からいよいよ本番へ向けての話が動き出すわけで、今から楽しみ。

 さて、前回発覚した世界の異常と、理樹が感じた違和感。最初は、日にちが6月20日から動かないというだけでしたが(それでも大分問題ではありますがw)、ついには気象までおかしなことに。具体的には、6月なのに雪が降るくらいにぶっ壊れていて、おまけにそんな異常事態が起こっているにも関わらず誰一人気に欠けないという…。正確に言えば、言動が微妙におかしい人もいないわけではないのですが、それに関してはまたその内。

 そして、前回の時点ではグレー判定だった来ヶ谷に関して言えば、異常に気付いているどころかむしろ元凶だったというオチが待っていました。彼女の説明によれば、こうなった理由は彼女が「この日常が永遠に続くこと」を願ってしまったためで、初めて見つけた自分の居場所を守りたいと思ってしまったため。しかし、それにより世界に齟齬が起き始め、異常な状態になってしまい、やがては皆の記憶から今までの思い出が消えてしまう、そんな悲しい運命が……。この辺は、この作品世界がどうなってるのかが分からないと理解しがたい部分ではありますので、とりあえず「そういうもの」として一旦隅にでも置いておいてください。ヒントとしては、美魚ルートのあれこれや来ヶ谷が最後に言い残したセリフ。フィクション・ファンタジーと言っても、色々限度はあるんだぜ(苦笑)。
 それにしても、来ヶ谷がまさか理樹に鈴を託すような役割に回るのはちょっと意外。原作通りやると、恋人同士になっている以上完全再現はまず無理だと踏んでいましたが、物語の流れを生かすためにこう改変してきましたか。相変わらず、一本ルート(?)に構成するための改変が上手い。それと、演出も今まで以上に力入ってて、原作以上にストーリーを彩っていたかと。「Song for friend」はいろんな意味で切ないわ、あそこだと…。


 とまあ、こんな感じですかね。ある意味、一番世界の真実に近い部分を描いた話でしたが、これだけ上手く描けるなら残りの話で下手打つこともないだろうと、それくらいに自信をのぞかせるクオリティで満足。ただ、来ヶ谷があの後どうなったのかと考えると、やはり話のトリに救済ルートの話もやってほしいと、ひそかに思ったりも。どこに置くかという問題もあるし、ヒロインの問題あるから一概には言い難い部分ではありますが。

 次回からは、鈴ルート開始。いよいよ本格的に物語が動き出す…のかもしれない。

※ミラーつくりました。TB送信に失敗しましたら、以下のURLに送信してください。→()

https://animation.blogmura.com/anime_review/img/anime_review88_31.gif
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ(文字をクリック) クリックしていただけると、励みになります。

開く コメント(0)

無限ループって怖いよね?(至言)


 どうも、管理人です。昨日の夜あたりから、後頭部に時折痛みがするなど、体調が最悪な中、ちゃっかり更新。もしも更新が途切れるようなことがあったら、多分あまり良くないことが起こってる、そう思ってください、結構マジで。


恭介:「作戦名は、ロリロリハンターズだ!」

 今回の話は、来ヶ谷編本格始動を描いた話。色々と言いたいこと、注目したいところはありますけど、とりあえず姉御が最高っすな。別に巨乳派ってわけじゃないのに…。

 前回ラストが確か理樹がナルコレプシーで気絶したところで終わりでしたが、今回はそこから目覚めたところからスタート。着衣の乱れ…じゃなかった、全体的に服装が薄くなっていて、何かいやらしい雰囲気は漂っていないわけじゃないものの、純粋に看病してただけだった模様。とはいっても、そういう気が来ヶ谷側にないわけでもなく、冗談とも本気ともつかない口調で告白。すると、理樹はそれを結構本気で受け取ってしまい、心ここに非ず…。いやまあ、この世界が今どんな状況なのかはよく分かりませんが、来ヶ谷の言葉が妙に重いなって。

 そんな中、理樹の異常を察した恭介は、理樹と来ヶ谷をくっつけるために立ち上がります。ここら辺の、強引にでも恋愛関係に持ってくるような話の持って生き方や、鈴が一人別行動取ろうとしたり、その辺は彼らの立ち位置の違いがよく見て取れるような気がしますね。あくまでも原作プレイ済みの立場から言わせてもらうと。それにしても、恭介がロリで真人がメイド、そんでもって謙吾が巫女萌えですか…。別にホモ的な意味ではなく、各人性癖が中々意外。特に真人…筋肉が恋人じゃなかったのかw
 そして、話を戻すと、理樹と来ヶ谷をどのような形でくっつけるのかと、そんな話なのですが、そのための手段として、恭介が用意したのが花火。どうでもいいけど、一尺玉持ち歩くのも、街中で平然と打ち上げるのもリスキー過ぎやしませんか? 下手したら爆発するような代物なうえに、打ち上げた後の残骸が割と危険。ちなみに、原作だとその辺の絡みで一ネタありましたけど、さすがに今は無理でしたか。スキマスイッチ、今アフロじゃないですしw

 恭介の作戦によれば、打ち上げ花火でムードを作って、その流れで告白に持っていこう、という感じですが、問題はその状況をどこまで自然に演出できるのかという点。そこで、先日のホットケーキパーティーのお礼というところを引っ張ってきて、女子全員を呼び出し、頃合いを見計らって二人っきりになるという作戦に出ることに。ただ、呼び出して校舎に招いたところでバラバラになってしまったため、この時点で作戦自体は失敗。最終的に二人で花火見れたので結果オーライとは言えますが、企みが当人に筒抜けになっているだけに最後までgdgd。結局は告白も出来ずじまいでしたし。

 そして、その翌日ですが、ここに来てようやく理樹が世界の異変に気づきます。それは、この世界が6月20日のまま止まっているのではないかということ、それとその異常に気付いているのが自分だけではないかということ。正確に言えば、「正常である」と振る舞っているのが理樹以外の全員ですけど。それを踏まえた上での、来ヶ谷のあのセリフ…果たして何を意味しているのかが気になります。


 ということで、第2話ですが、(21)の衝撃以上に来ヶ谷の姉御の魅力がパなくて、そっちに完全持ってかれましたね。見た感じ、次回で終わりそうな気配もありますが、デレが描かれるのか、悲しいだけの結末で終わらないのか、はたまた理樹が主人公スキル発揮できるのか、色々と注目。

※ミラーつくりました。TB送信に失敗しましたら、以下のURLに送信してください。→(http://wnwr.blog.fc2.com/tb.php/859-c1dbd7c1)


https://animation.blogmura.com/anime_review/img/anime_review88_31.gif
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ(文字をクリック) クリックしていただけると、励みになります。

開く コメント(0)

あえて言おう、倍返しだ!


 どうも、管理人です。遅ればせながら、ポケモン新作を予約したのですが、肝心の本体(3DS)を調達するのが結構ぎりぎりになりそうな気配。間に合わせと計画性持ってちゃんと準備はしてますけど、まあそういうことで。



真人・謙吾:「筋肉イェイイェイ!」

 今回の話は、ホットケーキパーティー&来ヶ谷編の導入を描いた話。雑誌情報によれば、話自体はかなりハイペースで進むっぽいことが示唆されているので、それに合わせた展開ですかね。下手したら、1クールでラストまで進めるつもりなのかもと。

 話の始まりは、1期ラストの野球大会、これが終わって翌日か、せいぜい数日後のこと。野球大会のお疲れ様会を兼ねた小毬&女子勢主催によるホットケーキパーティーが開かれることに。仲間内でわいわい騒いで、これこそ楽しい毎日の一ページを象徴する光景ではありますが、その一方で不安をのぞかせるのが理樹。元々野球を始めた理由にしてもそうですが、みんなといつまでも一緒にいたい、バカなことやっていたいというのが現状理樹の一番の願いで、とりあえず目先の目標が無くなったことによって関係性が失われるのではないか、そういう不安を感じずにはいられないというのが伝わってきました。まあ、一応これでも原作プレイ組なので、ぶっちゃけよく分からない立ち位置で語ってて、一貫性が感じられないかもしれないので、あらかじめご容赦ください。

 そんな中、彼らの関係性、具体的には来ヶ谷が仲間同士でつるんでいることをよく思わない一団が登場。その一角を担っていたのが、確か第1期でワンシーンだけ出番のあった杉並さん(CV:花澤香菜)。彼女の場合は、気弱で止めることも直接手を下すこともできないビビリで、あくまでもグレー扱いですが。
 と、その辺の話は置いておくとして、特に来ヶ谷に私怨を募らせていたリーダー格の女生徒:高宮 は、来ヶ谷を孤立させるために一計を投じることに。具体的には、来ヶ谷の周囲にいる女子たち、つまりは小毬やクドたちに対する嫌がらせ。本人に直接やる度胸がないから、周りから削り取ろう…こいつら糞やな。基本的に怒らない子たちを標的にするとは何事か。

 そして、事態を知った理樹は犯人を捜すために校舎へ…って、ほぼ逃げも隠れもせずに大声で自白してて、あっさり犯人見つかりましたよw ただ、「証拠がない」としらばっくれて逃げようとする有様で、来ヶ谷がこっそりやってた録音音源突きつけるまで余裕ぶっこいてたのがまた屑に拍車がかかっているというか。最終的に開き直ろうとしてますし。
 結局、来ヶ谷のマジ切れで高宮ともう一人:勝沢は逃走。逃げ遅れた杉並さんは、一応グレー判定で見逃し。こうなると、問題はただ一つ。怒りに任せて蹴り破ったドア、これをどうごまかすかということ。すると、そこで立ち上がったのが、リトルバスターズの面々。実行犯の来ヶ谷を逃がすために一芝居うち、その隙に理樹と共に逃走。向かった先は、放送室・・・なのですが、何か思わせぶりな映像が断片的に流れました。これもまた、ネタバレに関わることなので下手なこと言えませんが、トゥルーENDへ向かうための布石かなと、とりあえずそう思いました。


 ということで、2クール空いて待望の続きとなった今回ですが、歌から本編まで、いたる所にネタバレと伏線が散りばめられてて驚きましたね。相変わらず、構成はかなり上手いので、この調子でシナリオを消化していってほしいです。
 それと、余談ですが、みおちんの声がまた変更になっていましたね。元キャストの声がそっくりな人こと河原木志穂さんに戻り、巽さんは降板・・・。どちらもいい演技をしてましたが、巽さんの声にすっかり慣らされたせいか、ちょっとだけ物足りない。

※ミラーつくりました。TB送信に失敗しましたら、以下のURLに送信してください。→(http://wnwr.blog.fc2.com/tb.php/852-12a5e1df)


https://animation.blogmura.com/anime_review/img/anime_review88_31.gif
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ(文字をクリック) クリックしていただけると、励みになります。

開く コメント(0)

いつか来る、別れのために

 どうも、管理人です。とりあえず、レギュラー感想では多分冬アニメラストになります。ここから先は、まとめ感想のちはやふる2以外は春アニメになる…のですが、現状チェック項目多すぎてやばいww


理樹:「リトルバスターズは最高だ!」

 今回の話は、リトルバスターズの新リーダーに任命された理樹の苦悩と決意、そして試合の顛末を描いた話。物語的にはプロローグ終了と言った感じですが、一応2クールで描いたことを集約させた流れになっていたのは存外悪くなかったかと。

 恭介からリーダー就任を命じられた翌日、この日は試合前日という事で試合のオーダー・作戦諸々の最終的な調整が行われることに。本当ならば、練習したいところなのでしたが、校庭に業者が立ち入る関係で使用中止になり、自主練習と言う名の休養日に。せっかくの初ミッションなのに、何とも締まらないですなw
 それにしても、前回までと今回を比べ、謙吾が完全別人過ぎたのは笑いましたね。原作プレイしたときも仰天させられた記憶がありますが、それでもアニメ版の方がインパクトあった気がします。一晩でロゴ考えて刺繍してジャンパー完成させたって、あなたはジェバンニですかと…。まあ、公式をして「真人とはベクトルの違う馬鹿」と評されてるので、それがただ降り切れただけだと考えれば(震え)。

 そんなわけで、理樹は一人オーダー諸々を考えることになりますが、考えるのはやはり恭介の存在の大きさ。両親を失い、ナルコレプシーを発症して以来、いつもそばにいて支えてくれたのが恭介。今回の野球にしても、言いだしっぺは恭介…なのですが、そもそもの話として「何かをやろう」と言い出したのは理樹なんですよね。あくまでも、恭介はその要請を受けて提案しただけで、仲間を集めたのは理樹。半ば誘導したようなものとも取れそうですが、ぶっちゃけた話その通り。その証拠に、恭介は最初から理樹にリーダーの座を明け渡すつもりで動いてたわけですし。
 では、なぜそうしたのか。それは、理樹の成長を促すため…いくらか言葉を濁してる感じはしますが、いつか確実に訪れる別れに備えて、恭介がいなくても理樹が一人でやっていけるようにする、これが真意ですね。とは言っても、いきなり突き放すのではなく、少しづつ課題を与えて、それを乗り越えることで成長させると、そういった方向性。ヒロインたちの問題解決に際して最低限の助言しかしなかったのもそのため。その割には、問題が一人で解決できるようなレベルを超えてるような気がしますが気にしないw
 ともあれ、曲がりなりにも課題をクリアして、精神的にも人望的にもかなり成長したのが見られたところで、恭介はここを起点と考え、リーダー交代を宣言したと。小毬たちもその決定に異を唱えず、それどころか今までの礼を言って回って…ここまでされたら断ることもできず、腹を決めるしかないですね。

 そして、翌日。必死に考えたオーダーと作戦、それと最高の仲間たちを携えて、理樹は試合に臨みます。結果は残念なことになりましたが、結果なんて二の次。今の、この楽しい時間がいつまでも続くことが理樹の望み…それこそ運命が彼らを引き裂くまで。といいますか、素人集団に10点も取られるオールスターチームェ。


 というわけで、これにて一段落ということになるのですが、今までフラッシュバック的に出てきたシーンの説明が全くゼロなわけで。最後に告知された通り、それを紐解く「Refrain」という話があって、実質これはその前フリでした。なので、これ単体では評価しづらいところではありますね。あえて言うなら、アニメ用に見せ方・話のつなぎ方を工夫して、2クールで一段落するというこのタイミングで集約するように作ってたのは、十分評価できると、そういったところ。
 ひとまず、2クールお付き合いいただいた皆様、及びスタッフ各位に感謝の意を示し、締めたいと思います。2クールありがとう、そしてまたお会いしましょう!!

※ミラーつくりました。TB送信に失敗したときは、以下のURLに送り返していただけるとありがたいです。(→ http://wnwr.blog.fc2.com/tb.php/666-3333e419


https://animation.blogmura.com/anime_review/img/anime_review88_31.gif
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ(文字をクリック)  クリックしていただけると、励みになります。

開く コメント(0)

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事